 |
|
 |
|
拓洋興業 の検索結果
[ 2010-09-06 ]
|
|
 |
 |
| 2.
|
【関連商品】
|  |
■パニック パレット ポータブル
拓洋興業
¥ 7,140(税込)
¥ 1,441(税込)
発売日:2008-07-31
ジャンル内ランキング:1332位
くちこみ情報数 20
【くちコミ情報】
糖度低め
先生以外とはEDを迎えました。私は眼鏡のSキャラと薄い先輩が好きですが、キャラによって糖度が違ったのが残念でした。 システムは2週目からスキップできるので、好みではないキャラの攻略も簡単でした。 好みのキャラが少なかったことと、糖度が低めなのが残念でしたが、眼鏡のSキャラくんがとてもツボだったので、同じキャラで糖度高めの続編を出して欲しいです。 TAKUYOさんのゲームは私に合っているので、前作のリトルエイドを購入するか検討中です。
ギャグ満載
最もハマッたPSP乙女ゲームと言っても過言ではないくらい大好きです。 会話をしながらオーラを収集し、エンディングを迎えるのですが、 基本的にオーラ収集は難しくないので簡単だと思います。 好感度も話せば上昇するし分かりやすいので、狙った人を落とせなかった!ということはないと思います。 残念な点をあげるとしたら、TAKUYO製品には共通ですが共通ルートが長い、 ギャグ要素が多く人を選ぶ、ロードに少し時間がかかるというところでしょうか。 私はTAKUYOさんのギャグが大好きで、キャラもすごく好きだったのでほとんど気にならずむしろ何回でも見たい!という感じだったのですが、このギャグが合わないと辛いと思います。 糖度としては控えめだと思います。青春ラブストーリー、ほのぼの学園ものといった感じです。 ただし、異世界なんてものが出てきますので、非現実的な展開のシナリオも多いです。 リアル学園生活ではないので注意。 しかし、甘いところはちゃんと甘いですし、切なくて泣ける場面もあります。 あるシナリオで私は3回ほど見て3回とも泣きました。 皆がすごく皆のことを大事に思ってて、幸せな気分になれるのも素敵なところです。 ただ、リトルエイドもプレイした私からすると一番の魅力は内沼・乃凪を攻略できるところだったんですが、 これはちょっと残念かも…乃凪はいいですが、内沼シナリオでは内沼がどこで主人公に惹かれたのかさっぱりわからず、ドタバタしていたらいつの間にかラブラブになりEDを迎えた…という印象。 まぁそうはいっても、リトルエイドでの風紀委員ファンからすると、甘い言葉を言ってくれるので嬉しくはあります。期待しすぎなければ、充分萌えられて幸せになれます。 個人的にはTAKUYOさんのギャグセンスが大好きで、今回もキャラたちの掛け合いが面白くてたまらなかったので、やっててすごく楽しかったです。 そして嫌いなキャラ、攻略したくないキャラは存在せず、全員大好きになれたことも魅力でした。 ストーリーも個別ルートに入ってからは全く違うので見ごたえがありますし、個別に入る前も好感度によって発生イベントが多少異なっていて、攻略するのが楽しいです。 今回はリトルエイドとは違い主人公もツッコミだったので、好感が持ちやすかったです。自分の気持ちについては鈍感すぎる、とちょっと気になる部分もありましたが。 シナリオ再生も登場キャラが分かるようになっていてやりやすかったですし、おまけシナリオもすごく素敵でした。PS2版の特典CDをゲームとしてみることができたのも良かったです。 気になる点は0ではありませんが、総合的には買ってよかった、本当に好きだ!と思えるゲームです。
面白かったです
すっごく笑いました キャラクター全員大好きです 特に白原君、とっても良かったです 今までやってきた乙女ゲームにはいないキャラで斬新でした 攻略パートに入ってからの主人公に少しイライラした位で シナリオもとっても良かったと思います 全体的にギャグ要素が多いので、甘い恋愛を望んでる方には あまりお勧め出来ないかもしれません・・・
PSP版から初プレイ。キャラでオススメ
私的には大満足でした。 『ほんのりギャグ風味』とわかっていたのであまり恋愛度は期待していなかったのですが、ギャグあり、シリアスあり、甘々あり、恋愛度も十分でボリュームがあるように感じました。 神谷浩史さんファンの自分は、白原の砂吐き級の甘いセリフのオンパレードに完全悶えました! 鈴木達央さんの葛ルートは腹抱えて笑ったり、胸が切なくて泣けてきたり、お兄さん的存在に萌え、いつの間にか惚れてます。内容濃かったです。 杉田智数さんの乃凪は美味しいキャラです!最初の幸薄苦労性なヤラレキャラから終盤への変わりようが…主人公を恋愛対象として見始めてからの乃凪にはぐわしっと心捕まれます。キュンときます。 野島祐史さんの真朱は先生キャラと侮るなかれ…ストーリーにむちゃくちゃ感動しました。野島さんの演技が凄い…泣きます。 千葉一伸さんの烏羽は主人公ラブ度が最初っからハンパないです。男らしいのに一途さが可愛い。大型犬みたいで愛おしい。 個人的なオススメですが、このメンバーが気になってた方は是非買って損はないんじゃないかと!
