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 ■戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 セガ
¥ 6,090(税込) 【¥ 3,239】(税込) ジャンル内ランキング:574位 くちこみ情報数:106
「戦場のヴァルキュリア」が完全新作として、プレイステーション・ポータブルに登場! 兵士として戦場を駆け、指揮官として采配をふるう。前作で好評を得た戦略とアクションを融合した画期的システム「BLiTZ(ブリッツ)」は自由度とボリュームを大幅に拡大。また兵科のクラスチェンジや戦車カスタマイズなど新規要素も追加。総勢 30人以上のクラスメイトを自由に編成し、200を越えるミッションに挑め!シリーズ最新作、満を持して今冬いよいよ登場!
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| | 口コミ情報 戦乙女?
1をやりこみ2も150時間程プレイした感想です 今作一番気になったのは物語です ヴァルキリアとは戦乙女や戦女神と呼ばれる存在で、このゲームは戦場のヴァルキリア2というタイトルなのに肝心なヴァルキリアの少女は自分達と戦ったりせずあっさり仲間になりヴァルキリアの力を使わなくなります 敵のヴァルキリアは量産のロボみたいな外見でまったく戦乙女ではないです ヴァルキリアってより人造人間です 味方のヴァルキリアの少女も無知で純粋タイプですので前作のアリシアのようにヴァルキリアであることの苦悩などがみられず です もうヴァルキリア(戦乙女)である必要がないのならば、同じシステム雰囲気で全く別の世界でタイトル変えたほうが面白くできたのではないでしょうか?と思います あと、メイン以外のクラスメイトもイベントついたのは良いのですが、物語に絡んでこずメインキャラだけで物語すすむので逆に残念に感じました 細かいとこで気になったのは兵科変更時のモーションが男女別なだけで皆同じでキャラにあってなかったりと違和感有ります 前作は戦闘システム、温かみのあるグラフィック、そのグラフィックを活かした王道かつ温かみのある物語の3つが高いレベルでバランスよかったのが売りだったはずです 今作は戦闘は兵科増え良いのですが一つのマップ狭くなり戦略性が落ちキャラが死なず入院だけで緊張がなく、グラフィックは水彩画風の独特な3Dが基本2Dの立ち絵になりカメラワークなどなくなり時々あるアニメーションは良いのですが前作のグラフィックはほとんど変わり、物語は学園になったからか明るく友情などテーマなのか全体的に軽くなり子供っぽいです それに加えフルボイスでは無いのもマイナスです ただ前作を知らない方や似たミッション繰り返すのが苦にならない方には面白く感じると思います 比べられる前作が評価高いのでこのように酷評しか書いてませんがPSPとしては悪くないかと ただPSPでももうちょいキャラのモデルを綺麗に作って欲しいとは思いますが購入悩んでるなら買ってみることをお勧めします 2は開発費などの都合でPSPでしたが、外伝ではなく2と名づけた以上全てにおいて前作より面白くなければなりません PSPにしたことによりハードの制限で前作より悪くなるのならハードは変えるべきではありません PSPでもPS3と変わらないゲームを作って欲しいです 1はギネスで認められたり徐々に評価得てるので次回作はぜひとも1の経験活かしもう一度PS3で丁寧に作りこんで欲しいです しっかり作られ面白いものは必ず認めら売れる 是非SEGAさんはそういう意気で作って欲しいです
プレイ感想
少ししかプレイしていませんが、どのような方になら合うゲームなのか判りましたので、報告させていただきます。 まず先に、プレイ動画やデモ動画を「観るだけ」では面白さを汲み取ることが出来ないと考えていただきたいです。 ☆恐らく楽しめる方☆ ファイアーエムブレムが好きな方 兵士一人一人の特徴を覚えるのが苦でない方 キャラ同士の長い会話イベントが苦でない方 じっくり考えるのが好きな方 考えるRPGがよろしい方 等々…パッケージなどからはFPS系の荒々しさを想像させてくれますが、アクション要素など飾り程度に過ぎず、本質は戦略を考える面白さにあります。 ☆恐らく合わない方 FPSに近いと思っていた方 少数精鋭で攻略するのでは無く、大軍隊で攻略する戦略ゲームでないと嫌な方 子供向けアニメっぽい軽いノリが苦で仕方がない方 いちいち会話イベントに足を運ぶのが嫌な方… 等々、とにかく、狙うと言うアクションはあっても敵は止まっていて、狙い甲斐に欠けますし、なんともながったるい会話シーンが続くのが嫌な方は嫌だと思います… とにかく、早く、ガンガン撃って進みたい! と言った方はまず向きません。 これは、FPSでも、アクションRPGでも無い、新感覚の戦略シュミレーションだと言うことを、念頭に置いて購入をお考え下さい。
難易度下がった?
プレイ時間約300時間やっての感想です。 今回は前作の2年後、ガリア南部にある士官学校が舞台です。 システム面での大きな変更としては、兵科が増え、さらに兵科を変えるには戦闘で取得する単位が個々に必要という点です。 また、バトルポテンシャルは戦闘中に条件を満たして閃くことによって取得できるものが各兵科ごとにひとつづつあり、覚えたポテンシャルの中から好きなものをつけることができます。そういう意味では好きなキャラのカスタマイズ度が増えたと捉えられると思います。 また、主人公は今回戦車兵ではないので、戦車を破壊されてもゲームオーバーにはなりません(一部のステージを除いて)。戦車自体は様々なカスタマイズが可能で、ボディだけでも7種類あり、戦場にあわせて毎回カスタマイズする必要があります。といっても前作のようにややこしくはなく、シンプルに変更できます。 あの戦闘システムはPSPでも再現されており、それが一番嬉しかったです。 また、今回はマップが複数に分割されており、ひとつの移動拠点で後方待機させたら別の拠点から出撃させる、という運用が必須になりました。ただし前作と違い、援軍はそのターンですぐ呼べるのでひとつのキャラが同じターン内であっちこっちのマップに顔をだすということも可能です。 逆にストーリーの奥深さや主人公の人間性を比較すると前作の方が勝っていたと感じました。 また、今回は死亡がなく、瀕死状態になっても入院のペナルティがあるだけなので緊張感はかなりうせました。久々に前作をやるとその難易度の高さにびっくりするくらいです。 ゲームの流れとしては1月から12月までのそれぞれで、キーミッションをクリアし、その後ストーリーミッションをクリアすると次の月い移るというものです。ちなみにキーミッションのほかにクラスメイトミッション、購入ミッション、エクストラミッションというのがありますが、ストーリーミッション以外は何度でも挑戦できます。 それ以外の作りは概ね前作を踏襲しています。勲章もあるし、レベル上げシステムも同じ、オーダーはウェルキン・アリシアから教わり、兵器開発もあります(ただしこれは素材が必要になった)。 で、プレイ時間については全キャラに覚えられるポテンシャルを全部覚えさせようとすると軽く100時間を越えます。私も300時間やってまだ1週目ですし。なので末永く遊べるタイトルかも知れません。 やりこみ好きなら問題ないでしょう。
対象年齢が下がった?
今回は基本的に学園モノ、しかも士官学校が舞台ということで、運命の悪戯により 同じ釜の飯を喰うことになった、寄せ集め集団であるところの義勇軍の人たち が力をあわせて死線を超えてゆく、という感じだった前作に比べるとかなり お気楽な雰囲気。 キャラクター自体、前作から大きく方向転換し少年漫画っぽいノリになり、戦闘で 撃破されても死なないし(前作の『死亡』は『入院』に変更。以後数回の戦闘に 参加できないが、やがて復活する)、ミッションも数は増えたものの、実戦なのか 模擬戦なのか時々分からなくなるような塩梅。味方が死なない以上、敵も当然死んでいない (『入院』はするのでしょうが)わけで、まるでエアガンでサバイバルゲームをしているような ユルさなのですが、これらをあわせて考えると、この(前作プレイ経験者にとっての)違和感は 意図的にデザインされたもの、要するに対象年齢がちょっと下がったのでしょう。 前作をやってない人はけっこう楽しめる内容でしょうし、そのことについてどうこう言っても 仕方ないかもしれません。 ただ、前作にのめり込んだ人にはいろいろ不満の噴き出る出来だと思います。 前作で使われた膨大な量のデザイン・設定、描写エンジンや様々なノウハウをうまく 再利用すれば、低予算で充実した続編を、PS3でもつくれたハズ。時流ですので、PSP版 を出すのは仕方ないにしても、ナンバリングとしてではなく、外伝的な作品でよかった のではないでしょうか。この作品が『2』だと、今後の展開にもあまり期待できなそうで、 そのことが残念です。
魅力あふれるキャラクター達
ストーリー自体はある程度読めますが、充分楽しめます。クラスメイトミッションもあり、 個性的なメンバーとの協働が図れます(といってもボリュームはそこまででもないが・・・)。 キャラクターの登場数はまちまちですが・・・。ただストーリーミッションの手ごわさは中々です。 とりあえずダウンロードコンテンツもひと段落したようですし、これを機にプレイされてない かたは、実践してみることをお勧めします。やり込もうと思えばいくらでもやり込めます。 以下気になった点。 ■経験値、お金が余ってしょうがない クリアした後、Lvをマックスにした後の経験値の使い道がない。単位交換などを入れてくれれば 良かったと思う。お金も素材交換などに使えればなおよかった。 ■DLCに鹵獲武器が強すぎる とにかく強くてゲームバランスが若干崩れる。まあ使わなければいいのですが。対戦車狙撃兵や 大剣甲猟兵の使い道は増えるとは思います。 いずれにせよ、携帯機で気軽のできる点が良いと思います。次回作にも期待です。
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 ■太閤立志伝V コーエー
¥ 5,040(税込) 【¥ 4,118】(税込) ジャンル内ランキング:518位 くちこみ情報数:20
戦国時代のあらゆる生き様を体験できる歴史シミュレーションRPGがPSPでも楽しめる! 本作は、2004年にPS2で発売された同名タイトルの移植作で、武士や忍者だけでなく、商人、医師、鍛冶屋、茶人などさまざまなプレイスタイルが用意されている。登場する戦国武将は総勢860名にもおよび、アイテムは350種以上収録。"太閤"こと豊臣秀吉の出世人生を追体験しながら、武将として天下一を目指せる他、たとえば商人ならば富と名声、海賊ならば制海権の掌握というように、各職業ならではの目標に向かって出世人生を歩める。武士、忍者、海賊については敵勢力を倒す手段として"合戦"があり、戦術を練って城を落とす攻城戦や地形効果を生かして戦う野戦で勢力を拡大。町の道場や街道では、突発的に小規模な個人戦が発生することもある。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 PC版に比べて
城が固くなってます PC版なら破壊連発しておけば割りやすかった扉もなかなか割れません それとPS2ですでに重かったので心配していましたが案の定重いです サクサクプレイしたいかたはPC版を買った方がいいです あと当然ですがイベコンはありません なのでまた太閤立志伝なのに秀吉のイベントは中途半端なところで終了してしまいます 九州攻めも北条征伐もイベント無し朝鮮に出兵もできないので関連イベントもありません 元が神ゲーで☆5なのですがサクサクプレイできないので−1しました PC版には無い年代やキャラ等があるのでPC版やった人でも楽しめると思います
次回作はいつ?
自分はこのゲームをやるまでコーエーの商品をやったことがありませんでした。単純にPSPでシュミレーションがやりたかったのです。wikiの力をかりながらも何とかカードをコンプリートしましたがやればやるほど作業ゲーになります。合戦もあまり戦略性がなく面白みに欠けます。ただPS2で評価が高い理由は当てはまりハマると止められないです。 ただこの Xはパソコン版がでて結構たっているのでそろそろ次回作お願いしたいです。
一つの完成形
戦国時代の登場人物、住民になり、それぞれの生き方で天下を目指す 侍、剣豪、茶人、忍者、海賊に商人、もうなんでもござれ それぞれの生き方の中でステータスを成長させて、技術を覚えて それを駆使してお金を稼いだり 戦争をこなしたり 依頼をこなしたり 太閤立志伝というゲームとしてこれ以上追加すべき要素はなく これで完成、続編とかでなくこれを何度も楽しみたい そう思える作品でした やりこみも無駄な程あって オリジナルキャラクターなんかも作れて 楽しみ方は色々 ただ育成やら戦争やらはシミュレーションらしく作業ゲームですので そういうのが苦手な方にはオススメできません
もっとできれば…
何かに仕官している状態で主命をこなしつつ鍛冶屋や医師を極めようと思えば、かなりの長丁場になります。 特に「太平の章」でプレーした場合、1620年で強制終了(合戦中であれ医師治療中であれ何をしていても)してしまうので大変です。 また立場にもよりもますが、依然戦乱の真っ最中なのに1620年を迎えてしまい少々物足りない感があります。 そこの部分を認識してプレーするならいいのかも知れませんが。 例えば武士プレーの場合、大名になるか城主になればある程度自由度はありますが、それでももうしばらく時間が必要かなと。 武士であれば主命期日が60日ですから、鍛冶屋で武具等を1つ作るのに30日必要ですから主命達成と報告含めての日数で1つしか作れません。 更に、この状況下他の能力も磨こうと思えばかなりの難易度です。 著しく勲功は下がりますが主命を無視も出来ますが、大名によっては斬首され即ゲームオーバーもありますので気をつなければなりません。 そうなってくると1620年のラインが厳しくなります。 しかしそれ以外では例えば新武将が作れるようになれば様々な立場での出会いがありますからおもしろいとおもいます。
携帯ゲーム機でやるという前提なら
コーエーの名作として名高い太閤立志伝X 初版が随分と前ですが、今でも十分に遊べる質のゲームだと思います。 さて、PSP移植版ですが、他のレビューにもある通り、処理落ちがありますね。 PC版と比較すると、画面の小ささ、移動のしにくさなど、操作性はやはり落ちるのは否めません。 特に合戦では画面が小さかったり操作が多少煩わしいと感じるかもしれません。 しかし、携帯ゲーム機で、どこでも手軽にやる(やりこみゲームですが…)ことを考えると、 そこまで不満には感じませんでした。 まあ、PC版で既に一通りたっている人はわざわざPSP版でやることもないかと思います。 太閤立志伝Xマニアックスな方なら納得する質かもしれませんね。
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 ■魔界戦記ディスガイア2 PORTABLE(通常版) 日本一ソフトウェア
¥ 5,229(税込) 【¥ 4,080】(税込) ジャンル内ランキング:581位 くちこみ情報数:57
"史上最凶"のやり込みS・RPG『魔界戦記ディスガイア』シリーズ第2弾がPSPに登場。本作では、本編以外にメインキャラクターのひとりである元・人気ダークヒーロー・アクターレの新シナリオが追加されている。アクターレ編では、破天荒なアクターレを中心に笑いあり、涙ありのストーリーが大ボリュームで展開。アクターレ専用の拠点が登場するほか、各マップのデモは完全録り下ろしとなっている。汎用キャラクターには、ファンから要望が多かった"侍(女)"と"デスサーベル"を追加。PS2版ではエクストラステージに敵として登場したキャラクターを仲間にできたり、最上級魔法"ペタ"が解禁になるなど、注目の新要素が満載となっている。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 とことんやり込める作り
日本一ソフトウェアのスタイルは、既存のジャンルのゲームに、 これでもか、と具材をてんこ盛りするパターンが多いのか、複雑さにお腹いっぱいになるところがあります。 このゲームも同じ印象。 ジオシンボルまわりの考え方などは、何度も繰り返しレベル上げに入るステージの中で、 飽きさせない配慮のつもりが手間を倍増させている印象です。 この要素は無くても十分面白いです。 通常マップはまだしも、アイテム界のマップ等は高低差が解り辛く、 先程言及のジオシンボル要素と組合わさる事により、目眩がする程(個人差有り)の複雑さになります。 90度単位の視点変更もしっくり来るポイントが見付けられずイライラします。 マップは奇抜さより見やすさ重視にして欲しかった所です。 他者のレビューを拝見し、購入前からストーリーには期待していなかったのですが、 やはりそこはそれなりの仕上がりです。 2作目という事も有り、既存システムにストーリーを後乗せしているので仕方無いですが。 声優の演技もテンポが悪く、キャラ設定のノリ、センスが15年程古く、かつマニア向けなので、 貧乏根性でつい全てのセリフ音声を聞いてしまう、僕の様なタイプの方にとってはイライラすること請け合いな仕上がりです。 ここに関しては好みも有るかと思うので、好きな方は好きかも知れません。 やり込み要素に関しては現時点で全く天井が見えず、やり込みゲーム好きにとっては天国の様な環境と言えるでしょう。 ロードをほとんど挟まない構造も、繰り返しプレイを快適に後押しします。 ここは流石の作りです。 下記ポイントの二つ以上に当てはまる方は買って損は無いかと思います。 ・ゲームはストーリーよりもシステム重視 ・レベル上げ大好き。キャラ育成、強化の美学をどっぷり長時間かけて徹底追求したい (友達、兄弟に報酬を出し、レベル上げしてもらっていたタイプの方は適正として合いません) ・FFシリーズだと奇数番タイトル、特に5が好き。レベル99のカンストまでやり込んだ。 ・FFタクティクスはプレイしたが、ストイックなシステム、重厚な世界観にちょっと食傷感が有った
携帯機で最凶サイズ!