笑えてチョッピリ泣ける物語。
タイトルに記入させて頂きましたが、オールクリア(シナリオ100%)後の感想。「笑えて、チョッピリ泣ける物語」 購入動機:配信版「リトルエイド」をプレイ後、登場キャラの「ヌイナイ」コンビが気に入ったので、この二人が攻略対象に格上された、此方の作品を購入。 ※この二人に関しては、前作と比べると、パワーダウンしてる気が…攻略対象だから、カッコイイ(常識面?)を見せなくちゃいけないから、仕方無いか(汗) 前作と比較:まず、乙女ゲーなので、糖度から(笑)。他の作品と比べると、“笑い”がメインなので、「甘さ控えめ」な部類ですが、前作と比べれば、此方の方が「甘い」イベントは多いです。 次にシナリオ、前作は、「矛盾・不明確」な部分が多かったですが、此方の作品は、一先ず一つの「形」として完結してくれます。※少し残った謎は、全シナリオを見て、少し頭で整理すれば、すぐに「答え」に結ぶ事が出来る程度のものなので、大丈夫??…日頃、読書していて、そこそこ文章理解力があれば、間違いなく大丈夫!…です!( ^^)※ただ、「パニックパレット」単体でも、物語自体を楽しむ分には、十分なのですが、全てを理解するとなると、「リトルエイド」をプレイされる事をお勧めします。特に、沢登の会話内容は、頻繁に絡んできます。 ギャグが合うか合わないか:ギャグノリは、ボケ→ツッコミ→ボケの現代ノリ。マンガの有名所で、「銀魂」、「ギャグマンガ日和」等のノリが合うならば、大丈夫です。合わないなら回避必須。このノリで、70〜80%展開されます。 個人的お勧めシナリオ:甘系は、白(黒)原※「予想外」としか言い様が無い(笑)。泣き系は、先生※昔からある、ベタ話で、展開読めてるのだが、切なくてやっぱり涙が…。 …以上。雑な感想で申し訳ありません。最後までお付き合い、ありがとうございました!
|
| 3.
|
【関連商品】
|  |
■ひめひび -New Princess Days!!- 続! 二学期 ぽーたぶる
拓洋興業
¥ 6,090(税込)
¥ 1,305(税込)
発売日:2010-02-25
ジャンル内ランキング:3147位
くちこみ情報数 2
【くちコミ情報】
前作ファンは更にハマれると思います
前作はPS2とPSPでプレイして今作は移植待ちしてました。フルコンプしての感想です。今作は前作サブキャラだった顕くんと琉耶くんが攻略できると知り購入しましたが予想以上に良かったです!前作メインキャラも恋愛ではないですがENDがあったり名前が出てきたりして前作プレイした人にも楽しめる内容でした。勿論、今作からの方は主人公に共感できるので前作プレイしてなくても楽しめます。共通ルートは楽しく個別はシリアスでギャップ萌えしました。ミニゲームもBADENDを除き2周目からスキップもできてOMAKEも相変わらず豪華。PSPの追加もあるようなのでPS2とこちらを迷われてる方はこちらをオススメします!
とにかく姫度が高すぎる(笑)
ひめひび1の方では最初からファンを集めていく・・・という感じでしたが 今回は二学期と言うことで最初から姫扱い・・・・・; 今回は男子生徒AとかBとかが喋る場面がとにかく多かった! でも、会話はそれなりに面白かったので退屈はしませんでした。 やはり、個人ルートはいったんシリアスにはなりますね・・。 そして、ひめひび1では悪役だったリュウヤ 最初はあまり興味が無く後回しにしていたのですが・・・ 意外なことに惚れちゃうところでした・・・; あのリュウヤ!?と言った感じでした・・まぁ最初は感じ悪いですけど。 個人ルートは攻略キャラが2人セットでまた分かれていくって奴が多かったので 途中でセーブして攻略してセーブしたところから違うキャラを攻略することが出来たので 攻略は楽でした。そして前回のキャラもとても魅力的でした! 前回のキャラとは友情ENDっぽくなりました。 ひめひび1をやってない方でも分かりやすくなっています(キャラが「彼女は・・」とか言う場面はありますが) 買っても損はないと思います! 私的には顕くんのルートがツボでした。
|
| 4.
|
【関連商品】
|  |
■カエル畑DEつかまえて
拓洋興業
¥ 7,140(税込)
¥ 2,894(税込)
発売日:2010-04-28
ジャンル内ランキング:2193位
くちこみ情報数 11
【くちコミ情報】
やっぱり好きだな
拓洋さんらしい作品ですね。 妙で、不思議で、おかしくて、でもかわいい。やっぱり好きです。 いろいろ恋ゲーはやってますが、多少の違いはあれど似通った作品が 多くなってきている昨今、独自の路線をつらぬきつつも、飽きさせない ものをちゃんと作っていると思います。 システムについては、ミニゲーはうっとうしい派なので、ないほうが嬉し いのですが、あってもスキップできるのでまったく問題はありません。 ゲーム内でのノルマもそんなにハードルは高くないので、過去拓洋さんの ゲームをやったことがあれば、むしろチョロイくらいでしょう。 肝心の恋愛については、キャラによって甘さ濃さはふり幅がありますが、 キャラの人間性がよく出てるので納得できると思います。会話も楽しいので 周回を重ねても飽きずに全員がんばれると思います。 私は他社のありがちな恋ゲーに飽きてくると、拓洋さん、ゲーム出さないかな〜 と思ったりするので、カエル畑では久々に拓洋ワールドを満喫できました。わかる人 にしかわからない小ネタもあります。 個性の強いキャラが多いし、会話のボケと突っ込みも、私は好きですが、くどく感じる 人もいるかな、とも思うので、絶対オススメ!とまでは言いませんが、お口直しにいかがですか? くらいにはオススメします。
ほのぼのと、シリアスの同居した物語
タイトルとOPで奇抜な印象を受けたのですが、 実際は月宿市に潜む謎と、攻略対象たちとの交流が主になっています。 逆にキワモノを求めた人には、意外にシリアスで肩透かしを食うことになるかと。 TAKUYOゲーはリトエイ・パニパレ等をプレイしてますが、雰囲気はリトエイに近い感じです。 既存のゲームをプレイしていると、ニヤリとできる部分があります。 シナリオは恋愛より友情メインに描かれていてて、全体的に糖度は低めです。 ギャグも思ったよりは控えめ。 しかし人を好きになるドキドキ感や、恋愛に至る描写が攻略対象や主人公に沿っていて楽しめます。 キャラクター同士、仲が良いのもいいですね。 主人公は(部分的に)武士口調でかなりの男前ですが、言動に一本筋が通っていて、 最後の方はお気に入りになりました。 女の子らしい、可愛くてお淑やかな主人公が好みの人には勧められませんが、 今までとちょっと違う主人公でプレイしてみたい人には良いかと思います。 操作性は、いつものTAKUYOと比べると、若干レスポンスが鈍いです。 既読スキップで、1・2行進んでからスキップを開始するところがあったり。 全体的にはささやかものですが。 あと、メインキャラに攻略制限がかかっていたのが困りました。 風変わりな主人公、淡い恋愛や友情を楽しめる作品だと思います。
「なんか残念」万歳!!
初めて購入する会社のゲームだったので、絵柄や設定なども含め全てが心配でしたが、「なんか残念」な子が主人公ということで思い切って買ってみたら大正解でした!今までにない感じですごく『おもしろかった』です。 先ほどから『おもしろかった』とカギカッコでくくっているのは、それを本来の意味で使っているからで、恋愛ゲーム的に「きゅんとした」とか「話が良かった」とか「充実してた」とかそういうものではなく、コメディとしておもしろかったです。 このゲームはどちらかというとときめきや甘い言葉に酔うようなゲームではなく、主人公とその周囲を観察するようなゲームだと思います。「なんか残念」と周りに言わしめる触覚つきの女の子が主人公なので当然自己投影には向いていませんし、周りも周りで結構いろんなことに振り回されていてリアクションが愉快なので主にそちらを眺めている方が楽しめるんじゃ?と思うほどどたばたしていて、トラウマや問題や悩みを聞いてそれを解決するような展開を予想していたのをいい方向に裏切ってくれました。 良い点 ・主人公のキャラクター。個性的すぎて受け入れがたい人もいるかと思いますが、武士のように男前で、愉快なことを言ったり、マイペースだったりする主人公が私は大好きです。 ・おまけがすごく充実している。細かく分けたパートごとにストーリーを見返すこともできるので、セーブデータをいくつも分けてわけわかんなくなったりしないし、キャラクターごとのこのゲームのCM、後日談のキャラクターから主人公への語りなどすごく充実していました。 ・恋愛し始めても主人公は独特の魅力をもったままだったし、恋愛に重きを置いて甘い言葉、スキンシップのオンパレードということもなく、さらっと流せそうなさっぱりとした恋してる感が良かった。 ・ミニゲームをこなさないといいEDを迎えられないのですが、おまけで練習できたり、一度クリアしてしまえばミニゲームの効果がすごく上がるアイテムを入手できたり、ミニゲームをスキップできてしかもその成果だけは得られるという親切設定なので嬉しかったです。 気になった点 ・絵柄。これはごく個人的なことです。 ・地の文が変。みんながいっせいに同じことを話すときなど○○&○○とやる、「「「「……」」」」とかぎかっこを重ねる、「………」←こいつ とつっこみ(?)みたいのを入れる。フリー配布のゲームじゃあるまいし、シナリオかグラフィックで表現してほしかったです。 ・好感度の上下が分かりにくい。物語が進んで手帳というアイテムを入手すれば好感度の順位がわかるのですが、その前にいくつも選択肢がありますし再三言うように主人公が独特で、音や画面効果などの好感度が上下する演出が無いので、序盤不便でした。 ・立ち絵が同じ。表情だけが変わって、ポーズがいつも同じなので何周もすると飽きる。ただ表情が、よその恋愛ゲームでは絶対にないようなコミカルな顔があるのでおもしろいはおもしろい。(恋愛対象の男子がしょっちゅう白目をむくゲームなど、いまだかつてあっただろうか) ・自由移動の際話しかけても大した実りが無い。内容が短いということもありますが、あたりさわりなさすぎます。 恋愛ゲームとしてどう?って聞かれるとまぁまぁですが、ゲームとしてどう?と言われるとおもしろいです! もっともっと「なんか残念」なおもしろい主人公が増えるといいなぁと思いました。
TAKUYO作品!!
TAKUYO作品ファンです!といっても笑い溢れるパニックパレットやちょいホラーなソラ*ユメ、ほんわかな星色のおくりもの等偏った人のレビューです。 内容は笑い溢れて回転が相変わらず素敵でテンポよく好感持てる作品で、主人公が武士みたいな口調で「御意」とかたまにいう無表情可愛い系で更に楽しかったです。 OPやスタート前を見て更に楽しいので笑いスキーは是非にお勧めしちゃいます! ミニゲームはボタン操作2つに、相槌ゲームみたいな難しいモノがありますが相槌ゲームは何処かの攻略サイトで探すが無難です!ボタン操作は気合いで1回クリアまで頑張って下さい…2周目からスキップ出来ます。 恋愛面はちょっと進むのに違和感ありますが、何人かはお気に入りです。ただ、1人攻略制限掛かってるので要注意にゃん!(←買った人的なヒント) ツンデレ、根暗、不運、天然最強、体力馬鹿、ツインテール…いや…表裏を使い分ける大人? と攻略キャラがいます、好きなキャラいたら買いですが、ツインテール!?とノリ良く突っ込んだ貴女はきっとTAKUYOにハマって下さると思います!!!! 因みに私は主人公の次に攻略対象外のSな先輩である千木良 工がだぁーい好きです。
ほんわかな物語。
既存のTAKUYOさんの乙女ゲームは大好きで新作が発売されると無条件で購入→プレイしています。なので贔屓が入っているかもしれません(^_^;) 今回はタイトル及びOPが随分ぶっ飛んでいるのでさけてしまっている方もいると思いますが、勿体ないです。 公式サイト等で主人公がかなり個性的な事はわかると思いますので、そこと攻略対象が気に入れば楽しめると思います。 正直、恋愛要素が強いか?と聞かれるとそうではないです。(ルートにもよりますが) ただ、話の進行上違和感を感じる事は少なく、恋愛と共に仲間との友情にも特化した物語になっています。 なので捨てキャラが居ませんし、プレイしてみたら印象の変わるキャラも居たり、何気ない会話が伏線だったりと非常にシナリオも練られていると思います。 ギャグも結構盛り込まれていますが、本質はシリアスです。 環境問題が題材にされているので、考えさせられる物がありました。 既存のTAKUYO作品だと、リトエイ、パニパレの会話+ひめひびシリーズの雰囲気+ソラユメのシリアスな気がします。わかり難くてすいません。 個人的にはとても楽しめました。
|
| 5.
|
【関連商品】
|  |
■リトル エイド ポータブル
拓洋興業
¥ 6,090(税込)
¥ 890(税込)
発売日:2007-05-17
ジャンル内ランキング:5343位
くちこみ情報数 6
【くちコミ情報】
沢登!!!