携帯機でここまでやり込めるゲームはディスガイア以外にないと思います。 他のSRPGには無いディスガイア独自のシステムなども魅力的です 据え置き型でやるより手軽にPSPで出来るのがいいです PS2版ではなかった追加要素もあり、さらに自由度が広がったのが、ディスガイアファンとしては嬉しい所です
アレが無ければ★5付けたけどゲームは面白いよ。
アレが無ければとタイトルに付けました。アレの説明レビューになりそうです。アレとはレベルの上げかた次第で弱くなるから。あるステージでバトルするとワンステージワントライでLV1からLV9999まであげられるのだがその後転生して最高LV9999まで育て直した時総合ステータスが落ちていた。おそらくはそのワンステージワントライでのみだと思うがステータスが下がったと気が付いたときはショックだった。攻撃の当てかたしだいで二千万ごえダメージ当てるキャラが弱くなっている。アレが無ければ★5付けたのに。せっかくのやりこみゲームなのにレベル下がる要素があったのはまずい。バグか分からんが。それ以外はディスガイアシリーズらしいので良かった。レベル上げのコツを掴めばすぐに強くなれます。ステージシナリオでエトナに全滅しないと駄目ステージで自分はエトナごときでは死なないキャラが出来ていたからバッドエンディングみるハメに。わざと負けてストーリー進めました。ゲストキャラ?もたくさんいます。プリエ好きです。できれば聖母版かノーマル版のプリエも欲しかったです。叫べヤキブタ。評価は★4です。
やはり、はまる…(^_^;)
ハマリます、PS2版もプレイしてますが、ハマリます。 ストーリー等はPS2版と同じ。 機種がPS2→PSPに変わった事で、気軽にLevelUPに励めて良いです。 初プレイの人はLevelでビックリすると思います、MAXは9999(クリアだけなら、80〜90位在れば可能)って…(^_^;) 装備系にもLevel等が有り(装備のLevelUPは通常戦闘では無理)。 究極のRPG系やり込みソフト。
日本一史上最高のゲームではないかと個人的には思う。
ディスガイアシリーズは無印も2も3もプレイしましたし、他の日本一製品もいくつかプレイしましたが、これが一番なんじゃないかと。 無印の欠点は剣が優遇されすぎていることです。いくら「愛があれば・・・」と言ってもねえ・・・ 3の欠点は主要キャラになんか魅力がない(笑) 2と比べるとキャラが薄いんですよね。 あと3は魔拳ビッグバンがダサくなったのでその時点でゲンナリ。 このゲームはPS2からの移植に当たって魔チェンジシステムが移植されました。魔物タイプが武器に変身して人間タイプがそれを装備して、という。これもいいですね。合体ってやっぱ燃えるじゃないですか(笑) そしてアクターレ編という新作ストーリーが入ったのも良いですね。 アクターレの声はかの勇者王なわけですが、その無駄な熱さがすばらしいと思います。 このゲームはやりこみあって初めて完成するゲームです。 やりこみ好きなら一生遊べるゲームだと思います。 PSPですからいつでもどこでもできるのもやりこみに向いていると思います。
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 ■アルティメットヒッツ ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 スクウェア・エニックス
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,520】(税込) ジャンル内ランキング:777位 くちこみ情報数:13
プレイステーションで多くのファンに支持された『ファイナルファンタジータクティクス』が、10年の時を経て大幅リメイク! 本作では、おなじみの重厚なストーリーはそのままに、FFシリーズの魅力である"魔法"、"バトルシステム"、"ジョブシステム"などの要素が進化している。ジョブシステムを発展させた"ジョブメイキング"では、20種類以上のジョブに100種類以上のアビリティを組み合わせることが可能で、自由なキャラクター成長が楽しめる。また、3Dフィールドで繰り広げられるバトルシーンには時間の概念が採用され、さらに重要なイベントシーンはイラストタッチを生かしたセルシェードムービーに変更されている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 ヤバい!!
もともと、タクティクスが好きだったのでプレイしました。 ストーリーは自分的には悪くなかったと思います。 1つ注意として、キャラ1体でいいので、根気よく育てられる人がいいと思います。 *その辺の雑魚てきは自分たちのレベルに合わせてでてくるので、自分たちのなかに99がいれば敵も99で出てきます。 自分はラッキーなのか処理落ちはそこまで感じられません。 やりこめばやりこんだだけ結果が出るゲームです。 ちなみに、敵の強さは 調度いいくらいです。決して強すぎることはないです。人によっては負けることもあるでしょうが、完全に詰まったりはないと思います。 頑張って下さい!
酷い出来でした・・・
FFTは正直がっかりしました。 タクティクスオウガ(TO)のファンだったのでプレイしてみましたがイライラしっぱなし。 TOとの比較になりますが、以下に自分が感じた良い所悪い所を書きます。 良い所 ・TOより戦闘が高度になったと感じます(魔法発動までのタイムラグなど) ・ショップでの購入時に、試着出来る(楽チン) 悪いところ ・別にストーリーが良いとは感じなかった(TOの時はストーリーに引き込まれた) ・BGMが良いとは感じない(TOは良かった・・・) ・絵師さんが変わりキャラの顔が全く受け入れられなかった ・戦闘中の処理落ち。ムダな時間を返せよ ・ランダムバトルの敵が強すぎる時がある(序盤で何も出来ずに全滅した) ・戦闘時、こっちの人数は基本5人なのに敵は8人とかいる(毎回一方的に少ない。そもそもなんで5人に減らした?納得いかない。マジでダメ要素) ・戦闘が5人なのでスタメン以外はなかなか育てられない(リアルの時間が足らん。当然ランダムバトルの処理落ちが時間かかって酷くイライラするし) TOも当然欠点はあるわけですが、FFTは酷すぎ。 開発したやつは自分の手でゲームしてないだろうなーと感じた。 プレイしてみたらこんなの世に出そうとは思わんよね。
処理落ち以外は良移植、処理落ちが全てをぶち壊している
PS版からの追加要素として、ジョブに暗黒剣士とたまねぎ剣士が追加。同社の別ゲームからキャラクターが新たに2名参戦。いくつかのイベント・バトルが追加。 さらに、イベントシーンではこれ以上ないほどFFTの世界にマッチしたムービーが挿入された。 ここまでなら良移植なのだが、戦闘フェイズでの処理落ちがひどく、特にアビリティを使用した際に顕著に現れる アビリティのエフェクトで処理落ちし、PS版に比べ発動から終了まで2倍前後時間がかかる。 追加ジョブとムービーは魅力だが、快適なプレイを求めるならばゲームアーカイブス版のFFTを購入することを検討したほうがよいかもしれない。
止めた方がいい。
PSP版は、バルフレアが出るということで買いました。 ゲームバランスが破壊されています。 絶対買わない方がいいです。 もしPSPでプレイするのであれば、 PLAYSTASIONSto eで、PS版をDLすることをお勧めします。 絶対にPSP版はやめた方がいい。
これは買い!
処理落ちが騒がれてますが某PS3盤の絶頂感がぶっ途切れるアクションゲーム程気になりませんよ。 ストーリーが良いっ。お奨め出来ます。
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 ■もっとNUGA-CEL!(通常版) アイディアファクトリー
¥ 5,040(税込) 【¥ 3,981】(税込) ジャンル内ランキング:931位 くちこみ情報数:9
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| | 口コミ情報 普通のRPGかそれ未満か
最初国獲り型のSRPGかと思ったら、実は戦闘だけに特化したRPG。面白い部分は掛け合いくらいでそれもパロディ。 不満1 コスチュームが壊れやすい とにかく簡単に壊れる。それが売りであるがうっとうしくて腹も立つ。 不満2 必殺技のデメリットが大きい 服が壊れるのと引き換えに放つ、と言うのは世界観的にはありだがゲーム性は損なう。しかも弱い。 命中率 RPGならこんなもの。ただ、怪獣系のマイナススキルの発動率が高すぎる気もする。 不満3 アイテムにも命中率がある 戦闘中敵に使用するアイテムにも命中率がある。一番腹立たしいのは服破壊系アイテムにも命中率があると言う事。本来強大な相手を攻略する為のアイテムでありながら強い敵には当たらない。あと、服破壊系アイテムも通常攻撃も大して服ダメージが違わないのも腹が立つ。 不満4 仲間が育たない 経験値が入るのは戦闘に出る3人だけ。他のメンツには入らない。そのくせ出撃停止などのイベントがあったりして侮れない。 不満5 戦闘中に武器が変更できない 一応属性があり弱点攻撃はダメージが大きく服も壊しやすい。が、武器が戦闘中変更できないのでおそろしく面倒くさい。似たようなことに服が壊れるといちいち装備画面で装備しなおさないとダメ。 これでリメイクだと言うのだから前はどれほどだったのか。 あとツルペタ率が高い気がしますが? エンディングはそれなりに一見の価値あり。二周目は考えられる限りの要素が引き継がれる。
やりこみ
絵がいいので楽しくやりこめると思います 難易度ノーマルの迷宮すら最初は雑魚が強いです
微妙…
どこが見所なのかわからない。あ、イラストか? とにかく果てしなく微妙です。しかし買ったことに後悔はわかない不思議な作品。気になるなら是非。
これは・・・
所謂萌え系のゲームです。 一般的な方は購入にオススメ出来ません。 自分もやるゲームがないのでやってみましたが、ダメでした。 萌えにRPG系を加えるのはタブーですね。 もっと良いゲームが他にあると思うので。
ドットがいーね。
ゴテゴテした鎧のちまちましたドット絵が可愛くて良いね。 ところで攻撃当たらないってよく書いてあるけど、んな事ぁないよ。 FEで斧が剣に特攻かますようなプレイでもしない限り普通にクリア出来るゲームかと。 OPのナレーション漫才こそが、このゲーム一番の見所かと思ったり。
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 ■スーパーロボット大戦MXポータブル PSP the Best バンプレスト
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,650】(税込) ジャンル内ランキング:1,162位 くちこみ情報数:10
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| | 口コミ情報 グダグダするのはSRPGの宿命なのか?
敵を全滅→次の面でいっぱい敵が出る→敵を全滅… の連続でグダグダしてしまう でもまぁ面白かったです
テンポが…
スーパーロボット大戦MXの携帯への移植作品です。 変更点はお気に入りの作品が複数選択化になり、敵の撤退状況などが変更されていたりです。 グラフィックにサウンドなどは、問題なく移植されていてボイスもバッチリです。 しかしロードが長いのなんのって事で、戦闘時、マップセーブ時、クイックリセット時、もの凄くテンポが悪いです。 ロードがそれなりなら楽しくプレイできたのですが、ロードに耐えられなくなり途中で辞めてしまいました。
Bestにするほどの作品かどうかは別として・・・
久々にプレイしてますが、それなりに楽しめる作品だとは思います。 ちょっとロードがダルイ気もしますが、仕方ないですかね。 シリーズならではの関連作品のこじつけ(ライディーンとラーゼフォンとか)も相変わらず(笑) ゲーム自体は簡単なので苦戦はしませんが、ユニットの個性が結構強めなので考えながらプレイする余地もあります。 それにしても、原作で殆ど活躍の場のなかったディジェが何故あんなに強いのかが不思議でなりません。 まあ、強いから良いんだけど(笑) 優遇されているユニットとそうでないユニットの格差が激しすぎて、評価を5にするのは微妙です。 PS2でやる気にはなりませんが、携帯ゲームで好きな時に好きな姿勢でやるゲームとしては良いのではないでしょうか。
年齢ネタ…
「私より年上だわ」とか「私が一番年上!?」とか、やたら年齢にこだわるセリフがウザイです。 ていうか、スパロボシリーズはカップルやパートナーの関係において「年上で巨乳の女」が欠かせないのでしょうか? ほとんどの作品において「年上の女と年下の男の関係」がクロースアップされているような気がします。 作者に個人的な思い入れ(思い出?)でもあるんですかね。 あとロードが長いです。新型PSPでも十分に長いです。 旧型だとどれだけ長かったのだろうか…。
携帯機として判断すれば良作
スパロボはα外伝までクリアしてます。PSP3000にてプレイしました。 内容としては、難易度は低めですね。携帯機で気軽にプレイできます。 この難易度なら、自分の好きなユニットのみで部隊が組めます。私はリアル系が好きなのでリアル系のみで出撃しますが、なかなかの歯ごたえを感じる事ができています。(スーパー系のみ強制出撃の話だと必死になりますw) ロードも許容範囲内ですね、クオリティも高いので(α外伝以上に動きます) 戦闘スキップもあるので、サクサク進みます。 話はラーゼフォン、ゼオライマー、電童中心です。オリキャラはそこまででしゃばらないので気に入らなかったら使わなくても大丈夫です。 総合すると、PSPでプレイするスパロボと考えると良作ですね。 PS,サザビー使いたかった
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 ■スーパーロボット大戦A PORTABLE バンプレスト
¥ 6,615(税込) 【¥ 4,600】(税込) ジャンル内ランキング:1,198位 くちこみ情報数:131
「スパロボA」がPSPで進化を遂げ、今、ここに甦る! ● 演出の大幅なパワーアップ!! PSPならではの美しいグラフィックに加え、戦闘シーンで全キャラクターに音声が追加!!圧倒的に進化した迫力のあるダイナミックな戦闘シーンが楽しめる!! ● 新システム「スキルパーツ」搭載!パイロットの育成が可能に!! パイロットに様々な特性を持った特殊技能を身に付けさせることができ、これにより機体の改造だけでなく、パイロットの育成も可能に!!自分だけの「改造&育成」でユニットを自在にカスタマイズできる!! ● 大好評!「援護攻撃&援護防御システム」の採用!! GBA版のサポートアタック、サポートガードに代わり、スパロボシリーズで大好評の「援護攻撃&援護防御システム」を採用!攻撃対象ユニットに援護攻撃・防御の特殊能力を持ったユニットが隣接している場合に発動する! ● 豪華予約特典!「スーパーロボット大戦A PORTABLE 公式熱血指南書」 A5サイズ・フルカラー全60ページ以上の大ボリューム!大好評の設定資料集だけでなく、初心者にも安心の攻略指南や新システムの有効活用方法等を収録!
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| | 口コミ情報 もぅ少しバランス良く。
ゲームとしてのやりごたえはとてもよく、やってて楽しいのですが、 序盤のゲームバランスが少し悪すぎるかなと思いました。 後半になり戦力が揃ってくれば命中率などで敵が面倒になるのはいいのですが、 序盤の戦力が整っていない状況での戦力分散は少しいただけないかなと。 それと、 コンピュータ操作によるエステバリステンカワ機の暴走だけはなんとかしてほしいです。 自分より強い敵に向かって行って玉砕、 レベル上げのために残した敵を強制攻撃は、さすがにイラつきました。
何故にこんなに酷評なんだ?
連続ターゲット補正や 乱数保存で難易度云々 言われているが そもそも最近の スパロボがあまりにも 一機による殲滅型にしてた為 使われないユニットがいることを踏まえての考慮だと思う 援護防御や地形 その他のユニットの特性を活かせば 充分、攻略可能な難易度だし 一周目はともかくも 二週目からは 従来のスパロボの様に 無双が出来る様にバランスが 取られてる 恐らく スパロボスタッフが 本来、作りたかったスパロボは こーゆう戦略を重視した モノだと思う 戦略ありきを否定するなら このゲームがSRPGである 必要がない 運動性が意味ないと言われるが 運動性UPで命中UPも 継続してるみたいだし 少なくとも 機体の運動性あげれば 敵のエースでも 80〜90%の命中率は保てる
良作
殆どの方が言ってますが確かに最近のスパロボに比べれば難しいですね 命中補正はウザイし乱数保存も面倒です、それを認めるのもやぶさかでは無いですが難しすぎる、というのは違うと思います 私はSFCのEXからのユーザーですが、そういう人達は是非ともSFCか少なくともPSのスパロボをやってもらいたい SFC時代は乱数保存は当たり前でしたし、敵の能力値も今の比ではありません 私が小学生の時に初めてプレイしたEXではメカザウルスシグのあまりの強さに驚愕したものです(サイバスターが回避選んでも命中率100%やマジンガーZがHPMAXでも喰らうと一撃死等の理不尽なレベル)ボスユニットのヴォルクルスにはほぼ全滅の憂き目を見た事もありました(たしか生き残ったのは2機のマジンガーくらいだった、てかあの話はNPCのエリス達が邪魔過ぎる) その頃に比べれば大分改善されたFの時代でもボスは言わずもがな、後半になるとフル改造に近いスーパー系がザコの攻撃一発で3000前後喰らうなんてのはざらにあったし、運動性フル改造のνガンダムに乗ったアムロでもザコに10〜30%くらいの命中率を出される事も結構あった、しかも攻撃力は前述の通りなのでリアル系からすると即死レベルだ(スパロボユーザーならこの数値がいかに恐ろしいか分かる筈) つまり何が言いたいかというとそんな簡単に諦めずに根気よくプレイしてもらいたいという事だ、そうすれば誰でもEDを見る事が出来るだろう
古き良きシミュレーションゲーム
シミュレーションゲームとして有名なファイアーエムブレム。それと同じシステムが導入されている。攻撃→ミス→リセット→攻撃→ヒットなんてゆとりはありません。リセット→「同じ結果」になります。これこそシミュレーションの醍醐味ですよ。戦場でやり直しなんてできないんですよ。しっかりとした戦術、地形を利用して、援護を利用して、計画的に自軍を育てて、敵に立ち向かう。うん。面白い。 こうゆう面白さがわかる人には最高のゲームになると思います。ロードも短いしね! ちなみに難易度はそれほど高くはありませんよ!やり直しが利かないから難易度が高いなどと言われていますが、それは違うと思います。機体が壊れても、修理費はかからないので撃破されても次の回では普通に使えます。なので、そんなに難しくないです。 初心者の方も安心して楽しめますよ!
少し不満な点がある。
途中までは苦戦しながらもAを進めて来たのだが… 最後の方のゲームバランスがおかしいと思う。 ボスに当たるスキルがHPが減る毎に防御力が上がると言うのがあるんですがそう言うのが半端無い上がり方の為にゲームバランスを悪くしていると思う。 (MXは全体で1.5倍判定だがAは10倍等) さらに、売り文句にしている精神コマンドのキャラ自信の数値が低かったりする為に強敵と戦う時基本ごり押ししか通用しない。 そして、もう一つの点だがゲームの技のグラティックがMXに出て来るキャラと完全に同じと言うのもいただけない。 今までのが難易度が低すぎっていう人がいるがそれはないだろう。 全体的に難易度が高かすぎて一般のユーザーもクリア出来ない難易度がやはりいただけない。
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 ■戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 セガ
¥ 6,090(税込) 【¥ 3,049】(税込) ジャンル内ランキング:410位 くちこみ情報数:106
「戦場のヴァルキュリア」が完全新作として、プレイステーション・ポータブルに登場! 兵士として戦場を駆け、指揮官として采配をふるう。前作で好評を得た戦略とアクションを融合した画期的システム「BLiTZ(ブリッツ)」は自由度とボリュームを大幅に拡大。また兵科のクラスチェンジや戦車カスタマイズなど新規要素も追加。総勢 30人以上のクラスメイトを自由に編成し、200を越えるミッションに挑め!シリーズ最新作、満を持して今冬いよいよ登場!
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| | 口コミ情報 戦乙女?
1をやりこみ2も150時間程プレイした感想です 今作一番気になったのは物語です ヴァルキリアとは戦乙女や戦女神と呼ばれる存在で、このゲームは戦場のヴァルキリア2というタイトルなのに肝心なヴァルキリアの少女は自分達と戦ったりせずあっさり仲間になりヴァルキリアの力を使わなくなります 敵のヴァルキリアは量産のロボみたいな外見でまったく戦乙女ではないです ヴァルキリアってより人造人間です 味方のヴァルキリアの少女も無知で純粋タイプですので前作のアリシアのようにヴァルキリアであることの苦悩などがみられず です もうヴァルキリア(戦乙女)である必要がないのならば、同じシステム雰囲気で全く別の世界でタイトル変えたほうが面白くできたのではないでしょうか?と思います あと、メイン以外のクラスメイトもイベントついたのは良いのですが、物語に絡んでこずメインキャラだけで物語すすむので逆に残念に感じました 細かいとこで気になったのは兵科変更時のモーションが男女別なだけで皆同じでキャラにあってなかったりと違和感有ります 前作は戦闘システム、温かみのあるグラフィック、そのグラフィックを活かした王道かつ温かみのある物語の3つが高いレベルでバランスよかったのが売りだったはずです 今作は戦闘は兵科増え良いのですが一つのマップ狭くなり戦略性が落ちキャラが死なず入院だけで緊張がなく、グラフィックは水彩画風の独特な3Dが基本2Dの立ち絵になりカメラワークなどなくなり時々あるアニメーションは良いのですが前作のグラフィックはほとんど変わり、物語は学園になったからか明るく友情などテーマなのか全体的に軽くなり子供っぽいです それに加えフルボイスでは無いのもマイナスです ただ前作を知らない方や似たミッション繰り返すのが苦にならない方には面白く感じると思います 比べられる前作が評価高いのでこのように酷評しか書いてませんがPSPとしては悪くないかと ただPSPでももうちょいキャラのモデルを綺麗に作って欲しいとは思いますが購入悩んでるなら買ってみることをお勧めします 2は開発費などの都合でPSPでしたが、外伝ではなく2と名づけた以上全てにおいて前作より面白くなければなりません PSPにしたことによりハードの制限で前作より悪くなるのならハードは変えるべきではありません PSPでもPS3と変わらないゲームを作って欲しいです 1はギネスで認められたり徐々に評価得てるので次回作はぜひとも1の経験活かしもう一度PS3で丁寧に作りこんで欲しいです しっかり作られ面白いものは必ず認めら売れる 是非SEGAさんはそういう意気で作って欲しいです
プレイ感想
少ししかプレイしていませんが、どのような方になら合うゲームなのか判りましたので、報告させていただきます。 まず先に、プレイ動画やデモ動画を「観るだけ」では面白さを汲み取ることが出来ないと考えていただきたいです。 ☆恐らく楽しめる方☆ ファイアーエムブレムが好きな方 兵士一人一人の特徴を覚えるのが苦でない方 キャラ同士の長い会話イベントが苦でない方 じっくり考えるのが好きな方 考えるRPGがよろしい方 等々…パッケージなどからはFPS系の荒々しさを想像させてくれますが、アクション要素など飾り程度に過ぎず、本質は戦略を考える面白さにあります。 ☆恐らく合わない方 FPSに近いと思っていた方 少数精鋭で攻略するのでは無く、大軍隊で攻略する戦略ゲームでないと嫌な方 子供向けアニメっぽい軽いノリが苦で仕方がない方 いちいち会話イベントに足を運ぶのが嫌な方… 等々、とにかく、狙うと言うアクションはあっても敵は止まっていて、狙い甲斐に欠けますし、なんともながったるい会話シーンが続くのが嫌な方は嫌だと思います… とにかく、早く、ガンガン撃って進みたい! と言った方はまず向きません。 これは、FPSでも、アクションRPGでも無い、新感覚の戦略シュミレーションだと言うことを、念頭に置いて購入をお考え下さい。
難易度下がった?
プレイ時間約300時間やっての感想です。 今回は前作の2年後、ガリア南部にある士官学校が舞台です。 システム面での大きな変更としては、兵科が増え、さらに兵科を変えるには戦闘で取得する単位が個々に必要という点です。 また、バトルポテンシャルは戦闘中に条件を満たして閃くことによって取得できるものが各兵科ごとにひとつづつあり、覚えたポテンシャルの中から好きなものをつけることができます。そういう意味では好きなキャラのカスタマイズ度が増えたと捉えられると思います。 また、主人公は今回戦車兵ではないので、戦車を破壊されてもゲームオーバーにはなりません(一部のステージを除いて)。戦車自体は様々なカスタマイズが可能で、ボディだけでも7種類あり、戦場にあわせて毎回カスタマイズする必要があります。といっても前作のようにややこしくはなく、シンプルに変更できます。 あの戦闘システムはPSPでも再現されており、それが一番嬉しかったです。 また、今回はマップが複数に分割されており、ひとつの移動拠点で後方待機させたら別の拠点から出撃させる、という運用が必須になりました。ただし前作と違い、援軍はそのターンですぐ呼べるのでひとつのキャラが同じターン内であっちこっちのマップに顔をだすということも可能です。 逆にストーリーの奥深さや主人公の人間性を比較すると前作の方が勝っていたと感じました。 また、今回は死亡がなく、瀕死状態になっても入院のペナルティがあるだけなので緊張感はかなりうせました。久々に前作をやるとその難易度の高さにびっくりするくらいです。 ゲームの流れとしては1月から12月までのそれぞれで、キーミッションをクリアし、その後ストーリーミッションをクリアすると次の月い移るというものです。ちなみにキーミッションのほかにクラスメイトミッション、購入ミッション、エクストラミッションというのがありますが、ストーリーミッション以外は何度でも挑戦できます。 それ以外の作りは概ね前作を踏襲しています。勲章もあるし、レベル上げシステムも同じ、オーダーはウェルキン・アリシアから教わり、兵器開発もあります(ただしこれは素材が必要になった)。 で、プレイ時間については全キャラに覚えられるポテンシャルを全部覚えさせようとすると軽く100時間を越えます。私も300時間やってまだ1週目ですし。なので末永く遊べるタイトルかも知れません。 やりこみ好きなら問題ないでしょう。
対象年齢が下がった?
今回は基本的に学園モノ、しかも士官学校が舞台ということで、運命の悪戯により 同じ釜の飯を喰うことになった、寄せ集め集団であるところの義勇軍の人たち が力をあわせて死線を超えてゆく、という感じだった前作に比べるとかなり お気楽な雰囲気。 キャラクター自体、前作から大きく方向転換し少年漫画っぽいノリになり、戦闘で 撃破されても死なないし(前作の『死亡』は『入院』に変更。以後数回の戦闘に 参加できないが、やがて復活する)、ミッションも数は増えたものの、実戦なのか 模擬戦なのか時々分からなくなるような塩梅。味方が死なない以上、敵も当然死んでいない (『入院』はするのでしょうが)わけで、まるでエアガンでサバイバルゲームをしているような ユルさなのですが、これらをあわせて考えると、この(前作プレイ経験者にとっての)違和感は 意図的にデザインされたもの、要するに対象年齢がちょっと下がったのでしょう。 前作をやってない人はけっこう楽しめる内容でしょうし、そのことについてどうこう言っても 仕方ないかもしれません。 ただ、前作にのめり込んだ人にはいろいろ不満の噴き出る出来だと思います。 前作で使われた膨大な量のデザイン・設定、描写エンジンや様々なノウハウをうまく 再利用すれば、低予算で充実した続編を、PS3でもつくれたハズ。時流ですので、PSP版 を出すのは仕方ないにしても、ナンバリングとしてではなく、外伝的な作品でよかった のではないでしょうか。この作品が『2』だと、今後の展開にもあまり期待できなそうで、 そのことが残念です。
魅力あふれるキャラクター達
ストーリー自体はある程度読めますが、充分楽しめます。クラスメイトミッションもあり、 個性的なメンバーとの協働が図れます(といってもボリュームはそこまででもないが・・・)。 キャラクターの登場数はまちまちですが・・・。ただストーリーミッションの手ごわさは中々です。 とりあえずダウンロードコンテンツもひと段落したようですし、これを機にプレイされてない かたは、実践してみることをお勧めします。やり込もうと思えばいくらでもやり込めます。 以下気になった点。 ■経験値、お金が余ってしょうがない クリアした後、Lvをマックスにした後の経験値の使い道がない。単位交換などを入れてくれれば 良かったと思う。お金も素材交換などに使えればなおよかった。 ■DLCに鹵獲武器が強すぎる とにかく強くてゲームバランスが若干崩れる。まあ使わなければいいのですが。対戦車狙撃兵や 大剣甲猟兵の使い道は増えるとは思います。 いずれにせよ、携帯機で気軽のできる点が良いと思います。次回作にも期待です。
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 ■魔界戦記ディスガイア2 PORTABLE(通常版) 日本一ソフトウェア
¥ 5,229(税込) 【¥ 4,081】(税込) ジャンル内ランキング:713位 くちこみ情報数:57
"史上最凶"のやり込みS・RPG『魔界戦記ディスガイア』シリーズ第2弾がPSPに登場。本作では、本編以外にメインキャラクターのひとりである元・人気ダークヒーロー・アクターレの新シナリオが追加されている。アクターレ編では、破天荒なアクターレを中心に笑いあり、涙ありのストーリーが大ボリュームで展開。アクターレ専用の拠点が登場するほか、各マップのデモは完全録り下ろしとなっている。汎用キャラクターには、ファンから要望が多かった"侍(女)"と"デスサーベル"を追加。PS2版ではエクストラステージに敵として登場したキャラクターを仲間にできたり、最上級魔法"ペタ"が解禁になるなど、注目の新要素が満載となっている。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 とことんやり込める作り
日本一ソフトウェアのスタイルは、既存のジャンルのゲームに、 これでもか、と具材をてんこ盛りするパターンが多いのか、複雑さにお腹いっぱいになるところがあります。 このゲームも同じ印象。 ジオシンボルまわりの考え方などは、何度も繰り返しレベル上げに入るステージの中で、 飽きさせない配慮のつもりが手間を倍増させている印象です。 この要素は無くても十分面白いです。 通常マップはまだしも、アイテム界のマップ等は高低差が解り辛く、 先程言及のジオシンボル要素と組合わさる事により、目眩がする程(個人差有り)の複雑さになります。 90度単位の視点変更もしっくり来るポイントが見付けられずイライラします。 マップは奇抜さより見やすさ重視にして欲しかった所です。 他者のレビューを拝見し、購入前からストーリーには期待していなかったのですが、 やはりそこはそれなりの仕上がりです。 2作目という事も有り、既存システムにストーリーを後乗せしているので仕方無いですが。 声優の演技もテンポが悪く、キャラ設定のノリ、センスが15年程古く、かつマニア向けなので、 貧乏根性でつい全てのセリフ音声を聞いてしまう、僕の様なタイプの方にとってはイライラすること請け合いな仕上がりです。 ここに関しては好みも有るかと思うので、好きな方は好きかも知れません。 やり込み要素に関しては現時点で全く天井が見えず、やり込みゲーム好きにとっては天国の様な環境と言えるでしょう。 ロードをほとんど挟まない構造も、繰り返しプレイを快適に後押しします。 ここは流石の作りです。 下記ポイントの二つ以上に当てはまる方は買って損は無いかと思います。 ・ゲームはストーリーよりもシステム重視 ・レベル上げ大好き。キャラ育成、強化の美学をどっぷり長時間かけて徹底追求したい (友達、兄弟に報酬を出し、レベル上げしてもらっていたタイプの方は適正として合いません) ・FFシリーズだと奇数番タイトル、特に5が好き。レベル99のカンストまでやり込んだ。 ・FFタクティクスはプレイしたが、ストイックなシステム、重厚な世界観にちょっと食傷感が有った
携帯機で最凶サイズ!
携帯機でここまでやり込めるゲームはディスガイア以外にないと思います。 他のSRPGには無いディスガイア独自のシステムなども魅力的です 据え置き型でやるより手軽にPSPで出来るのがいいです PS2版ではなかった追加要素もあり、さらに自由度が広がったのが、ディスガイアファンとしては嬉しい所です
アレが無ければ★5付けたけどゲームは面白いよ。
アレが無ければとタイトルに付けました。アレの説明レビューになりそうです。アレとはレベルの上げかた次第で弱くなるから。あるステージでバトルするとワンステージワントライでLV1からLV9999まであげられるのだがその後転生して最高LV9999まで育て直した時総合ステータスが落ちていた。おそらくはそのワンステージワントライでのみだと思うがステータスが下がったと気が付いたときはショックだった。攻撃の当てかたしだいで二千万ごえダメージ当てるキャラが弱くなっている。アレが無ければ★5付けたのに。せっかくのやりこみゲームなのにレベル下がる要素があったのはまずい。バグか分からんが。それ以外はディスガイアシリーズらしいので良かった。レベル上げのコツを掴めばすぐに強くなれます。ステージシナリオでエトナに全滅しないと駄目ステージで自分はエトナごときでは死なないキャラが出来ていたからバッドエンディングみるハメに。わざと負けてストーリー進めました。ゲストキャラ?もたくさんいます。プリエ好きです。できれば聖母版かノーマル版のプリエも欲しかったです。叫べヤキブタ。評価は★4です。
やはり、はまる…(^_^;)
ハマリます、PS2版もプレイしてますが、ハマリます。 ストーリー等はPS2版と同じ。 機種がPS2→PSPに変わった事で、気軽にLevelUPに励めて良いです。 初プレイの人はLevelでビックリすると思います、MAXは9999(クリアだけなら、80〜90位在れば可能)って…(^_^;) 装備系にもLevel等が有り(装備のLevelUPは通常戦闘では無理)。 究極のRPG系やり込みソフト。
日本一史上最高のゲームではないかと個人的には思う。
ディスガイアシリーズは無印も2も3もプレイしましたし、他の日本一製品もいくつかプレイしましたが、これが一番なんじゃないかと。 無印の欠点は剣が優遇されすぎていることです。いくら「愛があれば・・・」と言ってもねえ・・・ 3の欠点は主要キャラになんか魅力がない(笑) 2と比べるとキャラが薄いんですよね。 あと3は魔拳ビッグバンがダサくなったのでその時点でゲンナリ。 このゲームはPS2からの移植に当たって魔チェンジシステムが移植されました。魔物タイプが武器に変身して人間タイプがそれを装備して、という。これもいいですね。合体ってやっぱ燃えるじゃないですか(笑) そしてアクターレ編という新作ストーリーが入ったのも良いですね。 アクターレの声はかの勇者王なわけですが、その無駄な熱さがすばらしいと思います。 このゲームはやりこみあって初めて完成するゲームです。 やりこみ好きなら一生遊べるゲームだと思います。 PSPですからいつでもどこでもできるのもやりこみに向いていると思います。
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 ■太閤立志伝V コーエー
¥ 5,040(税込) 【¥ 4,118】(税込) ジャンル内ランキング:967位 くちこみ情報数:19
戦国時代のあらゆる生き様を体験できる歴史シミュレーションRPGがPSPでも楽しめる! 本作は、2004年にPS2で発売された同名タイトルの移植作で、武士や忍者だけでなく、商人、医師、鍛冶屋、茶人などさまざまなプレイスタイルが用意されている。登場する戦国武将は総勢860名にもおよび、アイテムは350種以上収録。"太閤"こと豊臣秀吉の出世人生を追体験しながら、武将として天下一を目指せる他、たとえば商人ならば富と名声、海賊ならば制海権の掌握というように、各職業ならではの目標に向かって出世人生を歩める。武士、忍者、海賊については敵勢力を倒す手段として"合戦"があり、戦術を練って城を落とす攻城戦や地形効果を生かして戦う野戦で勢力を拡大。町の道場や街道では、突発的に小規模な個人戦が発生することもある。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 次回作はいつ?
自分はこのゲームをやるまでコーエーの商品をやったことがありませんでした。単純にPSPでシュミレーションがやりたかったのです。wikiの力をかりながらも何とかカードをコンプリートしましたがやればやるほど作業ゲーになります。合戦もあまり戦略性がなく面白みに欠けます。ただPS2で評価が高い理由は当てはまりハマると止められないです。 ただこの Xはパソコン版がでて結構たっているのでそろそろ次回作お願いしたいです。
一つの完成形
戦国時代の登場人物、住民になり、それぞれの生き方で天下を目指す 侍、剣豪、茶人、忍者、海賊に商人、もうなんでもござれ それぞれの生き方の中でステータスを成長させて、技術を覚えて それを駆使してお金を稼いだり 戦争をこなしたり 依頼をこなしたり 太閤立志伝というゲームとしてこれ以上追加すべき要素はなく これで完成、続編とかでなくこれを何度も楽しみたい そう思える作品でした やりこみも無駄な程あって オリジナルキャラクターなんかも作れて 楽しみ方は色々 ただ育成やら戦争やらはシミュレーションらしく作業ゲームですので そういうのが苦手な方にはオススメできません
もっとできれば…
何かに仕官している状態で主命をこなしつつ鍛冶屋や医師を極めようと思えば、かなりの長丁場になります。 特に「太平の章」でプレーした場合、1620年で強制終了(合戦中であれ医師治療中であれ何をしていても)してしまうので大変です。 また立場にもよりもますが、依然戦乱の真っ最中なのに1620年を迎えてしまい少々物足りない感があります。 そこの部分を認識してプレーするならいいのかも知れませんが。 例えば武士プレーの場合、大名になるか城主になればある程度自由度はありますが、それでももうしばらく時間が必要かなと。 武士であれば主命期日が60日ですから、鍛冶屋で武具等を1つ作るのに30日必要ですから主命達成と報告含めての日数で1つしか作れません。 更に、この状況下他の能力も磨こうと思えばかなりの難易度です。 著しく勲功は下がりますが主命を無視も出来ますが、大名によっては斬首され即ゲームオーバーもありますので気をつなければなりません。 そうなってくると1620年のラインが厳しくなります。 しかしそれ以外では例えば新武将が作れるようになれば様々な立場での出会いがありますからおもしろいとおもいます。
携帯ゲーム機でやるという前提なら
コーエーの名作として名高い太閤立志伝X 初版が随分と前ですが、今でも十分に遊べる質のゲームだと思います。 さて、PSP移植版ですが、他のレビューにもある通り、処理落ちがありますね。 PC版と比較すると、画面の小ささ、移動のしにくさなど、操作性はやはり落ちるのは否めません。 特に合戦では画面が小さかったり操作が多少煩わしいと感じるかもしれません。 しかし、携帯ゲーム機で、どこでも手軽にやる(やりこみゲームですが…)ことを考えると、 そこまで不満には感じませんでした。 まあ、PC版で既に一通りたっている人はわざわざPSP版でやることもないかと思います。 太閤立志伝Xマニアックスな方なら納得する質かもしれませんね。
PCの方がやりやすいかな
PCで販売されている太閤立志伝DのPSP版です。 一人の人間として、戦国時代を生き残る! 商人になるもよし、下克上するもよし、剣豪、海賊、忍の道を究めるも良し……なのですが、 PCに比べ、処理落ちやら、読み込みやらで、グダグダ。 あるゲーム会社の人が言っていたが、 「処理落ちするゲームを作るのは、人材がいないへぼ会社だからさ」 だそうですよ、後栄さん。
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 ■もっとNUGA-CEL!(通常版) アイディアファクトリー
¥ 5,040(税込) 【¥ 3,100】(税込) ジャンル内ランキング:1,861位 くちこみ情報数:8
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| | 口コミ情報 やりこみ
絵がいいので楽しくやりこめると思います 難易度ノーマルの迷宮すら最初は雑魚が強いです
微妙…
どこが見所なのかわからない。あ、イラストか? とにかく果てしなく微妙です。しかし買ったことに後悔はわかない不思議な作品。気になるなら是非。
これは・・・
所謂萌え系のゲームです。 一般的な方は購入にオススメ出来ません。 自分もやるゲームがないのでやってみましたが、ダメでした。 萌えにRPG系を加えるのはタブーですね。 もっと良いゲームが他にあると思うので。
ドットがいーね。
ゴテゴテした鎧のちまちましたドット絵が可愛くて良いね。 ところで攻撃当たらないってよく書いてあるけど、んな事ぁないよ。 FEで斧が剣に特攻かますようなプレイでもしない限り普通にクリア出来るゲームかと。 OPのナレーション漫才こそが、このゲーム一番の見所かと思ったり。
面白い
まずゲームタイトルで吹かせてもらいました(笑) まあよくあるRPGといった感じ。 しかし、FEやディスガイアの様に、割と攻撃が外れます。 80%あたりがデフォですね。 難易度もノーマルでもやりごたえがあります。 でもやはり、一番気に入ったのは、イラストです。 初音ミクのイラストを手掛けた人です。 更に、服装によって、立ち絵や戦闘の時の絵もしっかり変わります。 この可愛いけど弱い……と感じたら、強化すれば問題なし。 久々に楽しめました。
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 ■アルティメットヒッツ ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 スクウェア・エニックス
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,520】(税込) ジャンル内ランキング:875位 くちこみ情報数:13
プレイステーションで多くのファンに支持された『ファイナルファンタジータクティクス』が、10年の時を経て大幅リメイク! 本作では、おなじみの重厚なストーリーはそのままに、FFシリーズの魅力である"魔法"、"バトルシステム"、"ジョブシステム"などの要素が進化している。ジョブシステムを発展させた"ジョブメイキング"では、20種類以上のジョブに100種類以上のアビリティを組み合わせることが可能で、自由なキャラクター成長が楽しめる。また、3Dフィールドで繰り広げられるバトルシーンには時間の概念が採用され、さらに重要なイベントシーンはイラストタッチを生かしたセルシェードムービーに変更されている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 ヤバい!!