いやー、沢登が攻略できるようになりましたね!! 沢登大好きです! 実は、このゲームの前に、こちらをやっていたんです→パニック パレット ポータブル そこで沢登が出てきて一目ぼれ!!(( ギャグ要素ではパニックパレットの方が良かったですかね…… 初期設定だと主人公に声もついていて、違和感がありましたし…… 後はロード時間が長い、これは気になりますね(苦笑) まぁ、シナリオとしては良いと思いますよ(*'∇`*) バッドEDもそんなに悲しくないし^^ でも一番はハッピーEDですけどね! これからも拓洋に期待します!
甘さは控えめ
最近購入して全ルートのベストエンディングを迎えたのでレビュー。 システム面からいうと、選択肢を選んでいき個別ルート突入という形なので、ノベル系です。 なので難易度はそんなに高くないです。 ロードはそんなに気になりませんでした。 PSPばかりやってると、どれもこんなものですからね。 主人公はボイス付。 これが個人的に受け付けなくて…というのも、主人公の声が結構幼い。萌え系という感じで。 ただ個別にボイスのオンオフ切り替えが出来るので、主人公だけボイスオフにすれば問題なし。 (声優さんには申し訳ないですが…) ストーリーとしては、凹んだ男達を主人公が助ける、という形。 共通ルートが基本的にギャグで、男達とは出会い編といった感じ。 少し長いしだれますが、2回目以降はスキップありますのでいいかな。 個別ルートに入って初めて色んな苦悩等が見えてきます。 ただ、そういうストーリーなせいか甘さは控えめ。最後に少し…くらいですかね。 何か隠してる感も満載なので、結構距離感ある感じです。 なので、もう少し相手の心が動く過程を描いてほしかったかなとは思います。 それでも楽しかった!と思えるのは、キャラクターの魅力、ギャグの魅力でしょうか。 個別ルートストーリーは正直そこまで深いわけではないです。まぁ日常生活ですから… 抱えてるものはそれなりに大きいはずなんですが、何でしょうね少し物足りない感じ。 (沢登ルート、隠しルート、風紀委員ルートはすごく好きですが) しかしシナリオは本当に豊富です。 細かくシナリオ再生が可能なので、お気に入りシナリオは何度も再生してしまいます。 そしてキャラクターが良く、思い入れしてしまいます。 特に風紀委員…大好きになりました。乃凪先輩、嫁にきてください。 ギャグも個人的にはツボだったようで、爆笑したり一緒に突っ込んだりしてました。 風紀委員の出てくるシナリオがもう好きすぎてやばいくらいです(笑) 主人公は少し個性が強いですね。 明るく元気、天真爛漫。少しドジで忘れっぽく、人の話を聞かないで突っ走るところがある。 後半部分が私にはちょっと苦手で、(天然すぎる、というのでしょうか) 何でそうなるかな〜とイラッとさせられることも。自覚しろよ!と言いたくなる場面もあったり。 大人な主人公が好きな方には合わないと思います。 人のことを一生懸命考える姿には好感を持てたので総合的には好きなんですけどね。 全体的にはおもしろかったです。 好きなキャラがいる方(パニパレの風紀委員好きな方とか)、 ギャグ満載でもOK、甘い部分は少なくても大丈夫、元気な主人公好きだよって方なら楽しめるかと。 基本的にハッピーエンドなので、ほのぼのドタバタって感じでしょうかね。 乙女ゲーとして考えると、主人公と攻略キャラの個別の交流がもう少しあってもよかったと感じるので 星はマイナス1。
太陽みたいな主人公
公式で沢登の存在を知り、女装男子を落としてみたい…wという興味本意で購入しました 沢登ルートでは甘さもギャグも満足できました 全体的に乙女ゲらしい甘い雰囲気が少なく、ギャグがメインな感じです 甘いのを求めている方にはおすすめしません ロードに関しては大して気になりませんでした 自動再生フルボイスでやったので、テンポが遅くなることがなかった。 主人公については賛否両論のようですが、私はここ最近やった乙女ゲ主人公の中で一番好きです 話の中でも説明が出てきますが、彼女はとても元気で、それを周囲の人々に振り撒いて生きてます シナリオは基本、攻略対象がスランプに落ち、主人公が励まそうとして関わり、相手の過去のトラウマを知り…という流れです そんなわけで主人公は恋をするというより相手を救うって感じなのです 故に甘さ控えめなんでしょうが…。 とりあえず守られ系の主人公ではないです(唯一守ってくれるのは弟のふみです) 人のために一生懸命なところがかわいいなと思いました 上記で述べた通り、攻略対象はスランプに落ちます そのときの対応は攻略対象によって様々ですが、とりあえず言えることは主人公に不快な思いをさせたり迷惑をかけたりします(沢登・ふみ・隠しは別) スランプに落ちたとき周りの人に当たりたくなるのはよくあることですが、それが男、まして大人の男性なら話は別です 年下の女の子である主人公に自分の都合で危害を加えるなんてもっての他。それでも主人公は相手をなんとかしてあげようと奮闘するのですが…。 その点で、好きになれなかったキャラが二人ほどいました。 プレイされるのであれば風紀ルートを最後にやるのをおすすめします!あれはよかったw感動しました
シナリオが優しくて素敵です。
リトル エイド PC版もPS2版も持っていなかったのですが、パニックパレットのPS2版が凄く楽しかったので購入しました。 良い点 ☆フルボイス(ちゃんとon off出来ます。) ☆シナリオが優しい。楽しい。 ☆キャラクターがみんな魅力的。 悪い点 ★スキップ機能で、未読も既読もスキップしてしまうのですが、文字色が変わるのでまあ良しかな? ★他の方が書いていらっしゃいましたが、ロードが少し気になりますね。 シナリオがホントに素敵でした。 BADエンドでも優しい感じで、どっぷり落ち込むような悲惨な書き方はされてなくて。 全体的にハッピーでほんわか?ドタバタ? 選択肢は少なくてゲームとしては、ノベルゲームのような感じですかね? 戦闘とか無いし、レベル上げの必要も無いので物足りないと思われる方もいらっしゃるかもしれません。乙女ゲーとしては甘さが足りないのかも知れませんね。 でも個人的には、ゲームくらいはハッピーエンドで!とか思う訳です。 結構泣かされるゲームも多いから癒されましたぁ。 PSPだとほんと音も良いし、家族の視線も気にしなくて良いし、私は大満足でした。 もっとPSPの乙女ゲーが増えると嬉しいと思います。リトル エイド ポータブル
主人公の個性が強い
乙女ゲーとして考えたら主人公がボイスありってどうなんだ、と思います。私はあんまり個性強い主人公は好きになれないので、この評価です。個性強い主人公が好きならいいのかな?あと期間短いけどシナリオ一つ一つが長い。そんな短い期間で…とか考えてたら乙女ゲーマー失格ですかね?
|
| 6.
|
【関連商品】
|  |
■ソラユメ
拓洋興業
¥ 7,140(税込)
¥ 1,575(税込)
発売日:2008-06-19
ジャンル内ランキング:5810位
くちこみ情報数 34
【くちコミ情報】
ミステリアス&コメディが良い
購入前はシリアスでここの会社のいつもの笑う要素は削られてるかな、と思ってましたがそんな事ありませんでした。しいて言えばややひかえめかな?程度です。 ミステリアスな展開だけじゃなくキャラ同士の掛け合いも楽しいので飽きが来ないです。 ミステリアス部分では話に引き込まれ、コメディ部分では笑えてシステムも快適でストレスを感じる事なくコンプ出来ました。 又、各ルートクリア事にボイスやドラマなどが聞けるのが良かったです。 個人的にはドラマシリーズが色んな意味で破壊力が素敵でした。 残念だった事はミステリアスな感じが伝わるCGがもっとほしかった事と、クライマックスの見せ場ではもう少し盛り上がる様に会話文だけでなく状況文章をもう少し多めにして欲しかったです。 総合的には乙女ゲーの中でもとても良い方なので『ミステリアス』『切ない』『コメディ』このフレーズで興味もった方はぜひプレイを☆
失敗したっ
PSP版が追加要素満載で出ているのを知っていたのに、値段に負けてコチラを買いました。「拓洋さんのはギャグメインだから、面白いけどハマる程では無いだろう」と思っていたのです。甘く見てました…ハマる程に面白かったです!一部のCGがコレは誰?って位崩れてるとか、シナリオの練り込みが甘いとか、突っ込む所は有りますが、総評としては「面白い!」です。 PS2版をフルコンプしたらPSP版の追加要素の後日談やおまけを見たくなるのは必至です。 私はPSP版も買います…よく考えてからの購入をお勧めします。
はまりました!!
色々な乙女ゲームをして来ましたが、その中でもお気に入りの作品です! 作業要素がないのでさくさく話が進められ、攻略キャラ一人一人の設定がしっかりとしているので、飽きることなく全キャラ攻略することができました! 買って損をすることはないと思います!
すごくいいゲームですが
まだ3人しか終わってないので微妙なところもありますが、全体的に見てとてもいいゲームだと思います。 すごく感動しました。 ですがみなさん書かれているようにホラーテイストがあるので、苦手な方はかなりきついかと思われます。 私自信最初はそんなに気にならなかったあのですが、何人かプレイしているうちに少し辛くなってしまいました。 でもいままで一番感動したゲームだと思います。 ただ何人かやっているうちに主人公に普通に幸せな生活が訪れて欲しいと感じました。 まだやっていない何人かは普通に幸せなエンディングになって欲しいなと思います。
おすすめです!
「幻想的で切ない夏の物語」 すごく良いゲームでした。ストーリーが良いです。とても切ない余韻の残る物語です。 夏休み、悪魔(男キャラ)と指輪を探すうちに、不思議な事が起こり始める…。 謎のあるシリアスなストーリーなので、続きが気になって全キャラクリアしてしまいます。 キャラによってはとても切なくて泣けてきます。OP,ED曲も切ないです。 シリアスですが雰囲気が明るく、キャラ同士の会話も楽しいので、重くなりすぎません。 主人公も良い子、キャラも良い人たちです。夏休みなので海やお祭りもあります。 ただ、少しホラーっぽい部分がありますが、それほどではありません。ホラー苦手ですが平気でした。 雰囲気も明るいですし。 あと、甘さが少し薄めで、恋愛というより深い「愛情」という風なキャラもいます。 全体のストーリー重視のタイプです。 攻略順は朝峰(転校生)、餘部(先輩)は最後あたりがいいかもしれません。 オーソドックスな選択肢を選ぶADVで、システムもとても快適です。 非常におすすめできる良作です。今はPSP版も出ています。
|
| 7.
|
【関連商品】
|  |
■ひめひび -New Princess Days!!- 続! 二学期
拓洋興業
¥ 7,140(税込)
¥ 5,017(税込)
発売日:2009-06-25
ジャンル内ランキング:4380位
くちこみ情報数 9
【電撃オンラインより】
PS2とPSPで発売されている『ひめひび -PrincessDays-』の第2作がPS2に登場! 見渡す限り美少年だらけのエリート男子校"天城寺学園"。そこに、共学になって2人目の女子生徒として転入することになった、主人公・上河奈々美(名前変更可能)。家庭の事情で短期間での転校を繰り返している奈々美は、"天城寺学園"に通える約1カ月の期間のうちに、さまざまなクラスメイトや先生たちと交流を深めながら間近に迫る学園祭の準備を進めていく。会話がメインのアドベンチャーパートと、ミニゲームをこなして、学園祭を成功させよう! http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
TAKUYO!