もともと、タクティクスが好きだったのでプレイしました。 ストーリーは自分的には悪くなかったと思います。 1つ注意として、キャラ1体でいいので、根気よく育てられる人がいいと思います。 *その辺の雑魚てきは自分たちのレベルに合わせてでてくるので、自分たちのなかに99がいれば敵も99で出てきます。 自分はラッキーなのか処理落ちはそこまで感じられません。 やりこめばやりこんだだけ結果が出るゲームです。 ちなみに、敵の強さは 調度いいくらいです。決して強すぎることはないです。人によっては負けることもあるでしょうが、完全に詰まったりはないと思います。 頑張って下さい!
酷い出来でした・・・
FFTは正直がっかりしました。 タクティクスオウガ(TO)のファンだったのでプレイしてみましたがイライラしっぱなし。 TOとの比較になりますが、以下に自分が感じた良い所悪い所を書きます。 良い所 ・TOより戦闘が高度になったと感じます(魔法発動までのタイムラグなど) ・ショップでの購入時に、試着出来る(楽チン) 悪いところ ・別にストーリーが良いとは感じなかった(TOの時はストーリーに引き込まれた) ・BGMが良いとは感じない(TOは良かった・・・) ・絵師さんが変わりキャラの顔が全く受け入れられなかった ・戦闘中の処理落ち。ムダな時間を返せよ ・ランダムバトルの敵が強すぎる時がある(序盤で何も出来ずに全滅した) ・戦闘時、こっちの人数は基本5人なのに敵は8人とかいる(毎回一方的に少ない。そもそもなんで5人に減らした?納得いかない。マジでダメ要素) ・戦闘が5人なのでスタメン以外はなかなか育てられない(リアルの時間が足らん。当然ランダムバトルの処理落ちが時間かかって酷くイライラするし) TOも当然欠点はあるわけですが、FFTは酷すぎ。 開発したやつは自分の手でゲームしてないだろうなーと感じた。 プレイしてみたらこんなの世に出そうとは思わんよね。
処理落ち以外は良移植、処理落ちが全てをぶち壊している
PS版からの追加要素として、ジョブに暗黒剣士とたまねぎ剣士が追加。同社の別ゲームからキャラクターが新たに2名参戦。いくつかのイベント・バトルが追加。 さらに、イベントシーンではこれ以上ないほどFFTの世界にマッチしたムービーが挿入された。 ここまでなら良移植なのだが、戦闘フェイズでの処理落ちがひどく、特にアビリティを使用した際に顕著に現れる アビリティのエフェクトで処理落ちし、PS版に比べ発動から終了まで2倍前後時間がかかる。 追加ジョブとムービーは魅力だが、快適なプレイを求めるならばゲームアーカイブス版のFFTを購入することを検討したほうがよいかもしれない。
止めた方がいい。
PSP版は、バルフレアが出るということで買いました。 ゲームバランスが破壊されています。 絶対買わない方がいいです。 もしPSPでプレイするのであれば、 PLAYSTASIONSto eで、PS版をDLすることをお勧めします。 絶対にPSP版はやめた方がいい。
これは買い!
処理落ちが騒がれてますが某PS3盤の絶頂感がぶっ途切れるアクションゲーム程気になりませんよ。 ストーリーが良いっ。お奨め出来ます。
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 ■スーパーロボット大戦MXポータブル PSP the Best バンプレスト
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,670】(税込) ジャンル内ランキング:1,523位 くちこみ情報数:10
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| | 口コミ情報 グダグダするのはSRPGの宿命なのか?
敵を全滅→次の面でいっぱい敵が出る→敵を全滅… の連続でグダグダしてしまう でもまぁ面白かったです
テンポが…
スーパーロボット大戦MXの携帯への移植作品です。 変更点はお気に入りの作品が複数選択化になり、敵の撤退状況などが変更されていたりです。 グラフィックにサウンドなどは、問題なく移植されていてボイスもバッチリです。 しかしロードが長いのなんのって事で、戦闘時、マップセーブ時、クイックリセット時、もの凄くテンポが悪いです。 ロードがそれなりなら楽しくプレイできたのですが、ロードに耐えられなくなり途中で辞めてしまいました。
Bestにするほどの作品かどうかは別として・・・
久々にプレイしてますが、それなりに楽しめる作品だとは思います。 ちょっとロードがダルイ気もしますが、仕方ないですかね。 シリーズならではの関連作品のこじつけ(ライディーンとラーゼフォンとか)も相変わらず(笑) ゲーム自体は簡単なので苦戦はしませんが、ユニットの個性が結構強めなので考えながらプレイする余地もあります。 それにしても、原作で殆ど活躍の場のなかったディジェが何故あんなに強いのかが不思議でなりません。 まあ、強いから良いんだけど(笑) 優遇されているユニットとそうでないユニットの格差が激しすぎて、評価を5にするのは微妙です。 PS2でやる気にはなりませんが、携帯ゲームで好きな時に好きな姿勢でやるゲームとしては良いのではないでしょうか。
年齢ネタ…
「私より年上だわ」とか「私が一番年上!?」とか、やたら年齢にこだわるセリフがウザイです。 ていうか、スパロボシリーズはカップルやパートナーの関係において「年上で巨乳の女」が欠かせないのでしょうか? ほとんどの作品において「年上の女と年下の男の関係」がクロースアップされているような気がします。 作者に個人的な思い入れ(思い出?)でもあるんですかね。 あとロードが長いです。新型PSPでも十分に長いです。 旧型だとどれだけ長かったのだろうか…。
携帯機として判断すれば良作
スパロボはα外伝までクリアしてます。PSP3000にてプレイしました。 内容としては、難易度は低めですね。携帯機で気軽にプレイできます。 この難易度なら、自分の好きなユニットのみで部隊が組めます。私はリアル系が好きなのでリアル系のみで出撃しますが、なかなかの歯ごたえを感じる事ができています。(スーパー系のみ強制出撃の話だと必死になりますw) ロードも許容範囲内ですね、クオリティも高いので(α外伝以上に動きます) 戦闘スキップもあるので、サクサク進みます。 話はラーゼフォン、ゼオライマー、電童中心です。オリキャラはそこまででしゃばらないので気に入らなかったら使わなくても大丈夫です。 総合すると、PSPでプレイするスパロボと考えると良作ですね。 PS,サザビー使いたかった
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 ■スーパーロボット大戦A PORTABLE バンプレスト
¥ 6,615(税込) 【¥ 4,600】(税込) ジャンル内ランキング:1,188位 くちこみ情報数:131
「スパロボA」がPSPで進化を遂げ、今、ここに甦る! ● 演出の大幅なパワーアップ!! PSPならではの美しいグラフィックに加え、戦闘シーンで全キャラクターに音声が追加!!圧倒的に進化した迫力のあるダイナミックな戦闘シーンが楽しめる!! ● 新システム「スキルパーツ」搭載!パイロットの育成が可能に!! パイロットに様々な特性を持った特殊技能を身に付けさせることができ、これにより機体の改造だけでなく、パイロットの育成も可能に!!自分だけの「改造&育成」でユニットを自在にカスタマイズできる!! ● 大好評!「援護攻撃&援護防御システム」の採用!! GBA版のサポートアタック、サポートガードに代わり、スパロボシリーズで大好評の「援護攻撃&援護防御システム」を採用!攻撃対象ユニットに援護攻撃・防御の特殊能力を持ったユニットが隣接している場合に発動する! ● 豪華予約特典!「スーパーロボット大戦A PORTABLE 公式熱血指南書」 A5サイズ・フルカラー全60ページ以上の大ボリューム!大好評の設定資料集だけでなく、初心者にも安心の攻略指南や新システムの有効活用方法等を収録!
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| | 口コミ情報 もぅ少しバランス良く。
ゲームとしてのやりごたえはとてもよく、やってて楽しいのですが、 序盤のゲームバランスが少し悪すぎるかなと思いました。 後半になり戦力が揃ってくれば命中率などで敵が面倒になるのはいいのですが、 序盤の戦力が整っていない状況での戦力分散は少しいただけないかなと。 それと、 コンピュータ操作によるエステバリステンカワ機の暴走だけはなんとかしてほしいです。 自分より強い敵に向かって行って玉砕、 レベル上げのために残した敵を強制攻撃は、さすがにイラつきました。
何故にこんなに酷評なんだ?
連続ターゲット補正や 乱数保存で難易度云々 言われているが そもそも最近の スパロボがあまりにも 一機による殲滅型にしてた為 使われないユニットがいることを踏まえての考慮だと思う 援護防御や地形 その他のユニットの特性を活かせば 充分、攻略可能な難易度だし 一周目はともかくも 二週目からは 従来のスパロボの様に 無双が出来る様にバランスが 取られてる 恐らく スパロボスタッフが 本来、作りたかったスパロボは こーゆう戦略を重視した モノだと思う 戦略ありきを否定するなら このゲームがSRPGである 必要がない 運動性が意味ないと言われるが 運動性UPで命中UPも 継続してるみたいだし 少なくとも 機体の運動性あげれば 敵のエースでも 80〜90%の命中率は保てる
良作
殆どの方が言ってますが確かに最近のスパロボに比べれば難しいですね 命中補正はウザイし乱数保存も面倒です、それを認めるのもやぶさかでは無いですが難しすぎる、というのは違うと思います 私はSFCのEXからのユーザーですが、そういう人達は是非ともSFCか少なくともPSのスパロボをやってもらいたい SFC時代は乱数保存は当たり前でしたし、敵の能力値も今の比ではありません 私が小学生の時に初めてプレイしたEXではメカザウルスシグのあまりの強さに驚愕したものです(サイバスターが回避選んでも命中率100%やマジンガーZがHPMAXでも喰らうと一撃死等の理不尽なレベル)ボスユニットのヴォルクルスにはほぼ全滅の憂き目を見た事もありました(たしか生き残ったのは2機のマジンガーくらいだった、てかあの話はNPCのエリス達が邪魔過ぎる) その頃に比べれば大分改善されたFの時代でもボスは言わずもがな、後半になるとフル改造に近いスーパー系がザコの攻撃一発で3000前後喰らうなんてのはざらにあったし、運動性フル改造のνガンダムに乗ったアムロでもザコに10〜30%くらいの命中率を出される事も結構あった、しかも攻撃力は前述の通りなのでリアル系からすると即死レベルだ(スパロボユーザーならこの数値がいかに恐ろしいか分かる筈) つまり何が言いたいかというとそんな簡単に諦めずに根気よくプレイしてもらいたいという事だ、そうすれば誰でもEDを見る事が出来るだろう
古き良きシミュレーションゲーム
シミュレーションゲームとして有名なファイアーエムブレム。それと同じシステムが導入されている。攻撃→ミス→リセット→攻撃→ヒットなんてゆとりはありません。リセット→「同じ結果」になります。これこそシミュレーションの醍醐味ですよ。戦場でやり直しなんてできないんですよ。しっかりとした戦術、地形を利用して、援護を利用して、計画的に自軍を育てて、敵に立ち向かう。うん。面白い。 こうゆう面白さがわかる人には最高のゲームになると思います。ロードも短いしね! ちなみに難易度はそれほど高くはありませんよ!やり直しが利かないから難易度が高いなどと言われていますが、それは違うと思います。機体が壊れても、修理費はかからないので撃破されても次の回では普通に使えます。なので、そんなに難しくないです。 初心者の方も安心して楽しめますよ!
少し不満な点がある。
途中までは苦戦しながらもAを進めて来たのだが… 最後の方のゲームバランスがおかしいと思う。 ボスに当たるスキルがHPが減る毎に防御力が上がると言うのがあるんですがそう言うのが半端無い上がり方の為にゲームバランスを悪くしていると思う。 (MXは全体で1.5倍判定だがAは10倍等) さらに、売り文句にしている精神コマンドのキャラ自信の数値が低かったりする為に強敵と戦う時基本ごり押ししか通用しない。 そして、もう一つの点だがゲームの技のグラティックがMXに出て来るキャラと完全に同じと言うのもいただけない。 今までのが難易度が低すぎっていう人がいるがそれはないだろう。 全体的に難易度が高かすぎて一般のユーザーもクリア出来ない難易度がやはりいただけない。
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 ■戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 セガ
¥ 6,090(税込) 【¥ 3,049】(税込) ジャンル内ランキング:414位 くちこみ情報数:105
「戦場のヴァルキュリア」が完全新作として、プレイステーション・ポータブルに登場! 兵士として戦場を駆け、指揮官として采配をふるう。前作で好評を得た戦略とアクションを融合した画期的システム「BLiTZ(ブリッツ)」は自由度とボリュームを大幅に拡大。また兵科のクラスチェンジや戦車カスタマイズなど新規要素も追加。総勢 30人以上のクラスメイトを自由に編成し、200を越えるミッションに挑め!シリーズ最新作、満を持して今冬いよいよ登場!
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| | 口コミ情報 プレイ感想
少ししかプレイしていませんが、どのような方になら合うゲームなのか判りましたので、報告させていただきます。 まず先に、プレイ動画やデモ動画を「観るだけ」では面白さを汲み取ることが出来ないと考えていただきたいです。 ☆恐らく楽しめる方☆ ファイアーエムブレムが好きな方 兵士一人一人の特徴を覚えるのが苦でない方 キャラ同士の長い会話イベントが苦でない方 じっくり考えるのが好きな方 考えるRPGがよろしい方 等々…パッケージなどからはFPS系の荒々しさを想像させてくれますが、アクション要素など飾り程度に過ぎず、本質は戦略を考える面白さにあります。 ☆恐らく合わない方 FPSに近いと思っていた方 少数精鋭で攻略するのでは無く、大軍隊で攻略する戦略ゲームでないと嫌な方 子供向けアニメっぽい軽いノリが苦で仕方がない方 いちいち会話イベントに足を運ぶのが嫌な方… 等々、とにかく、狙うと言うアクションはあっても敵は止まっていて、狙い甲斐に欠けますし、なんともながったるい会話シーンが続くのが嫌な方は嫌だと思います… とにかく、早く、ガンガン撃って進みたい! と言った方はまず向きません。 これは、FPSでも、アクションRPGでも無い、新感覚の戦略シュミレーションだと言うことを、念頭に置いて購入をお考え下さい。
対象年齢が下がった?
今回は基本的に学園モノ、しかも士官学校が舞台ということで、運命の悪戯により 同じ釜の飯を喰うことになった、寄せ集め集団であるところの義勇軍の人たち が力をあわせて死線を超えてゆく、という感じだった前作に比べるとかなり お気楽な雰囲気。 キャラクター自体、前作から大きく方向転換し少年漫画っぽいノリになり、戦闘で 撃破されても死なないし(前作の『死亡』は『入院』に変更。以後数回の戦闘に 参加できないが、やがて復活する)、ミッションも数は増えたものの、実戦なのか 模擬戦なのか時々分からなくなるような塩梅。味方が死なない以上、敵も当然死んでいない (『入院』はするのでしょうが)わけで、まるでエアガンでサバイバルゲームをしているような ユルさなのですが、これらをあわせて考えると、この(前作プレイ経験者にとっての)違和感は 意図的にデザインされたもの、要するに対象年齢がちょっと下がったのでしょう。 前作をやってない人はけっこう楽しめる内容でしょうし、そのことについてどうこう言っても 仕方ないかもしれません。 ただ、前作にのめり込んだ人にはいろいろ不満の噴き出る出来だと思います。 前作で使われた膨大な量のデザイン・設定、描写エンジンや様々なノウハウをうまく 再利用すれば、低予算で充実した続編を、PS3でもつくれたハズ。時流ですので、PSP版 を出すのは仕方ないにしても、ナンバリングとしてではなく、外伝的な作品でよかった のではないでしょうか。この作品が『2』だと、今後の展開にもあまり期待できなそうで、 そのことが残念です。
魅力あふれるキャラクター達
ストーリー自体はある程度読めますが、充分楽しめます。クラスメイトミッションもあり、 個性的なメンバーとの協働が図れます(といってもボリュームはそこまででもないが・・・)。 キャラクターの登場数はまちまちですが・・・。ただストーリーミッションの手ごわさは中々です。 とりあえずダウンロードコンテンツもひと段落したようですし、これを機にプレイされてない かたは、実践してみることをお勧めします。やり込もうと思えばいくらでもやり込めます。 以下気になった点。 ■経験値、お金が余ってしょうがない クリアした後、Lvをマックスにした後の経験値の使い道がない。単位交換などを入れてくれれば 良かったと思う。お金も素材交換などに使えればなおよかった。 ■DLCに鹵獲武器が強すぎる とにかく強くてゲームバランスが若干崩れる。まあ使わなければいいのですが。対戦車狙撃兵や 大剣甲猟兵の使い道は増えるとは思います。 いずれにせよ、携帯機で気軽のできる点が良いと思います。次回作にも期待です。
面白いけど
ぶっちゃけRPGじゃないと思う。 PS3と比較すると何だか劣化してると感じてしまう。 主人公がいるが、結局は仲間も操作するわけで主人公がいなくても同じ感覚になる。 つまりG組み全体が操作キャラ。 暇つぶしになるけどガチにやる程度のゲームじゃない。 個人的に主人公の声で「うわぁ」っていう台詞があるんですが多少のエコーがかかって気持ち悪い。 何度か使いまわしてる台詞だから聞くたびに気持ち悪くてやめました。 他の回答してる方もいますが声優にもう少しお金をかけてよいと思います。
もっと、考えて作れ
ミッション中に再度やり直すとき、リセットするしかなくリプレイができない 評価を上げたる為にやり直したり、敵の配置を見て再度やり直すことが多いシュミレーション これがないのは致命的。 やり直す度に一々マップを読み込み直さなければならないので非常にめんどくさい。 ミッション出撃時に装備や車両の変更ができない 変更のたびに、一々最初まで戻ってロードし直しなので手間がかる。 グループによる出撃人数制限も邪魔だし、使える人数を減らして一人一人をもっと作りこむべき。 クラスチェンジに必要なアイテムの入手が方法がランダム、しかも手に入りにくい。 強敵がいるマップを何回も、運が悪いと何十回も繰り返しさせられる。 その上、マップに使い回しが多いので嫌気が差してくる。 ストーリー上のボスにありえないほど強すぎるやつがいる。 強いのはいいが、動かないとかイベントで撤退させるとか、戦はなくてもいいようにするとかして欲しい シナリオがおかしい 国家存亡の危機において、士官候補生が学園祭をしたり 首都が陥落寸前なのに立場とか命令系統の違いで出撃させない等他多数。 近場で死闘をしているのに真横にある軍事基地で遊んでいる主人公たち(しかも、士官クラス)・・・ 学園もので明るくしたいなら、それにふさわしい設定を持ってくるべき。 ダルクス人への迫害とか内乱等重たいテーマを扱っているのに、これはない。 前回同様、ヴァルキュリアの扱い方が悪い。 総論 ゲームとしては面白いですし、PS3の方をやってファンになったひとりですが。 PSPの能力から無理があるとはいえあまりにもお粗末。 主食である戦闘そのものはおいしいのですが、周りのおかずがあれではまずくなる。 せっかくの素材が調理段階で台無しになった。
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 ■魔界戦記ディスガイア2 PORTABLE(通常版) 日本一ソフトウェア
¥ 5,229(税込) 【¥ 4,081】(税込) ジャンル内ランキング:745位 くちこみ情報数:57
"史上最凶"のやり込みS・RPG『魔界戦記ディスガイア』シリーズ第2弾がPSPに登場。本作では、本編以外にメインキャラクターのひとりである元・人気ダークヒーロー・アクターレの新シナリオが追加されている。アクターレ編では、破天荒なアクターレを中心に笑いあり、涙ありのストーリーが大ボリュームで展開。アクターレ専用の拠点が登場するほか、各マップのデモは完全録り下ろしとなっている。汎用キャラクターには、ファンから要望が多かった"侍(女)"と"デスサーベル"を追加。PS2版ではエクストラステージに敵として登場したキャラクターを仲間にできたり、最上級魔法"ペタ"が解禁になるなど、注目の新要素が満載となっている。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 とことんやり込める作り
日本一ソフトウェアのスタイルは、既存のジャンルのゲームに、 これでもか、と具材をてんこ盛りするパターンが多いのか、複雑さにお腹いっぱいになるところがあります。 このゲームも同じ印象。 ジオシンボルまわりの考え方などは、何度も繰り返しレベル上げに入るステージの中で、 飽きさせない配慮のつもりが手間を倍増させている印象です。 この要素は無くても十分面白いです。 通常マップはまだしも、アイテム界のマップ等は高低差が解り辛く、 先程言及のジオシンボル要素と組合わさる事により、目眩がする程(個人差有り)の複雑さになります。 90度単位の視点変更もしっくり来るポイントが見付けられずイライラします。 マップは奇抜さより見やすさ重視にして欲しかった所です。 他者のレビューを拝見し、購入前からストーリーには期待していなかったのですが、 やはりそこはそれなりの仕上がりです。 2作目という事も有り、既存システムにストーリーを後乗せしているので仕方無いですが。 声優の演技もテンポが悪く、キャラ設定のノリ、センスが15年程古く、かつマニア向けなので、 貧乏根性でつい全てのセリフ音声を聞いてしまう、僕の様なタイプの方にとってはイライラすること請け合いな仕上がりです。 ここに関しては好みも有るかと思うので、好きな方は好きかも知れません。 やり込み要素に関しては現時点で全く天井が見えず、やり込みゲーム好きにとっては天国の様な環境と言えるでしょう。 ロードをほとんど挟まない構造も、繰り返しプレイを快適に後押しします。 ここは流石の作りです。 下記ポイントの二つ以上に当てはまる方は買って損は無いかと思います。 ・ゲームはストーリーよりもシステム重視 ・レベル上げ大好き。キャラ育成、強化の美学をどっぷり長時間かけて徹底追求したい (友達、兄弟に報酬を出し、レベル上げしてもらっていたタイプの方は適正として合いません) ・FFシリーズだと奇数番タイトル、特に5が好き。レベル99のカンストまでやり込んだ。 ・FFタクティクスはプレイしたが、ストイックなシステム、重厚な世界観にちょっと食傷感が有った
携帯機で最凶サイズ!
携帯機でここまでやり込めるゲームはディスガイア以外にないと思います。 他のSRPGには無いディスガイア独自のシステムなども魅力的です 据え置き型でやるより手軽にPSPで出来るのがいいです PS2版ではなかった追加要素もあり、さらに自由度が広がったのが、ディスガイアファンとしては嬉しい所です
アレが無ければ★5付けたけどゲームは面白いよ。
アレが無ければとタイトルに付けました。アレの説明レビューになりそうです。アレとはレベルの上げかた次第で弱くなるから。あるステージでバトルするとワンステージワントライでLV1からLV9999まであげられるのだがその後転生して最高LV9999まで育て直した時総合ステータスが落ちていた。おそらくはそのワンステージワントライでのみだと思うがステータスが下がったと気が付いたときはショックだった。攻撃の当てかたしだいで二千万ごえダメージ当てるキャラが弱くなっている。アレが無ければ★5付けたのに。せっかくのやりこみゲームなのにレベル下がる要素があったのはまずい。バグか分からんが。それ以外はディスガイアシリーズらしいので良かった。レベル上げのコツを掴めばすぐに強くなれます。ステージシナリオでエトナに全滅しないと駄目ステージで自分はエトナごときでは死なないキャラが出来ていたからバッドエンディングみるハメに。わざと負けてストーリー進めました。ゲストキャラ?もたくさんいます。プリエ好きです。できれば聖母版かノーマル版のプリエも欲しかったです。叫べヤキブタ。評価は★4です。
やはり、はまる…(^_^;)
ハマリます、PS2版もプレイしてますが、ハマリます。 ストーリー等はPS2版と同じ。 機種がPS2→PSPに変わった事で、気軽にLevelUPに励めて良いです。 初プレイの人はLevelでビックリすると思います、MAXは9999(クリアだけなら、80〜90位在れば可能)って…(^_^;) 装備系にもLevel等が有り(装備のLevelUPは通常戦闘では無理)。 究極のRPG系やり込みソフト。
日本一史上最高のゲームではないかと個人的には思う。
ディスガイアシリーズは無印も2も3もプレイしましたし、他の日本一製品もいくつかプレイしましたが、これが一番なんじゃないかと。 無印の欠点は剣が優遇されすぎていることです。いくら「愛があれば・・・」と言ってもねえ・・・ 3の欠点は主要キャラになんか魅力がない(笑) 2と比べるとキャラが薄いんですよね。 あと3は魔拳ビッグバンがダサくなったのでその時点でゲンナリ。 このゲームはPS2からの移植に当たって魔チェンジシステムが移植されました。魔物タイプが武器に変身して人間タイプがそれを装備して、という。これもいいですね。合体ってやっぱ燃えるじゃないですか(笑) そしてアクターレ編という新作ストーリーが入ったのも良いですね。 アクターレの声はかの勇者王なわけですが、その無駄な熱さがすばらしいと思います。 このゲームはやりこみあって初めて完成するゲームです。 やりこみ好きなら一生遊べるゲームだと思います。 PSPですからいつでもどこでもできるのもやりこみに向いていると思います。
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 ■もっとNUGA-CEL!(通常版) アイディアファクトリー
¥ 5,040(税込) 【¥ 3,440】(税込) ジャンル内ランキング:1,123位 くちこみ情報数:8
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| | 口コミ情報 やりこみ
絵がいいので楽しくやりこめると思います 難易度ノーマルの迷宮すら最初は雑魚が強いです
微妙…
どこが見所なのかわからない。あ、イラストか? とにかく果てしなく微妙です。しかし買ったことに後悔はわかない不思議な作品。気になるなら是非。
これは・・・
所謂萌え系のゲームです。 一般的な方は購入にオススメ出来ません。 自分もやるゲームがないのでやってみましたが、ダメでした。 萌えにRPG系を加えるのはタブーですね。 もっと良いゲームが他にあると思うので。
ドットがいーね。
ゴテゴテした鎧のちまちましたドット絵が可愛くて良いね。 ところで攻撃当たらないってよく書いてあるけど、んな事ぁないよ。 FEで斧が剣に特攻かますようなプレイでもしない限り普通にクリア出来るゲームかと。 OPのナレーション漫才こそが、このゲーム一番の見所かと思ったり。
面白い
まずゲームタイトルで吹かせてもらいました(笑) まあよくあるRPGといった感じ。 しかし、FEやディスガイアの様に、割と攻撃が外れます。 80%あたりがデフォですね。 難易度もノーマルでもやりごたえがあります。 でもやはり、一番気に入ったのは、イラストです。 初音ミクのイラストを手掛けた人です。 更に、服装によって、立ち絵や戦闘の時の絵もしっかり変わります。 この可愛いけど弱い……と感じたら、強化すれば問題なし。 久々に楽しめました。
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 ■アルティメットヒッツ ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 スクウェア・エニックス
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,520】(税込) ジャンル内ランキング:1,059位 くちこみ情報数:13
プレイステーションで多くのファンに支持された『ファイナルファンタジータクティクス』が、10年の時を経て大幅リメイク! 本作では、おなじみの重厚なストーリーはそのままに、FFシリーズの魅力である"魔法"、"バトルシステム"、"ジョブシステム"などの要素が進化している。ジョブシステムを発展させた"ジョブメイキング"では、20種類以上のジョブに100種類以上のアビリティを組み合わせることが可能で、自由なキャラクター成長が楽しめる。また、3Dフィールドで繰り広げられるバトルシーンには時間の概念が採用され、さらに重要なイベントシーンはイラストタッチを生かしたセルシェードムービーに変更されている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 ヤバい!!
もともと、タクティクスが好きだったのでプレイしました。 ストーリーは自分的には悪くなかったと思います。 1つ注意として、キャラ1体でいいので、根気よく育てられる人がいいと思います。 *その辺の雑魚てきは自分たちのレベルに合わせてでてくるので、自分たちのなかに99がいれば敵も99で出てきます。 自分はラッキーなのか処理落ちはそこまで感じられません。 やりこめばやりこんだだけ結果が出るゲームです。 ちなみに、敵の強さは 調度いいくらいです。決して強すぎることはないです。人によっては負けることもあるでしょうが、完全に詰まったりはないと思います。 頑張って下さい!
酷い出来でした・・・
FFTは正直がっかりしました。 タクティクスオウガ(TO)のファンだったのでプレイしてみましたがイライラしっぱなし。 TOとの比較になりますが、以下に自分が感じた良い所悪い所を書きます。 良い所 ・TOより戦闘が高度になったと感じます(魔法発動までのタイムラグなど) ・ショップでの購入時に、試着出来る(楽チン) 悪いところ ・別にストーリーが良いとは感じなかった(TOの時はストーリーに引き込まれた) ・BGMが良いとは感じない(TOは良かった・・・) ・絵師さんが変わりキャラの顔が全く受け入れられなかった ・戦闘中の処理落ち。ムダな時間を返せよ ・ランダムバトルの敵が強すぎる時がある(序盤で何も出来ずに全滅した) ・戦闘時、こっちの人数は基本5人なのに敵は8人とかいる(毎回一方的に少ない。そもそもなんで5人に減らした?納得いかない。マジでダメ要素) ・戦闘が5人なのでスタメン以外はなかなか育てられない(リアルの時間が足らん。当然ランダムバトルの処理落ちが時間かかって酷くイライラするし) TOも当然欠点はあるわけですが、FFTは酷すぎ。 開発したやつは自分の手でゲームしてないだろうなーと感じた。 プレイしてみたらこんなの世に出そうとは思わんよね。
処理落ち以外は良移植、処理落ちが全てをぶち壊している
PS版からの追加要素として、ジョブに暗黒剣士とたまねぎ剣士が追加。同社の別ゲームからキャラクターが新たに2名参戦。いくつかのイベント・バトルが追加。 さらに、イベントシーンではこれ以上ないほどFFTの世界にマッチしたムービーが挿入された。 ここまでなら良移植なのだが、戦闘フェイズでの処理落ちがひどく、特にアビリティを使用した際に顕著に現れる アビリティのエフェクトで処理落ちし、PS版に比べ発動から終了まで2倍前後時間がかかる。 追加ジョブとムービーは魅力だが、快適なプレイを求めるならばゲームアーカイブス版のFFTを購入することを検討したほうがよいかもしれない。
止めた方がいい。
PSP版は、バルフレアが出るということで買いました。 ゲームバランスが破壊されています。 絶対買わない方がいいです。 もしPSPでプレイするのであれば、 PLAYSTASIONSto eで、PS版をDLすることをお勧めします。 絶対にPSP版はやめた方がいい。
これは買い!
処理落ちが騒がれてますが某PS3盤の絶頂感がぶっ途切れるアクションゲーム程気になりませんよ。 ストーリーが良いっ。お奨め出来ます。
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 ■太閤立志伝V コーエー
¥ 5,040(税込) 【¥ 4,118】(税込) ジャンル内ランキング:563位 くちこみ情報数:19
戦国時代のあらゆる生き様を体験できる歴史シミュレーションRPGがPSPでも楽しめる! 本作は、2004年にPS2で発売された同名タイトルの移植作で、武士や忍者だけでなく、商人、医師、鍛冶屋、茶人などさまざまなプレイスタイルが用意されている。登場する戦国武将は総勢860名にもおよび、アイテムは350種以上収録。"太閤"こと豊臣秀吉の出世人生を追体験しながら、武将として天下一を目指せる他、たとえば商人ならば富と名声、海賊ならば制海権の掌握というように、各職業ならではの目標に向かって出世人生を歩める。武士、忍者、海賊については敵勢力を倒す手段として"合戦"があり、戦術を練って城を落とす攻城戦や地形効果を生かして戦う野戦で勢力を拡大。町の道場や街道では、突発的に小規模な個人戦が発生することもある。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 次回作はいつ?
自分はこのゲームをやるまでコーエーの商品をやったことがありませんでした。単純にPSPでシュミレーションがやりたかったのです。wikiの力をかりながらも何とかカードをコンプリートしましたがやればやるほど作業ゲーになります。合戦もあまり戦略性がなく面白みに欠けます。ただPS2で評価が高い理由は当てはまりハマると止められないです。 ただこの Xはパソコン版がでて結構たっているのでそろそろ次回作お願いしたいです。
一つの完成形
戦国時代の登場人物、住民になり、それぞれの生き方で天下を目指す 侍、剣豪、茶人、忍者、海賊に商人、もうなんでもござれ それぞれの生き方の中でステータスを成長させて、技術を覚えて それを駆使してお金を稼いだり 戦争をこなしたり 依頼をこなしたり 太閤立志伝というゲームとしてこれ以上追加すべき要素はなく これで完成、続編とかでなくこれを何度も楽しみたい そう思える作品でした やりこみも無駄な程あって オリジナルキャラクターなんかも作れて 楽しみ方は色々 ただ育成やら戦争やらはシミュレーションらしく作業ゲームですので そういうのが苦手な方にはオススメできません
もっとできれば…
何かに仕官している状態で主命をこなしつつ鍛冶屋や医師を極めようと思えば、かなりの長丁場になります。 特に「太平の章」でプレーした場合、1620年で強制終了(合戦中であれ医師治療中であれ何をしていても)してしまうので大変です。 また立場にもよりもますが、依然戦乱の真っ最中なのに1620年を迎えてしまい少々物足りない感があります。 そこの部分を認識してプレーするならいいのかも知れませんが。 例えば武士プレーの場合、大名になるか城主になればある程度自由度はありますが、それでももうしばらく時間が必要かなと。 武士であれば主命期日が60日ですから、鍛冶屋で武具等を1つ作るのに30日必要ですから主命達成と報告含めての日数で1つしか作れません。 更に、この状況下他の能力も磨こうと思えばかなりの難易度です。 著しく勲功は下がりますが主命を無視も出来ますが、大名によっては斬首され即ゲームオーバーもありますので気をつなければなりません。 そうなってくると1620年のラインが厳しくなります。 しかしそれ以外では例えば新武将が作れるようになれば様々な立場での出会いがありますからおもしろいとおもいます。
携帯ゲーム機でやるという前提なら
コーエーの名作として名高い太閤立志伝X 初版が随分と前ですが、今でも十分に遊べる質のゲームだと思います。 さて、PSP移植版ですが、他のレビューにもある通り、処理落ちがありますね。 PC版と比較すると、画面の小ささ、移動のしにくさなど、操作性はやはり落ちるのは否めません。 特に合戦では画面が小さかったり操作が多少煩わしいと感じるかもしれません。 しかし、携帯ゲーム機で、どこでも手軽にやる(やりこみゲームですが…)ことを考えると、 そこまで不満には感じませんでした。 まあ、PC版で既に一通りたっている人はわざわざPSP版でやることもないかと思います。 太閤立志伝Xマニアックスな方なら納得する質かもしれませんね。
PCの方がやりやすいかな
PCで販売されている太閤立志伝DのPSP版です。 一人の人間として、戦国時代を生き残る! 商人になるもよし、下克上するもよし、剣豪、海賊、忍の道を究めるも良し……なのですが、 PCに比べ、処理落ちやら、読み込みやらで、グダグダ。 あるゲーム会社の人が言っていたが、 「処理落ちするゲームを作るのは、人材がいないへぼ会社だからさ」 だそうですよ、後栄さん。
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 ■スーパーロボット大戦MXポータブル PSP the Best バンプレスト
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,670】(税込) ジャンル内ランキング:1,331位 くちこみ情報数:10
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| | 口コミ情報 グダグダするのはSRPGの宿命なのか?