前作の主人公と違って大人しい主人公でした^^ このゲームをプレイするには前作、ひめひび -P incess Days- ぽーたぶるをしてからの方が、キャラクターの良さ、世界観(?)が分かりやすいと思います。 前作では人気だったのに攻略できなかったキャラ、悪者役のキャラなどが攻略できるようになっていて楽しかったです(*'∇`*) やっぱり繋がってるんだなー、と思わされました(笑) 新しくしても良かったんですがね……(大和などのキャラとの恋愛) それが出来てたら最高だったのになー、と密かに思ってます(笑)
少し辛口評価
前作、今作とプレイしました。ストーリーは前作のその後って感じですが、前作ヒロインは出ません。 私的にがっかりです。まずキャラの個別ストーリー…一部が、何でこうなった… 結末が斜め上を行く感じ。 恋愛していると言うよりは、主人公がキャラの為に奔走するカウンセリングゲームとしか感じられなかったです。+ほんのりラブみたいな。 内容はネタバレになるので省きますが、アレは無いだろ〜!?(アルと風太ルート) 前作キャラとのEDもありますが、友情止まり。隠しキャラは満足でした。 システムは快適ですしTAKUYOスキーですが、2は正直残念でしたね… 主人公が凄く健気で可愛かったので、心労ばっかやね、自分(苦笑)と客観的に同情している私が居ました。
プリンセスライフ
前作の主人公は、勝気タイプということで購入を控えてたのですが、 今回はいい子タイプということでプレイしてみました。 確かにいい子過ぎる程いい子で、自分の意思を通すより相手を立てるほど。 どちらかというと、受身な性格です。 共通ルートは、ほぼ男子校に放り込まれた主人公が個性的なキャラに振り回されながら、 にぎやかに学園生活を送ります。 生徒は概ね好意的で、日常会話もコミカルで楽しいです。 個別ルートはまちまちで、シリアス展開はさておき、 生徒や教師でも手に負えなさそうな、トラウマを抱えたキャラがいたのは首を傾げました。 あと設定過剰で、消化不足の箇所があるかと。 前作は未プレイですが、隠しキャラを除いて、さほど気になりませんでした。 シナリオは結構なボリュームがあって、同じイベントでも好感度で台詞が変わったりするので、 やり応えがあります。 システムは快適で、履歴ロードで選択肢を選びなおせたり、かなり便利です。 ただ立ち絵が上半身しか表示されない為、遠景の時に不自然になったのが残念です。 (PSP版では修正されてます)
癒し系乙女ゲー
同じTAKUYOの『ソラユメ』がストーリー、システム等においてとても秀逸だったのと、男子校に女子ひとりという逆ハーシチュ(笑)がきになったため購入しました。 良かった点 ・ほのぼの癒されるキャラやストーリー 砂を吐くような甘い台詞ばかりの乙女ゲーに食傷気味だったので、高校を舞台にした甘酸っぱい恋愛を疑似体験出来て良かった。 ・さくさくクリアできる シナリオのボリュームも攻略対象も多すぎず少なすぎずなので、既読スキップ機能を使えば、2周目以降は3〜4時間程でクリア出来るかと。 ・システムが大変快適 選択肢やシーンを簡単にやり直すことが出来る。 気になった点 ・共通ルートが長く個別ルートがあっさり 選択肢が少なく、キャラ同士のやり取りも冗長気味なので、選択肢を間違えるとあっさりキャラが死んでしまったりする『ソラユメ』と違って読んでてダレる。 ・攻略対象キャラが幼い。どのキャラも初々しくて可愛いなぁ、微笑ましいなぁ、とは思っても、個人的には萌えられなかった。 色々書いてしまいましたが、全体を通してほのぼのと暖かい気持ちになれる、愛に溢れたゲームという印象を受け、それなりには楽しめました。 ただ、波瀾万丈な展開や糖度高めの大人な乙女ゲーをお求めな方には物足りないと思います。
安定した面白さ
前作はプレイ済みです。 少々遅れましたがやっと全キャラのEDを見ましたのでレビューさせていただきます。 まず、タイトル通り続編ですが、前作をプレイしていなくてもそこまで問題は無いと思います。 ただ、前作から引き続き登場の光、林斗、大和はかなり出番があり、個別スチル、恋愛ではないですが個別EDも用意されていたり、所々前作で登場したキャラの事が話に出てきたり、サブキャラだった顕が攻略対象になり、隠しキャラも前作から登場のキャラですので、前作もプレイしているとより楽しめると思います♪特に隠しキャラは前作をプレイしているとなんとも言えない感動が… しかし、こちらの会社の特徴ですが話を重視する方向けです。 キャラ達は基本的に優しく、口説いてくるキャラもいますが恋愛モードの甘ーい展開を期待していると微妙です。 恋愛の過程を楽しむ作品と考えた方がよろしいかと。 期間は1ヶ月と短いですが1日1日が凄く丁寧で環境も特殊(笑)ですので、あまり違和感は感じませんでした。 後、主人公ですが非常に良い子です。おそらく、前作の主人公がかなり気が強く賛否両論でしたので、それに伴いこういう形になったのだと思うのですが…ちょっと良い子過ぎる気も(^_^;)でも他のTAKUYO作品に比べ癖の無い子ですので、他作品の主人公無理!な方でも大丈夫だと思います。 個人的にはもっともっとこの学園のエピソードを見たい…!と思うのですが絵師さんはこの作品で引退してしまったのでこれ以上の続編は難しいでしょうか…
|
| 8.