敵を全滅→次の面でいっぱい敵が出る→敵を全滅… の連続でグダグダしてしまう でもまぁ面白かったです
テンポが…
スーパーロボット大戦MXの携帯への移植作品です。 変更点はお気に入りの作品が複数選択化になり、敵の撤退状況などが変更されていたりです。 グラフィックにサウンドなどは、問題なく移植されていてボイスもバッチリです。 しかしロードが長いのなんのって事で、戦闘時、マップセーブ時、クイックリセット時、もの凄くテンポが悪いです。 ロードがそれなりなら楽しくプレイできたのですが、ロードに耐えられなくなり途中で辞めてしまいました。
Bestにするほどの作品かどうかは別として・・・
久々にプレイしてますが、それなりに楽しめる作品だとは思います。 ちょっとロードがダルイ気もしますが、仕方ないですかね。 シリーズならではの関連作品のこじつけ(ライディーンとラーゼフォンとか)も相変わらず(笑) ゲーム自体は簡単なので苦戦はしませんが、ユニットの個性が結構強めなので考えながらプレイする余地もあります。 それにしても、原作で殆ど活躍の場のなかったディジェが何故あんなに強いのかが不思議でなりません。 まあ、強いから良いんだけど(笑) 優遇されているユニットとそうでないユニットの格差が激しすぎて、評価を5にするのは微妙です。 PS2でやる気にはなりませんが、携帯ゲームで好きな時に好きな姿勢でやるゲームとしては良いのではないでしょうか。
年齢ネタ…
「私より年上だわ」とか「私が一番年上!?」とか、やたら年齢にこだわるセリフがウザイです。 ていうか、スパロボシリーズはカップルやパートナーの関係において「年上で巨乳の女」が欠かせないのでしょうか? ほとんどの作品において「年上の女と年下の男の関係」がクロースアップされているような気がします。 作者に個人的な思い入れ(思い出?)でもあるんですかね。 あとロードが長いです。新型PSPでも十分に長いです。 旧型だとどれだけ長かったのだろうか…。
携帯機として判断すれば良作
スパロボはα外伝までクリアしてます。PSP3000にてプレイしました。 内容としては、難易度は低めですね。携帯機で気軽にプレイできます。 この難易度なら、自分の好きなユニットのみで部隊が組めます。私はリアル系が好きなのでリアル系のみで出撃しますが、なかなかの歯ごたえを感じる事ができています。(スーパー系のみ強制出撃の話だと必死になりますw) ロードも許容範囲内ですね、クオリティも高いので(α外伝以上に動きます) 戦闘スキップもあるので、サクサク進みます。 話はラーゼフォン、ゼオライマー、電童中心です。オリキャラはそこまででしゃばらないので気に入らなかったら使わなくても大丈夫です。 総合すると、PSPでプレイするスパロボと考えると良作ですね。 PS,サザビー使いたかった
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 ■クイーンズブレイド スパイラルカオス(通常版)(特典なし) バンプレスト
¥ 6,090(税込) 【¥ 4,660】(税込) ジャンル内ランキング:1,064位 くちこみ情報数:32
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| | 口コミ情報 かなり良い出来ですが
声についてですがスパロボと同じで戦闘意外声は無いです スパロボやったことある人には特に不満は感じないかと キャラに関してはそれなりに良いです ただ登場だけして戦闘にすら出ないキャラがいるのは残念です 戦闘に関しては命中率がおかしいです 一桁でも命中率あれば敵味方問わずわりと当たります 0%でも敵の攻撃のみ何故かくらいます(絶対ではありませんが) 部位破壊システムのせいなのかわりと命中率がおかしいですね この点はマイナスですね とりあえず次回作があるなら期待したいですね キャラゲの部類なのであまり期待は出来ませんが
他のレビュアーの方も書かれているようですが
やはり味方として運用できないキャラが多すぎるのが残念で仕方ないですね。 中には会話シーンにチョロっと出てくるだけで戦闘パートには全く参加しないキャラすらいます。 公式サイトに「19人の美闘士たちが乱舞する」とあったにも関わらずキャラゲーとしては正直これはどうなのか。 話の流れ的にもリスティやアレイン辺りは普通に味方になってくれてもバチは当たらなかったように思えるんですが…。 ゲームの内容ですが、スーパーロボット大戦とほぼ同じ感覚で遊べます。(メーカー同じですし) ですが、何と言ってもこのゲームをよりいっそう楽しくプレイできる最大の要素が部位HP制による鎧破壊システムでしょう。 キャラクター達の魅力をさらに引き出しつつ、それでもって戦術をより奥の深いものにしていて素晴らしいと感じました。 一部のキャラクターにはアレンジコスチュームなるものが用意されていて、単純にみてくれだけでなくパラメータの大幅な変動など(戦闘において)タイプの異なるキャラクターに変化するのも興味深かったです。 また、一部の敵キャラクターは作中唯一の男キャラであるジャンで鎧をすべて壊せば味方になってくれるのですが、そのジャンのパラメータの育て方を間違えると実質的に不可能になってしまうのには注意。 戦闘シーンのグラフィックはよく出来ていてぬるぬるとよく動きます。PSPのゲームなら当たり前といえば当たり前なのでしょうが、かつてゲームボーイアドバンスのスパロボRやスパロボDを時間が経つのも忘れ夢中になってやりこんでいた経験のある私としては「おお、携帯ゲームでもこんなに動くのか、これはスゴい」と感激せずにはいられませんでした。 難易度は易しい部類に入るかと思われます。この手のシュミレーションゲームの経験が浅い方にとっては丁度いいのではないかと。 逆にスパロボやディスガイアといったゲームを散々やりこんできた方には物足りないかもしれません。 とはいえ、「手軽にプレイできるのが売りの携帯ゲーム」であることを考えれば客観的にみてこのくらいが最適なのではないかと存じます。あまり難しかったりややこしくされても無駄に疲れますしね。 シュミレーションゲームとしての完成度は高いのですが、キャラゲーとして見るには(個人的にも)登場キャラの点で不満が残ります。原作の、あるいは特定のキャラに思い入れがある場合は要注意といったところでしょうか。
全体的にはgoodです^^
クイーンズブレイドスパイラルカオス!! 最初、始めて聞いた時はアクション系かなと思ってましたが、SRPGだったのには少し驚きました(^^;) まぁでも、RPG初心者でもさほど苦労する事なく楽しめるゲームではないでしょうか?慣れちゃえばどうってことない!!(^^)(ちなみに自分は初回版を買いました) 強いて言うなら、お金があまり貯まらず美闘士のアーマーのレベルUPがなかなか順調にいきません(..) 自分が育成不足なだけかも知れないですが、敵のHPと自分のHPとかえらい違いで、負けそうになったことも… フリーモード(レベル上げ資金集め的な)で、もうちょいモンスター倒したら経験値増えるとか、資金もっと貰えるとか…もうちょい余裕が欲しいです!!! パーティの防具とかのレベル上げが、皆無に等しいほど進まないのが現状です。フリーモードばかりやるのも、かなり気が引ける…やりこみ派な方にはなにぶん問題ないかもですが、ちょっと疲れますね(^_^;) 上記を除けば、普通に楽しめているので☆4つです。
アイリ残留
攻略になりますが… 色々と投稿されてますが私がプレーした結果、分岐ルートはレイナ→ 二クス→冥界と進みました。友好度については13話加入後から特定のキャラは決めずに毎回訓練してました。(頭上のマークは24話時点にて誰も無し)敵になった際倒したのはキュート コスチェンでした。メンバーの説得ムービー後、しっかりアイリは残留してました。 肝心なシステムについては最初の数話は若干難易度が高めですが以降は割とスムーズに進めました。S RPGの中では簡単な部類かと。モンスター捕獲は難易度大。 随所に見られる親切設計で初心者でもサクサク進めると思います。 ただ一度にキャラ出撃数が多過ぎ(2手に分かれるが)、出撃数内で任意で決める事ができれば良かったかも。
良質です
原作の知識ほぼ無しの状態で入りましたが、S-RPGとして純粋に面白いですねぇ。じっくりレベルアップ派なんでまだ物語前半ですけど…。 ちなみにウチのジャン、12話にしてレベル50突破…レベルアップボーナスを回避と命中(時々攻撃力)に集中して振ってたら、回避と脱衣の鬼になりました(爆)。
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 ■うたわれるもの ポータブル(通常版) アクアプラス
¥ 5,040(税込) 【¥ 4,118】(税込) ジャンル内ランキング:2,251位 くちこみ情報数:21
■商品説明 1.PS2版を完全移植 2006年PS2用ソフトとしてリリースされた、本作がPS2版のクオリティそのままに、PSP用ソフトとして発売されます。 2.PSP版での追加要素 操作性の向上を図ると共に、戦闘難易度を仕様に追加致しました。 PS2版以上の手応えのある戦闘を楽しんで頂けます。 3.本作にはアドベンチャーパートとシミュレーションパートの2つのパートがあります。このパートを交互に行うことで、物語が進行していきます。 ■ストーリー■ 大陸の北東に位置する辺境の小國の村、主人公はそこで目を覚ます。 『エルルゥ』によって大怪我をして倒れていたところを発見され、助けてもらったらしい。 だが、一命は取り留めたもののそれまでの記憶を失っていた…。 自分の名前さえも思い出せない主人公は『ハクオロ』と名付けられる。 『エルルゥ』達の手厚い看護を受け徐々に回復した『ハクオロ』は、村の貧しい生活を見て自分が出来得る限りの力を貸すことにする。 傷を治療しつつ、畑を耕したり、村人との交流を深める等、ゆったりとした時間が過ぎていく…。しかし、傷の癒えた『ハクオロ』は、村人皆が待ち望んでいた収穫の時季に、様々な難癖をつけ、税として貴重な食料を徴収する横暴な藩主の振る舞いを目の当たりにする。そして更に様々な要因が絡み、ついに『ハクオロ』達は叛乱軍として蜂起せざるを得なくなってしまった…。
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| | 口コミ情報 うたわれるもの達
ストーリーが良い! 戦闘も頭を使って面白い! PCにはない追加イベントでは 5、6回は死にましたが…w キャラも皆好きです。 うたわれ最高!
ゲームじゃないかも
プレイの中心となるのはテキストを読み進めていくことですが、シナリオの分岐がある訳でもないのでプレイヤーがゲームとして介入できる部分は殆どありません。 忘れた頃にシミュレーションパートが入ってきたりしますけれど、手応えがなくシナリオを繋ぐ為に『やらされている』という印象がとても強かったです。 色々とレビューを読ませて頂いて購入したので、まぁ…予想通りの(期待していなかった)内容だったのでそれ程ショックではありませんでした。 それでもプレイしてみたかった理由はレビューで高評価の泣きシナリオだった訳ですが…全然感動しなかったし、泣く程のシナリオとも思えませんでした。 一応、周回プレイが出来る仕様になっていますが、一本道でシミュレーション部分に手応えもないのでは2周目をプレイする気にはなりませんね。 蛇足になりますが… 私は映画が凄く好きなので、毎月新旧問わず結構な本数の映画を見て居ます。 なので簡単明瞭なシナリオ、脚本ではすぐに先の展開が容易に想像できてしまいます。 ただシナリオを楽しみたいだけで先の展開など知りたくないのですが…好きなこと故のジレンマといったところでしょうか(泣) そんな私からシナリオに対して一言だけ…アニメが好きな方や、普段ドラマや映画を余り見ない方は満足できるシナリオなのかも知れません。 ワタシ的には☆2つでご勘弁を。
音質,音量,画面比率
PS2もクリアしてて懐かしくてつい購入しました。 音質悪いです。音量も低いです。 どちらもイヤホンを付ければ多少改善されます。特に音量は低すぎるのでイヤホン推薦です。 比率については移植ということ16:9にはなってますがCGは4:3のサイズをでかくした感じですね。
不意打ちの先が読めないゲーム
初めてゲームの先が読めなかった しかも、エンディングで俺は泣いていた かなり感動できた 認めよう。今までのゲームで一番だった
ゲーム?
延々とテキストを送っていくだけ。シミュレーションパートは単調。 これはゲームなのか?アニメかCDで十分じゃないの? キャラは語尾がおかしかったりわざとらしくて好きになれなかったし
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 ■戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 セガ
¥ 6,090(税込) 【¥ 2,970】(税込) ジャンル内ランキング:503位 くちこみ情報数:105
「戦場のヴァルキュリア」が完全新作として、プレイステーション・ポータブルに登場! 兵士として戦場を駆け、指揮官として采配をふるう。前作で好評を得た戦略とアクションを融合した画期的システム「BLiTZ(ブリッツ)」は自由度とボリュームを大幅に拡大。また兵科のクラスチェンジや戦車カスタマイズなど新規要素も追加。総勢 30人以上のクラスメイトを自由に編成し、200を越えるミッションに挑め!シリーズ最新作、満を持して今冬いよいよ登場!
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| | 口コミ情報 プレイ感想
少ししかプレイしていませんが、どのような方になら合うゲームなのか判りましたので、報告させていただきます。 まず先に、プレイ動画やデモ動画を「観るだけ」では面白さを汲み取ることが出来ないと考えていただきたいです。 ☆恐らく楽しめる方☆ ファイアーエムブレムが好きな方 兵士一人一人の特徴を覚えるのが苦でない方 キャラ同士の長い会話イベントが苦でない方 じっくり考えるのが好きな方 考えるRPGがよろしい方 等々…パッケージなどからはFPS系の荒々しさを想像させてくれますが、アクション要素など飾り程度に過ぎず、本質は戦略を考える面白さにあります。 ☆恐らく合わない方 FPSに近いと思っていた方 少数精鋭で攻略するのでは無く、大軍隊で攻略する戦略ゲームでないと嫌な方 子供向けアニメっぽい軽いノリが苦で仕方がない方 いちいち会話イベントに足を運ぶのが嫌な方… 等々、とにかく、狙うと言うアクションはあっても敵は止まっていて、狙い甲斐に欠けますし、なんともながったるい会話シーンが続くのが嫌な方は嫌だと思います… とにかく、早く、ガンガン撃って進みたい! と言った方はまず向きません。 これは、FPSでも、アクションRPGでも無い、新感覚の戦略シュミレーションだと言うことを、念頭に置いて購入をお考え下さい。
対象年齢が下がった?
今回は基本的に学園モノ、しかも士官学校が舞台ということで、運命の悪戯により 同じ釜の飯を喰うことになった、寄せ集め集団であるところの義勇軍の人たち が力をあわせて死線を超えてゆく、という感じだった前作に比べるとかなり お気楽な雰囲気。 キャラクター自体、前作から大きく方向転換し少年漫画っぽいノリになり、戦闘で 撃破されても死なないし(前作の『死亡』は『入院』に変更。以後数回の戦闘に 参加できないが、やがて復活する)、ミッションも数は増えたものの、実戦なのか 模擬戦なのか時々分からなくなるような塩梅。味方が死なない以上、敵も当然死んでいない (『入院』はするのでしょうが)わけで、まるでエアガンでサバイバルゲームをしているような ユルさなのですが、これらをあわせて考えると、この(前作プレイ経験者にとっての)違和感は 意図的にデザインされたもの、要するに対象年齢がちょっと下がったのでしょう。 前作をやってない人はけっこう楽しめる内容でしょうし、そのことについてどうこう言っても 仕方ないかもしれません。 ただ、前作にのめり込んだ人にはいろいろ不満の噴き出る出来だと思います。 前作で使われた膨大な量のデザイン・設定、描写エンジンや様々なノウハウをうまく 再利用すれば、低予算で充実した続編を、PS3でもつくれたハズ。時流ですので、PSP版 を出すのは仕方ないにしても、ナンバリングとしてではなく、外伝的な作品でよかった のではないでしょうか。この作品が『2』だと、今後の展開にもあまり期待できなそうで、 そのことが残念です。
魅力あふれるキャラクター達
ストーリー自体はある程度読めますが、充分楽しめます。クラスメイトミッションもあり、 個性的なメンバーとの協働が図れます(といってもボリュームはそこまででもないが・・・)。 キャラクターの登場数はまちまちですが・・・。ただストーリーミッションの手ごわさは中々です。 とりあえずダウンロードコンテンツもひと段落したようですし、これを機にプレイされてない かたは、実践してみることをお勧めします。やり込もうと思えばいくらでもやり込めます。 以下気になった点。 ■経験値、お金が余ってしょうがない クリアした後、Lvをマックスにした後の経験値の使い道がない。単位交換などを入れてくれれば 良かったと思う。お金も素材交換などに使えればなおよかった。 ■DLCに鹵獲武器が強すぎる とにかく強くてゲームバランスが若干崩れる。まあ使わなければいいのですが。対戦車狙撃兵や 大剣甲猟兵の使い道は増えるとは思います。 いずれにせよ、携帯機で気軽のできる点が良いと思います。次回作にも期待です。
面白いけど
ぶっちゃけRPGじゃないと思う。 PS3と比較すると何だか劣化してると感じてしまう。 主人公がいるが、結局は仲間も操作するわけで主人公がいなくても同じ感覚になる。 つまりG組み全体が操作キャラ。 暇つぶしになるけどガチにやる程度のゲームじゃない。 個人的に主人公の声で「うわぁ」っていう台詞があるんですが多少のエコーがかかって気持ち悪い。 何度か使いまわしてる台詞だから聞くたびに気持ち悪くてやめました。 他の回答してる方もいますが声優にもう少しお金をかけてよいと思います。
もっと、考えて作れ
ミッション中に再度やり直すとき、リセットするしかなくリプレイができない 評価を上げたる為にやり直したり、敵の配置を見て再度やり直すことが多いシュミレーション これがないのは致命的。 やり直す度に一々マップを読み込み直さなければならないので非常にめんどくさい。 ミッション出撃時に装備や車両の変更ができない 変更のたびに、一々最初まで戻ってロードし直しなので手間がかる。 グループによる出撃人数制限も邪魔だし、使える人数を減らして一人一人をもっと作りこむべき。 クラスチェンジに必要なアイテムの入手が方法がランダム、しかも手に入りにくい。 強敵がいるマップを何回も、運が悪いと何十回も繰り返しさせられる。 その上、マップに使い回しが多いので嫌気が差してくる。 ストーリー上のボスにありえないほど強すぎるやつがいる。 強いのはいいが、動かないとかイベントで撤退させるとか、戦はなくてもいいようにするとかして欲しい シナリオがおかしい 国家存亡の危機において、士官候補生が学園祭をしたり 首都が陥落寸前なのに立場とか命令系統の違いで出撃させない等他多数。 近場で死闘をしているのに真横にある軍事基地で遊んでいる主人公たち(しかも、士官クラス)・・・ 学園もので明るくしたいなら、それにふさわしい設定を持ってくるべき。 ダルクス人への迫害とか内乱等重たいテーマを扱っているのに、これはない。 前回同様、ヴァルキュリアの扱い方が悪い。 総論 ゲームとしては面白いですし、PS3の方をやってファンになったひとりですが。 PSPの能力から無理があるとはいえあまりにもお粗末。 主食である戦闘そのものはおいしいのですが、周りのおかずがあれではまずくなる。 せっかくの素材が調理段階で台無しになった。
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 ■魔界戦記ディスガイア2 PORTABLE(通常版) 日本一ソフトウェア
¥ 5,229(税込) 【¥ 4,081】(税込) ジャンル内ランキング:526位 くちこみ情報数:57
"史上最凶"のやり込みS・RPG『魔界戦記ディスガイア』シリーズ第2弾がPSPに登場。本作では、本編以外にメインキャラクターのひとりである元・人気ダークヒーロー・アクターレの新シナリオが追加されている。アクターレ編では、破天荒なアクターレを中心に笑いあり、涙ありのストーリーが大ボリュームで展開。アクターレ専用の拠点が登場するほか、各マップのデモは完全録り下ろしとなっている。汎用キャラクターには、ファンから要望が多かった"侍(女)"と"デスサーベル"を追加。PS2版ではエクストラステージに敵として登場したキャラクターを仲間にできたり、最上級魔法"ペタ"が解禁になるなど、注目の新要素が満載となっている。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 とことんやり込める作り
日本一ソフトウェアのスタイルは、既存のジャンルのゲームに、 これでもか、と具材をてんこ盛りするパターンが多いのか、複雑さにお腹いっぱいになるところがあります。 このゲームも同じ印象。 ジオシンボルまわりの考え方などは、何度も繰り返しレベル上げに入るステージの中で、 飽きさせない配慮のつもりが手間を倍増させている印象です。 この要素は無くても十分面白いです。 通常マップはまだしも、アイテム界のマップ等は高低差が解り辛く、 先程言及のジオシンボル要素と組合わさる事により、目眩がする程(個人差有り)の複雑さになります。 90度単位の視点変更もしっくり来るポイントが見付けられずイライラします。 マップは奇抜さより見やすさ重視にして欲しかった所です。 他者のレビューを拝見し、購入前からストーリーには期待していなかったのですが、 やはりそこはそれなりの仕上がりです。 2作目という事も有り、既存システムにストーリーを後乗せしているので仕方無いですが。 声優の演技もテンポが悪く、キャラ設定のノリ、センスが15年程古く、かつマニア向けなので、 貧乏根性でつい全てのセリフ音声を聞いてしまう、僕の様なタイプの方にとってはイライラすること請け合いな仕上がりです。 ここに関しては好みも有るかと思うので、好きな方は好きかも知れません。 やり込み要素に関しては現時点で全く天井が見えず、やり込みゲーム好きにとっては天国の様な環境と言えるでしょう。 ロードをほとんど挟まない構造も、繰り返しプレイを快適に後押しします。 ここは流石の作りです。 下記ポイントの二つ以上に当てはまる方は買って損は無いかと思います。 ・ゲームはストーリーよりもシステム重視 ・レベル上げ大好き。キャラ育成、強化の美学をどっぷり長時間かけて徹底追求したい (友達、兄弟に報酬を出し、レベル上げしてもらっていたタイプの方は適正として合いません) ・FFシリーズだと奇数番タイトル、特に5が好き。レベル99のカンストまでやり込んだ。 ・FFタクティクスはプレイしたが、ストイックなシステム、重厚な世界観にちょっと食傷感が有った
携帯機で最凶サイズ!
携帯機でここまでやり込めるゲームはディスガイア以外にないと思います。 他のSRPGには無いディスガイア独自のシステムなども魅力的です 据え置き型でやるより手軽にPSPで出来るのがいいです PS2版ではなかった追加要素もあり、さらに自由度が広がったのが、ディスガイアファンとしては嬉しい所です
アレが無ければ★5付けたけどゲームは面白いよ。
アレが無ければとタイトルに付けました。アレの説明レビューになりそうです。アレとはレベルの上げかた次第で弱くなるから。あるステージでバトルするとワンステージワントライでLV1からLV9999まであげられるのだがその後転生して最高LV9999まで育て直した時総合ステータスが落ちていた。おそらくはそのワンステージワントライでのみだと思うがステータスが下がったと気が付いたときはショックだった。攻撃の当てかたしだいで二千万ごえダメージ当てるキャラが弱くなっている。アレが無ければ★5付けたのに。せっかくのやりこみゲームなのにレベル下がる要素があったのはまずい。バグか分からんが。それ以外はディスガイアシリーズらしいので良かった。レベル上げのコツを掴めばすぐに強くなれます。ステージシナリオでエトナに全滅しないと駄目ステージで自分はエトナごときでは死なないキャラが出来ていたからバッドエンディングみるハメに。わざと負けてストーリー進めました。ゲストキャラ?もたくさんいます。プリエ好きです。できれば聖母版かノーマル版のプリエも欲しかったです。叫べヤキブタ。評価は★4です。
やはり、はまる…(^_^;)
ハマリます、PS2版もプレイしてますが、ハマリます。 ストーリー等はPS2版と同じ。 機種がPS2→PSPに変わった事で、気軽にLevelUPに励めて良いです。 初プレイの人はLevelでビックリすると思います、MAXは9999(クリアだけなら、80〜90位在れば可能)って…(^_^;) 装備系にもLevel等が有り(装備のLevelUPは通常戦闘では無理)。 究極のRPG系やり込みソフト。
日本一史上最高のゲームではないかと個人的には思う。
ディスガイアシリーズは無印も2も3もプレイしましたし、他の日本一製品もいくつかプレイしましたが、これが一番なんじゃないかと。 無印の欠点は剣が優遇されすぎていることです。いくら「愛があれば・・・」と言ってもねえ・・・ 3の欠点は主要キャラになんか魅力がない(笑) 2と比べるとキャラが薄いんですよね。 あと3は魔拳ビッグバンがダサくなったのでその時点でゲンナリ。 このゲームはPS2からの移植に当たって魔チェンジシステムが移植されました。魔物タイプが武器に変身して人間タイプがそれを装備して、という。これもいいですね。合体ってやっぱ燃えるじゃないですか(笑) そしてアクターレ編という新作ストーリーが入ったのも良いですね。 アクターレの声はかの勇者王なわけですが、その無駄な熱さがすばらしいと思います。 このゲームはやりこみあって初めて完成するゲームです。 やりこみ好きなら一生遊べるゲームだと思います。 PSPですからいつでもどこでもできるのもやりこみに向いていると思います。
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 ■アルティメットヒッツ ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 スクウェア・エニックス
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,520】(税込) ジャンル内ランキング:1,001位 くちこみ情報数:13
プレイステーションで多くのファンに支持された『ファイナルファンタジータクティクス』が、10年の時を経て大幅リメイク! 本作では、おなじみの重厚なストーリーはそのままに、FFシリーズの魅力である"魔法"、"バトルシステム"、"ジョブシステム"などの要素が進化している。ジョブシステムを発展させた"ジョブメイキング"では、20種類以上のジョブに100種類以上のアビリティを組み合わせることが可能で、自由なキャラクター成長が楽しめる。また、3Dフィールドで繰り広げられるバトルシーンには時間の概念が採用され、さらに重要なイベントシーンはイラストタッチを生かしたセルシェードムービーに変更されている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 ヤバい!!
もともと、タクティクスが好きだったのでプレイしました。 ストーリーは自分的には悪くなかったと思います。 1つ注意として、キャラ1体でいいので、根気よく育てられる人がいいと思います。 *その辺の雑魚てきは自分たちのレベルに合わせてでてくるので、自分たちのなかに99がいれば敵も99で出てきます。 自分はラッキーなのか処理落ちはそこまで感じられません。 やりこめばやりこんだだけ結果が出るゲームです。 ちなみに、敵の強さは 調度いいくらいです。決して強すぎることはないです。人によっては負けることもあるでしょうが、完全に詰まったりはないと思います。 頑張って下さい!
酷い出来でした・・・
FFTは正直がっかりしました。 タクティクスオウガ(TO)のファンだったのでプレイしてみましたがイライラしっぱなし。 TOとの比較になりますが、以下に自分が感じた良い所悪い所を書きます。 良い所 ・TOより戦闘が高度になったと感じます(魔法発動までのタイムラグなど) ・ショップでの購入時に、試着出来る(楽チン) 悪いところ ・別にストーリーが良いとは感じなかった(TOの時はストーリーに引き込まれた) ・BGMが良いとは感じない(TOは良かった・・・) ・絵師さんが変わりキャラの顔が全く受け入れられなかった ・戦闘中の処理落ち。ムダな時間を返せよ ・ランダムバトルの敵が強すぎる時がある(序盤で何も出来ずに全滅した) ・戦闘時、こっちの人数は基本5人なのに敵は8人とかいる(毎回一方的に少ない。そもそもなんで5人に減らした?納得いかない。マジでダメ要素) ・戦闘が5人なのでスタメン以外はなかなか育てられない(リアルの時間が足らん。当然ランダムバトルの処理落ちが時間かかって酷くイライラするし) TOも当然欠点はあるわけですが、FFTは酷すぎ。 開発したやつは自分の手でゲームしてないだろうなーと感じた。 プレイしてみたらこんなの世に出そうとは思わんよね。
処理落ち以外は良移植、処理落ちが全てをぶち壊している
PS版からの追加要素として、ジョブに暗黒剣士とたまねぎ剣士が追加。同社の別ゲームからキャラクターが新たに2名参戦。いくつかのイベント・バトルが追加。 さらに、イベントシーンではこれ以上ないほどFFTの世界にマッチしたムービーが挿入された。 ここまでなら良移植なのだが、戦闘フェイズでの処理落ちがひどく、特にアビリティを使用した際に顕著に現れる アビリティのエフェクトで処理落ちし、PS版に比べ発動から終了まで2倍前後時間がかかる。 追加ジョブとムービーは魅力だが、快適なプレイを求めるならばゲームアーカイブス版のFFTを購入することを検討したほうがよいかもしれない。
止めた方がいい。
PSP版は、バルフレアが出るということで買いました。 ゲームバランスが破壊されています。 絶対買わない方がいいです。 もしPSPでプレイするのであれば、 PLAYSTASIONSto eで、PS版をDLすることをお勧めします。 絶対にPSP版はやめた方がいい。
これは買い!
処理落ちが騒がれてますが某PS3盤の絶頂感がぶっ途切れるアクションゲーム程気になりませんよ。 ストーリーが良いっ。お奨め出来ます。
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 ■もっとNUGA-CEL!(通常版) アイディアファクトリー
¥ 5,040(税込) 【¥ 3,450】(税込) ジャンル内ランキング:1,181位 くちこみ情報数:8
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| | 口コミ情報 やりこみ
絵がいいので楽しくやりこめると思います 難易度ノーマルの迷宮すら最初は雑魚が強いです
微妙…
どこが見所なのかわからない。あ、イラストか? とにかく果てしなく微妙です。しかし買ったことに後悔はわかない不思議な作品。気になるなら是非。
これは・・・
所謂萌え系のゲームです。 一般的な方は購入にオススメ出来ません。 自分もやるゲームがないのでやってみましたが、ダメでした。 萌えにRPG系を加えるのはタブーですね。 もっと良いゲームが他にあると思うので。
ドットがいーね。
ゴテゴテした鎧のちまちましたドット絵が可愛くて良いね。 ところで攻撃当たらないってよく書いてあるけど、んな事ぁないよ。 FEで斧が剣に特攻かますようなプレイでもしない限り普通にクリア出来るゲームかと。 OPのナレーション漫才こそが、このゲーム一番の見所かと思ったり。
面白い
まずゲームタイトルで吹かせてもらいました(笑) まあよくあるRPGといった感じ。 しかし、FEやディスガイアの様に、割と攻撃が外れます。 80%あたりがデフォですね。 難易度もノーマルでもやりごたえがあります。 でもやはり、一番気に入ったのは、イラストです。 初音ミクのイラストを手掛けた人です。 更に、服装によって、立ち絵や戦闘の時の絵もしっかり変わります。 この可愛いけど弱い……と感じたら、強化すれば問題なし。 久々に楽しめました。
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 ■太閤立志伝V コーエー
¥ 5,040(税込) 【¥ 4,118】(税込) ジャンル内ランキング:1,016位 くちこみ情報数:19
戦国時代のあらゆる生き様を体験できる歴史シミュレーションRPGがPSPでも楽しめる! 本作は、2004年にPS2で発売された同名タイトルの移植作で、武士や忍者だけでなく、商人、医師、鍛冶屋、茶人などさまざまなプレイスタイルが用意されている。登場する戦国武将は総勢860名にもおよび、アイテムは350種以上収録。"太閤"こと豊臣秀吉の出世人生を追体験しながら、武将として天下一を目指せる他、たとえば商人ならば富と名声、海賊ならば制海権の掌握というように、各職業ならではの目標に向かって出世人生を歩める。武士、忍者、海賊については敵勢力を倒す手段として"合戦"があり、戦術を練って城を落とす攻城戦や地形効果を生かして戦う野戦で勢力を拡大。町の道場や街道では、突発的に小規模な個人戦が発生することもある。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 次回作はいつ?
自分はこのゲームをやるまでコーエーの商品をやったことがありませんでした。単純にPSPでシュミレーションがやりたかったのです。wikiの力をかりながらも何とかカードをコンプリートしましたがやればやるほど作業ゲーになります。合戦もあまり戦略性がなく面白みに欠けます。ただPS2で評価が高い理由は当てはまりハマると止められないです。 ただこの Xはパソコン版がでて結構たっているのでそろそろ次回作お願いしたいです。
一つの完成形
戦国時代の登場人物、住民になり、それぞれの生き方で天下を目指す 侍、剣豪、茶人、忍者、海賊に商人、もうなんでもござれ それぞれの生き方の中でステータスを成長させて、技術を覚えて それを駆使してお金を稼いだり 戦争をこなしたり 依頼をこなしたり 太閤立志伝というゲームとしてこれ以上追加すべき要素はなく これで完成、続編とかでなくこれを何度も楽しみたい そう思える作品でした やりこみも無駄な程あって オリジナルキャラクターなんかも作れて 楽しみ方は色々 ただ育成やら戦争やらはシミュレーションらしく作業ゲームですので そういうのが苦手な方にはオススメできません
もっとできれば…
何かに仕官している状態で主命をこなしつつ鍛冶屋や医師を極めようと思えば、かなりの長丁場になります。 特に「太平の章」でプレーした場合、1620年で強制終了(合戦中であれ医師治療中であれ何をしていても)してしまうので大変です。 また立場にもよりもますが、依然戦乱の真っ最中なのに1620年を迎えてしまい少々物足りない感があります。 そこの部分を認識してプレーするならいいのかも知れませんが。 例えば武士プレーの場合、大名になるか城主になればある程度自由度はありますが、それでももうしばらく時間が必要かなと。 武士であれば主命期日が60日ですから、鍛冶屋で武具等を1つ作るのに30日必要ですから主命達成と報告含めての日数で1つしか作れません。 更に、この状況下他の能力も磨こうと思えばかなりの難易度です。 著しく勲功は下がりますが主命を無視も出来ますが、大名によっては斬首され即ゲームオーバーもありますので気をつなければなりません。 そうなってくると1620年のラインが厳しくなります。 しかしそれ以外では例えば新武将が作れるようになれば様々な立場での出会いがありますからおもしろいとおもいます。
携帯ゲーム機でやるという前提なら
コーエーの名作として名高い太閤立志伝X 初版が随分と前ですが、今でも十分に遊べる質のゲームだと思います。 さて、PSP移植版ですが、他のレビューにもある通り、処理落ちがありますね。 PC版と比較すると、画面の小ささ、移動のしにくさなど、操作性はやはり落ちるのは否めません。 特に合戦では画面が小さかったり操作が多少煩わしいと感じるかもしれません。 しかし、携帯ゲーム機で、どこでも手軽にやる(やりこみゲームですが…)ことを考えると、 そこまで不満には感じませんでした。 まあ、PC版で既に一通りたっている人はわざわざPSP版でやることもないかと思います。 太閤立志伝Xマニアックスな方なら納得する質かもしれませんね。
PCの方がやりやすいかな
PCで販売されている太閤立志伝DのPSP版です。 一人の人間として、戦国時代を生き残る! 商人になるもよし、下克上するもよし、剣豪、海賊、忍の道を究めるも良し……なのですが、 PCに比べ、処理落ちやら、読み込みやらで、グダグダ。 あるゲーム会社の人が言っていたが、 「処理落ちするゲームを作るのは、人材がいないへぼ会社だからさ」 だそうですよ、後栄さん。
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 ■スーパーロボット大戦MXポータブル PSP the Best バンプレスト
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,670】(税込) ジャンル内ランキング:1,477位 くちこみ情報数:10
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| | 口コミ情報 グダグダするのはSRPGの宿命なのか?