|
【関連商品】
|  |
■ひめひび -Princess Days- ぽーたぶる
拓洋興業
¥ 6,090(税込)
発売日:2008-07-17
ジャンル内ランキング:9225位
くちこみ情報数 16
【くちコミ情報】
向き不向き
合間にある ファンクラブの活動 がめんどくさくて 雅人と林斗をクリア して手放しました;; 私のように作業が 面倒だという方には 向かないと思います 絵、シナリオは よかったです
疲れる
PSNで、購入。 ダウンロード版なので、読み込み音はしないし、ロード皆無。 快適です・・・。 が、既読スキップ遅!!長押だるい!!です。 レビューをみてはいたのですが、これほど主人公好きになれないのは・・・。 気が強いかと思いきや、ワンワン泣いてるし・・・。 同世代ならもう少し共感もてたのかもしれませんが、。 キャラクターは味があっていい感じ。 ミニゲームも楽しかったですよ。 ストーリーは、先輩以外は、主人公に好意をもつ過程が伝わらずでした。 声優さんファンなら、フルボイスなので買って損はないと。 そして、とりあえず、なにか乙女ゲーがプレイしたい!! というなら、お手頃なダウンロード版なら、いいかもです。
萌えキャラがいるなら
TAKUYO作品が好きだったので、やってみたくて購入しました。 主人公について大抵「個性的」という評価ばかりだったので、不安だったのですが、 私はほとんど気になりませんでした。 パニパレ主人公よりもう少し勝気で(口に出して言い返しちゃう)、そして多少口が悪い、ですね。 勝気なのはむしろ好感が持てたのですが、ほとんど親しんでない人相手に「あんた」連発しちゃうのはちょっといただけなかったです。 でも、周りの人間を大事に思っていて、すごく明るい性格で好きでした。 周りを振り回す自己中とかではなく、好感の持てる勝気さだと思います。 ストーリーはそこまで深いものはなく、学園ものレベルです。 共通ルート→2人共通ルート→個別ルートなので、何人目かの攻略では少しだれてきますね。 ギャグは少なめです。リトエイやパニパレのようなギャグはほとんどありません。 甘さはそれなりにあると思います。素で甘いことを言っちゃう人、冗談で言える人、ほとんど言えないが態度で分かる人…さまざまですが、大事にされてるという感じがします。 恋愛の甘さ、とは少しずれるかもしれません。甘々ラブラブという感じではないです。 大切にされている。そういう感じです。 まぁそう思えるのは物語中盤以降なんですけどね。 大体どのルートをやっても、皆主人公を大事に思ってくれてるので、大きく態度が変わるということはないです。そのせいで、別のキャラ攻略中に一番好きなキャラの言葉に悶えたりしていました(笑) 登場キャラは皆個性的です。大体サイトの紹介のイメージのまんまですね。 ミニゲームは簡単ですので、ミニゲームができずGoodENDが迎えられないということはないと思います。 ただ、何度もやっているとミニゲームをしないと先へいけないのが面倒にはなりますが。 受け付けなかったのは親友の女の子の性格、そして主人公の私服ですね。主人公の私服はサイトで確認していたので覚悟はしていましたが、スチルをゲットしたときにあの私服が入っているとちょっと違和感ではあります。周り男ばかりなのに、何でそのチョイス。 そして、シナリオ再生がしづらいです。1日ごとになっていてルートごちゃまぜなので。 一応人によって順番にはなっているようですが…微妙な感じですね。 この次のシナリオ…これだっけ?と思い出しながら再生しています。 CGもルートごちゃまぜで、一応人ごとに並んでいるのですが、これは一目でわかるからまだ許容範囲かな。 既読スキップのやり辛さに関しては他の方の通りです。 それでも私は大好きな萌えキャラが二人いたので、彼らが気にかけてくれるのが楽しくて仕方なかったです。なので、バカにされたら言い返しちゃうような勝気な主人公でも好きな方、好きキャラがいる方がやれば間違いなく楽しめると思います。
もったいない!!
声優買いしただけあって、各々の声優さん達に関しては個人的に大満足だったのですが… とりあえず1度クリアしてみての感想をば。 【良いと思った点】 ・声優陣 ・絵の可愛さ ・各キャラの個性 【気になった点】 ・ら抜き言葉や、おかしな言葉使い ・シナリオのチープさ(簡単に先が読めちゃいました) ・肝心な所にスチルが無い ・立ち絵が1パターンしか無い(表情だけ変わる) ・セリフを言ってる時にキャラの口が動かない ・オマケで見れるCGがキャラ別になっていない ・立ち絵とスチルの時とで顔や骨格が違う ・読み込みが遅い ・言い回しが吹き出してしまうほど古かったり臭かったりする などなど 他の方が仰っているように、勝ち気で空気の読めない主人公もちょっと… とにかく一言でいうと「あ〜なんかもったいない!!」
ドタバタの学園ラブコメ
TAKUYOさんのゲームを初めてプレイしました。 キャラはみんなそれぞれに個性はあります。 ひかると忍はまだ未攻略ですが、それ以外は攻略しました。 林斗先生が個人的にかなりお気に入りです。 これは声優さんの力量かもしれませんが、この人だけエロい空気をまとってます(笑) ストーリーは前半かなり長いです。 各キャラの個人ルートに入ってから意外と真面目なお話しになって ギャグっぽいままで終わるのかなと思っていたので、いい意味で裏切られました。 システム面で少し難点が。。。 既読済みスキップ機能がないので読んだところが緑色に色が変わるだけで、 スキップ使うと読んでいないのに飛ばしちゃったり…ってことが多々ありました。 あと、巻き戻り機能もないので間違えたら元には戻れません。。。 PSPに移植するならそこら辺ぐらいは改良してくれてもいいんじゃ…。 あと欲を言えばスチルがもう少しキレイだったら良かったかなと。 キスシーンにドキドキしない…という点で個人的にはかなりのマイナスです。 若い人向け…なんですかね。 私は20代後半でして、大人がやるにはちょっと物足りなさを感じる内容の ゲームでしたので☆3つにさせていただきました。
|
| 9.
|
【関連商品】
|  |
■ソラユメ portable
拓洋興業
¥ 6,090(税込)
¥ 7,548(税込)
発売日:2009-05-28
ジャンル内ランキング:6526位
くちこみ情報数 15
【電撃オンラインより】
『Little Aid』、『ひめひび』、『Panic Palette』で人気の原画家・仁神ユキタカが、悪魔と人間の共生を描くミスティックラブ・アドベンチャー。本作は、主に選択肢を選びながらテキストを読み進める形式だが、途中で通常の選択肢以外に悪魔・ルーエンに仕える4体の使い魔の力を借りる特殊な選択肢も出現する。その場に適した使い魔を召喚すれば、出会える人が変わったり、好感度が上下したりとマルチな展開が楽しめる。既読シナリオについてはいつでも再生ができ、CG鑑賞画面から逆引きで該当シナリオを再生することも可能。また、既読シナリオには"次の選択肢まで一気に飛ばす"、"過去の選択肢まで戻る"といったスキップ機能も使える。PSP版の新要素としては、新規CGの追加に加え、すべてのグラフィックがPSP仕様のワイド画面サイズとなっている。本編のセリフはフルボイス対応なうえ、メインキャラクター6人のエンディングの後日談も収録される。さらに、PS2版初回特典CD『バラエティディスク ver.ソラユメ』のミニドラマもUMDに収められている。 http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
素直にプレイできる。
評価が良かったので購入しました。 ホラーというよりはヤンデレです。 怖くはありません。 学園もの苦手なので最初無理かもと思ったのですが、 だんだん楽しくなって来ました。 キャラルートに入れば、 意外性に夢中になってゆくかと。 傑作とはいえませんが、良作でした。
シナリオ重視のノベルゲーをあまりやらない人ならいいかも
非日常の混じった現代もの。 主人公がとあることから不思議な出来事に巻き込まれて〜系です。 システム周りは既読・未読スキップなんかの基本はしっかり抑えつつ、オートセーブの数が充実してたりとかなり優秀。 また充実したおまけやフルボイスな点も良かったです。それだけにCGの少なさは少し気になるところ。 本編ですが、普段しっかり読ませる系のノベルゲームや恋愛ゲームをやってる方には少し物足りなく感じるかもしれません。 ただのキャラ萌えゲームに比べると練られていますが、そりゃ無いわという展開や説明不足な点が多々感じられました。 テキスト量も控えめなので割とサラッと終わると思います。 ちなみにホラー要素があるので注意!とよく書かれていますが、夜中一人でトイレに行けないレベルの人じゃなければエッセンス程度なのでさほど気にならないと思います。
泣ける、良作!!
コンプしました。 ストーリーもいいし、BGMも個人的に◎でした! ホラー要素は少しゾクッとくる程度。 笑えるし、泣けるしオマケも面白いしで本当にいい作品でした。 ただ、ちょっと残念なのがあるキャラが鼻声すぎて、話が聞き取りづらかったです。 でもまぁ、許容範囲なので、一度やってみて絶対に損はしないです!!
美しい乙女ゲー
前々から気になっており、人気があるのかどこを探しても見つからず、やっと探し出して購入。 一通りクリアしましたが、やはり「美しい!」の一言に尽きます。期待以上の出来でした。 各キャラのルートはどれも作り込まれており、ぐんぐんと引き込まれていきます。 ただ、途中で入るホラー要素は人によってはゾクッとくるかもしれません。 しかしそれも乙女ゲーには新鮮な要素のように感じられました。 スチル、システム、ボイス、キャラ、ストーリー。 どれも大満足です。 気になった方は、お手に取ってみてはいかがでしょうか?
ルートが全く被らない!
共通ルートはまぁみんな同じでスキップも軽々出来ます。 誰かのルートに入ったとたん同じことが起こっているのに様々な視点から書かれているしキャラにも秘密があったりしてまるで同じゲームなのにそれぞれ全く違ったジャンルをプレイしてるようでした! 切なかったり、可笑しかったり シリアス、少しホラーの間にも笑えるギャグ会話を入れることでやってて暗くい気分になると言うことはありませんでした。 逆に涙腺崩壊ルートもありますが…
|
| 10.
|
【関連商品】
|  |
■怪盗アプリコット ポータブル
拓洋興業
¥ 6,090(税込)
¥ 1,108(税込)
発売日:2007-10-25
ジャンル内ランキング:10817位
くちこみ情報数 3
【くちコミ情報】
最近TAKUYOスキーなのでwww
TAKUYOさんのポータブルの作品は《パニックパレット》《ひめひび》《リトルエイド》をプレイして《星色のおくりもの》も予約済みです。 で、《怪盗アプリコット》も購入した訳ですが・・・面白かったですよー。 昔の作品なのでシステム等が少し不安でしたが、全然大丈夫でした。 ☆完全版の移植だからでしょうか、TAKUYO作品(私の知る限り)の中では攻略人数が多いです。 ☆どの作品にも共通して言えますが、キャラクターがとても魅力的です。 ☆シナリオはわりと軽め(ボリューム的にも内容的にも)ですが、さっくり描かれているだけで雑なシナリオでは無いと思います。(TAKUYOスキーなので色眼鏡かも・・・) ☆ヒロインのボイスがあるのがちょっとアレですが、ON OFF出来るので無問題。 ☆フルボイスでロード時間もあまり気にならなかったし、ミニゲームも楽しかった。 ★スキップ機能を使うと未読もスキップされちゃうのが難点でした。 ★好感度や攻略段階的なモノが解るシステムが一応付いてるのですが、ちょっと解り辛かったかな?目安にはなりました。 ★何人も攻略しているとミニゲームがちょっとうざいかもです。(ミニゲームをしなくてもハッピーエンドにする事は出来るみたいですよ) ヒロインも好きになれて、攻略キャラも魅力的で、ヒロインの友人、おとーさん、おかーさんも楽しいです。 PC、DC、PS2版は未プレイなので大変楽しくプレイ出来ました。 TAKUYOさんの作品は廉価版は出てないと思いますが、私的には買って後悔はしませんでした。 《怪盗アプリコット》購入を考えていらっしゃるなら、携帯する必要が無く、家族の視線を気にしなくて良い方はPS2版でおっきい画面を楽しんで下さいね。
どっちっかって言うと携帯向け
別の方が書かれていたように、このゲームはやたら機種違いで出しています。 ですが、私としてはこのゲームはそれなりに面白かったし、それにパパッと進む展開なので、ケータイゲームでちょこちょこやりたいなーって思ってたからちょうどいいです。 ストーリーは少々強引なところもあります。昔の少女マンガ見てるみたいな。 でもいつのまにかぐいぐい引き込まれていく感じはあります。 星ひとつマイナスなのはやっぱり、ただ移植している感じがあるからです。
もうそろそろいいんじゃあないでしょうか?
このメーカーさんは大抵そうですが、他機種で出したものに手を加えPS2で出す。それをさらにPSPで出すという流れです。 リトルエイドとかなら、まだ許容範囲内ですが、アプリコットはどうでしょう? まずはPC版があって攻略キャラを増やしてDCに。PS版は他社さんですが、せっかくDC版で増えた攻略キャラを全部削って新キャラを追加。後にDC、PSすべての要素を追加したPS2完全版を出しています。 私的にはこの完全版でアプリコットは完結したと思っています。今更携帯機で出す必要があるのかな? という気分です。 追加要素があるのか、ないのか、知りませんが、どこでも手軽にできるという以上の価値はないかと思います。 アプリコットは完全版がPCででているということもありますし、まだやったことがない、興味があるというユーザーにしかオススメしません。 あの操作性の悪いミニゲームに耐えなければならないということもありますし、興味があるけど、まだやったことがないという人にはPS2の中古をオススメします。設定やストーリーそのものは面白いですしね
|
|
|
 |