敵を全滅→次の面でいっぱい敵が出る→敵を全滅… の連続でグダグダしてしまう でもまぁ面白かったです
テンポが…
スーパーロボット大戦MXの携帯への移植作品です。 変更点はお気に入りの作品が複数選択化になり、敵の撤退状況などが変更されていたりです。 グラフィックにサウンドなどは、問題なく移植されていてボイスもバッチリです。 しかしロードが長いのなんのって事で、戦闘時、マップセーブ時、クイックリセット時、もの凄くテンポが悪いです。 ロードがそれなりなら楽しくプレイできたのですが、ロードに耐えられなくなり途中で辞めてしまいました。
Bestにするほどの作品かどうかは別として・・・
久々にプレイしてますが、それなりに楽しめる作品だとは思います。 ちょっとロードがダルイ気もしますが、仕方ないですかね。 シリーズならではの関連作品のこじつけ(ライディーンとラーゼフォンとか)も相変わらず(笑) ゲーム自体は簡単なので苦戦はしませんが、ユニットの個性が結構強めなので考えながらプレイする余地もあります。 それにしても、原作で殆ど活躍の場のなかったディジェが何故あんなに強いのかが不思議でなりません。 まあ、強いから良いんだけど(笑) 優遇されているユニットとそうでないユニットの格差が激しすぎて、評価を5にするのは微妙です。 PS2でやる気にはなりませんが、携帯ゲームで好きな時に好きな姿勢でやるゲームとしては良いのではないでしょうか。
年齢ネタ…
「私より年上だわ」とか「私が一番年上!?」とか、やたら年齢にこだわるセリフがウザイです。 ていうか、スパロボシリーズはカップルやパートナーの関係において「年上で巨乳の女」が欠かせないのでしょうか? ほとんどの作品において「年上の女と年下の男の関係」がクロースアップされているような気がします。 作者に個人的な思い入れ(思い出?)でもあるんですかね。 あとロードが長いです。新型PSPでも十分に長いです。 旧型だとどれだけ長かったのだろうか…。
携帯機として判断すれば良作
スパロボはα外伝までクリアしてます。PSP3000にてプレイしました。 内容としては、難易度は低めですね。携帯機で気軽にプレイできます。 この難易度なら、自分の好きなユニットのみで部隊が組めます。私はリアル系が好きなのでリアル系のみで出撃しますが、なかなかの歯ごたえを感じる事ができています。(スーパー系のみ強制出撃の話だと必死になりますw) ロードも許容範囲内ですね、クオリティも高いので(α外伝以上に動きます) 戦闘スキップもあるので、サクサク進みます。 話はラーゼフォン、ゼオライマー、電童中心です。オリキャラはそこまででしゃばらないので気に入らなかったら使わなくても大丈夫です。 総合すると、PSPでプレイするスパロボと考えると良作ですね。 PS,サザビー使いたかった
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 ■クイーンズブレイド スパイラルカオス(通常版)(特典なし) バンプレスト
¥ 6,090(税込) 【¥ 4,660】(税込) ジャンル内ランキング:972位 くちこみ情報数:32
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| | 口コミ情報 かなり良い出来ですが
声についてですがスパロボと同じで戦闘意外声は無いです スパロボやったことある人には特に不満は感じないかと キャラに関してはそれなりに良いです ただ登場だけして戦闘にすら出ないキャラがいるのは残念です 戦闘に関しては命中率がおかしいです 一桁でも命中率あれば敵味方問わずわりと当たります 0%でも敵の攻撃のみ何故かくらいます(絶対ではありませんが) 部位破壊システムのせいなのかわりと命中率がおかしいですね この点はマイナスですね とりあえず次回作があるなら期待したいですね キャラゲの部類なのであまり期待は出来ませんが
他のレビュアーの方も書かれているようですが
やはり味方として運用できないキャラが多すぎるのが残念で仕方ないですね。 中には会話シーンにチョロっと出てくるだけで戦闘パートには全く参加しないキャラすらいます。 公式サイトに「19人の美闘士たちが乱舞する」とあったにも関わらずキャラゲーとしては正直これはどうなのか。 話の流れ的にもリスティやアレイン辺りは普通に味方になってくれてもバチは当たらなかったように思えるんですが…。 ゲームの内容ですが、スーパーロボット大戦とほぼ同じ感覚で遊べます。(メーカー同じですし) ですが、何と言ってもこのゲームをよりいっそう楽しくプレイできる最大の要素が部位HP制による鎧破壊システムでしょう。 キャラクター達の魅力をさらに引き出しつつ、それでもって戦術をより奥の深いものにしていて素晴らしいと感じました。 一部のキャラクターにはアレンジコスチュームなるものが用意されていて、単純にみてくれだけでなくパラメータの大幅な変動など(戦闘において)タイプの異なるキャラクターに変化するのも興味深かったです。 また、一部の敵キャラクターは作中唯一の男キャラであるジャンで鎧をすべて壊せば味方になってくれるのですが、そのジャンのパラメータの育て方を間違えると実質的に不可能になってしまうのには注意。 戦闘シーンのグラフィックはよく出来ていてぬるぬるとよく動きます。PSPのゲームなら当たり前といえば当たり前なのでしょうが、かつてゲームボーイアドバンスのスパロボRやスパロボDを時間が経つのも忘れ夢中になってやりこんでいた経験のある私としては「おお、携帯ゲームでもこんなに動くのか、これはスゴい」と感激せずにはいられませんでした。 難易度は易しい部類に入るかと思われます。この手のシュミレーションゲームの経験が浅い方にとっては丁度いいのではないかと。 逆にスパロボやディスガイアといったゲームを散々やりこんできた方には物足りないかもしれません。 とはいえ、「手軽にプレイできるのが売りの携帯ゲーム」であることを考えれば客観的にみてこのくらいが最適なのではないかと存じます。あまり難しかったりややこしくされても無駄に疲れますしね。 シュミレーションゲームとしての完成度は高いのですが、キャラゲーとして見るには(個人的にも)登場キャラの点で不満が残ります。原作の、あるいは特定のキャラに思い入れがある場合は要注意といったところでしょうか。
全体的にはgoodです^^
クイーンズブレイドスパイラルカオス!! 最初、始めて聞いた時はアクション系かなと思ってましたが、SRPGだったのには少し驚きました(^^;) まぁでも、RPG初心者でもさほど苦労する事なく楽しめるゲームではないでしょうか?慣れちゃえばどうってことない!!(^^)(ちなみに自分は初回版を買いました) 強いて言うなら、お金があまり貯まらず美闘士のアーマーのレベルUPがなかなか順調にいきません(..) 自分が育成不足なだけかも知れないですが、敵のHPと自分のHPとかえらい違いで、負けそうになったことも… フリーモード(レベル上げ資金集め的な)で、もうちょいモンスター倒したら経験値増えるとか、資金もっと貰えるとか…もうちょい余裕が欲しいです!!! パーティの防具とかのレベル上げが、皆無に等しいほど進まないのが現状です。フリーモードばかりやるのも、かなり気が引ける…やりこみ派な方にはなにぶん問題ないかもですが、ちょっと疲れますね(^_^;) 上記を除けば、普通に楽しめているので☆4つです。
アイリ残留
攻略になりますが… 色々と投稿されてますが私がプレーした結果、分岐ルートはレイナ→ 二クス→冥界と進みました。友好度については13話加入後から特定のキャラは決めずに毎回訓練してました。(頭上のマークは24話時点にて誰も無し)敵になった際倒したのはキュート コスチェンでした。メンバーの説得ムービー後、しっかりアイリは残留してました。 肝心なシステムについては最初の数話は若干難易度が高めですが以降は割とスムーズに進めました。S RPGの中では簡単な部類かと。モンスター捕獲は難易度大。 随所に見られる親切設計で初心者でもサクサク進めると思います。 ただ一度にキャラ出撃数が多過ぎ(2手に分かれるが)、出撃数内で任意で決める事ができれば良かったかも。
良質です
原作の知識ほぼ無しの状態で入りましたが、S-RPGとして純粋に面白いですねぇ。じっくりレベルアップ派なんでまだ物語前半ですけど…。 ちなみにウチのジャン、12話にしてレベル50突破…レベルアップボーナスを回避と命中(時々攻撃力)に集中して振ってたら、回避と脱衣の鬼になりました(爆)。
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| 10
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 ■ブレイズ・ユニオン アトラス
¥ 6,279(税込) 【¥ 3,880】(税込) ジャンル内ランキング:3,833位 くちこみ情報数:10
■ゲーム内容紹介 ★「ユグドラ・ユニオン」の血統を受け継ぐ新たな伝説 ・本作は、GBA/PSPで独創的なゲームシステムと高い戦略性で好評を得たタクティカル・ファンタジーRPG 「ユグドラ・ユニオン」の世界観とゲームシステムを受け継いだ完全新作タイトルとなります。 ・「ユグドラ・ユニオン」に登場した「新生ブロンキア帝国」の前身である「ブロンキア帝国」の時代を舞台に、 新たな主人公「ガーロット」と仲間たちが、腐敗した帝国、世の中の理不尽、汚い大人たちに対して 戦い傷つきながらも未来を掴み取ろうとする姿を、彼らの青春群像劇とともに描きます。 ★ゲームファンも納得の、歯応えのあるゲームシステム ・ユニットの移動や攻撃力を司る「タクティクスカード」。複数のユニットが連係して戦闘を行う「ユニオンシステム」。 ターン制のシミュレーションをベースにしつつ、独創的で歯ごたえのあるゲームシステムとなっています。 ・プレイの随所で分かりやすいチュートリアルが挿入されるので、前作を遊んでいないプレイヤーでも 楽しみながら段階的にゲームシステムを学べます。 ・分岐するストーリーと複数の結末、隠し要素によって1度では遊びつくせないボリュームとなっています。 また、前作で好評だった早送り機能や一部のUIの見直しにより、周回プレイも快適に楽しめます。 ★ドラマを盛り上げるさまざまな演出 ・鳥海浩輔、堀江由衣、田中理恵、茅原実里などの人気声優により、シナリオイベントやバトルはボイスで演出。 バトルでは掛け声以外にも、前作ファン待望のスキル詠唱ボイスが加わりました。 ・大迫力のオープニングアニメは、イラストそのままの雰囲気でガーロットたちの戦いをダイナミックに描きます。 ★デザインには人気イラストレーターを起用 ・キャラクターデザインはライトノベルの挿絵などを手掛ける光崎瑠衣が担当、タクティクスカードのデザインは PSP「エクシズ・フォルス」などのイラストを手掛けた戸部淑が担当。
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| | 口コミ情報 すいません、愚痴ります。
・ファイアーエムブレムのようなHP方式でないため 相性が悪いと相手の士気を削ることもできずにただ負けてしまう。 ・1ターンに1回しか攻撃を仕掛けることができない。(1人1回ではなく味方全員で1回) ・レベルアップしても何が強くなったのかイマイチわかりにくい。数字ではなく星で表現されているため。 ・雑魚戦が多い、もう無駄に雑魚との戦闘が多くてストレスが貯まる。 おまけに戦闘をハイスピードにしても必殺技のときは遅くなるし。 ・カードの役割が思っていたより平凡。カルドセプトみたいなものを想像していた。 ・装備アイテムが壊れてしまうため、いつ装備したら良いのか迷って結局装備しなかった。 ・出撃前に士気を回復させるために味方にアイテムを与えるのですが、アイテムの価値がわからないため 与えて良いのかよくわからない。 ・主力だった仲間が物語の都合で勝手に死ぬ。 ・物語は好みの問題だと思いますが、う〜ん、いきなり自分の母親の戦い始めたときは、苦笑でした。 ・分岐が複雑すぎるような気が。2週目をやる気力はなかった。 ・皇帝?の側近の女剣士が終盤で1撃必殺を繰り出しまくってなんだかな〜って感じでした。
ストーリーがいまいち
ファイアーエムブレムとは一風変わった独自システムのSRPGといえばよいでしょうか。 システム的には前作のユグドラユニオンと変化無し、難易度も前作のほうが難しかったかと思います。 キャラ絵が変わったのは賛否あるかと思いますが個人的には若干非のほうかな、初見の方は問題無いかと。 ゲーム性は他のレビューの通りカットインが飛ばせないのを除けば文句なし、ただストーリーがあまりにもありきたりすぎるかと…、主人公が単純というか流されやすいというか…それは無いだろーと思うような終わり方がなんとも。 詰将棋的なこのゲーム性を好む方にはお勧めです。
STINGの名作
STING制作、Dpt.Heavenシリーズ最新作。しかし、時系列としては最初にあたるのでしょうか。 システム自体は前作『ユグドラ・ユニオン』と特に変化は無く、戦略的カードSRPGを受け継いでいます。ただ、カードやメンバーのバランスが見直され、戦略の幅は広がったように感じます。 もちろんフルボイスで、スキル使用時にもボイスが入るようになりました。ちゃんとザコキャラも詠唱してくれます。 直前に発売された同社作『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』はロード時間が長く、それによってかなりゲームテンポが悪い印象でしたが、今作は『ユグドラ・ユニオン』と同じようにロードはほとんど無く、スキップ機能も充実しているのでストレスを感じることは少ないはず。 さらに今作はマルチエンド使用なので、シナリオ重視の方にもおすすめです。 前作をプレイしていなければ……ということも特に無く(もちろんプレイ推奨ですが)、どのルートでも王道的ではありますが、なかなか熱い展開が繰り広げられています。 ちなみにシナリオは前作の過去、王国側の敵勢力だった帝国側が主人公となっています。個人的には、前作よりも笑いネタが増えているのが嬉しい。 前作に登場したキャラも何人か出てきますが、意外な一面や掛け合いを見ることができ、『ユグドラ・ユニオン』では敵として腹立たしかった彼らに愛着すら湧きます。 イラストは見たとおり、STiNGおなじみのきゆづき氏でも戸部氏でもなく別の方が担当されているようです。 少しクセのある絵ですが、プレイし始めると『ユグドラ・ユニオン』との差はあまり気になりませんでした。 戦闘BGMも初期メンバーのものは前作の雰囲気を残しつつ……で、さらに途中加入のメンバーのBGMはかなり特徴的。つい何度も突撃してしまいたくなるほどです。 難易度に関しては、選んだルートによって加入メンバーが変化するため少々の違いはあると思いますが、ゲームオーバーとなってもリトライし続ければいつかは攻略できるので、頭を使うSRPGとはいえクリアは誰にでも可能です。 ただ人数が多いので、役割がかぶることも……。自分好みのキャラを育てていけば問題無いと思います。 『ユグドラ・ユニオン』をプレイした方は、本編の裏を深く知ることが出来ますし、未プレイの方でも十分に楽しめる内容だと思います。 今作プレイ後に『ユグドラ・ユニオン』をプレイするのも良いかと。
全クリア後のレビュー
前作は未プレイです。 マス上でユニットを操作していくゲームです。 今更一から書いても仕方ないので省きます。 結論を言いますと、他のRPGは正義が勝つみたいな感じでお決まりなゲームが多いですが、このゲームはどうも違ったようです。 終盤になると主人公が覚醒し(ry ネタバレになるので書きませんが、意味深な終わり方ちょっと残念でした。 んー続編を出す雰囲気で終わったので次回作も期待します。 恐らく、続編という形じゃなくても出るでしょう。(この前にユグドラが出てますし)
進化と言うより強化
ユグドラも一応プレイ済み まずキャラがカッコイイ&カワイイ 仲間が豊富 戦闘曲が熱い スキップ機能で快適 ユグドラで敵役がだったキャラが味方に アイギナ参戦やジルヴァ参戦は嬉しかった 悪いとこ スキル詠唱がスキップがデフォ ノーマルにしてると演出が長い 主人公のガーロットが使えない 序盤は強キャラですが槍タイプの弱点の斧のタイプの敵が多い しかもガーロットはほぼ強制出撃 森林戦はずっと後方で待機状態 アサシンタイプのジルヴァが使え無さ過ぎる 出撃準備の時点で敵のタイプが確認出来ない 逃亡ミッションで敵が強くなる 以上です まぁゲームオーバーになっても経験値引き継ぎで士気は戦闘前までに戻ってるからリトライが苦にならない 悪い点にかんしてはかなり独断ですがSRPGとしてはかなりの良作です ユニオン組んで一斉攻撃は爽快です しかしガーロットの衣装が盗賊団にしては豪華過ぎるじゃないか?と疑問です カッコイイし鳥海さんの声と合ってて好きですけど TOVのユーリと正義の定義が逆ってだけで何と無く似てる気もしますがw
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 ■戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 セガ
¥ 6,090(税込) 【¥ 2,890】(税込) ジャンル内ランキング:335位 くちこみ情報数:105
「戦場のヴァルキュリア」が完全新作として、プレイステーション・ポータブルに登場! 兵士として戦場を駆け、指揮官として采配をふるう。前作で好評を得た戦略とアクションを融合した画期的システム「BLiTZ(ブリッツ)」は自由度とボリュームを大幅に拡大。また兵科のクラスチェンジや戦車カスタマイズなど新規要素も追加。総勢 30人以上のクラスメイトを自由に編成し、200を越えるミッションに挑め!シリーズ最新作、満を持して今冬いよいよ登場!
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| | 口コミ情報 プレイ感想
少ししかプレイしていませんが、どのような方になら合うゲームなのか判りましたので、報告させていただきます。 まず先に、プレイ動画やデモ動画を「観るだけ」では面白さを汲み取ることが出来ないと考えていただきたいです。 ☆恐らく楽しめる方☆ ファイアーエムブレムが好きな方 兵士一人一人の特徴を覚えるのが苦でない方 キャラ同士の長い会話イベントが苦でない方 じっくり考えるのが好きな方 考えるRPGがよろしい方 等々…パッケージなどからはFPS系の荒々しさを想像させてくれますが、アクション要素など飾り程度に過ぎず、本質は戦略を考える面白さにあります。 ☆恐らく合わない方 FPSに近いと思っていた方 少数精鋭で攻略するのでは無く、大軍隊で攻略する戦略ゲームでないと嫌な方 子供向けアニメっぽい軽いノリが苦で仕方がない方 いちいち会話イベントに足を運ぶのが嫌な方… 等々、とにかく、狙うと言うアクションはあっても敵は止まっていて、狙い甲斐に欠けますし、なんともながったるい会話シーンが続くのが嫌な方は嫌だと思います… とにかく、早く、ガンガン撃って進みたい! と言った方はまず向きません。 これは、FPSでも、アクションRPGでも無い、新感覚の戦略シュミレーションだと言うことを、念頭に置いて購入をお考え下さい。
対象年齢が下がった?
今回は基本的に学園モノ、しかも士官学校が舞台ということで、運命の悪戯により 同じ釜の飯を喰うことになった、寄せ集め集団であるところの義勇軍の人たち が力をあわせて死線を超えてゆく、という感じだった前作に比べるとかなり お気楽な雰囲気。 キャラクター自体、前作から大きく方向転換し少年漫画っぽいノリになり、戦闘で 撃破されても死なないし(前作の『死亡』は『入院』に変更。以後数回の戦闘に 参加できないが、やがて復活する)、ミッションも数は増えたものの、実戦なのか 模擬戦なのか時々分からなくなるような塩梅。味方が死なない以上、敵も当然死んでいない (『入院』はするのでしょうが)わけで、まるでエアガンでサバイバルゲームをしているような ユルさなのですが、これらをあわせて考えると、この(前作プレイ経験者にとっての)違和感は 意図的にデザインされたもの、要するに対象年齢がちょっと下がったのでしょう。 前作をやってない人はけっこう楽しめる内容でしょうし、そのことについてどうこう言っても 仕方ないかもしれません。 ただ、前作にのめり込んだ人にはいろいろ不満の噴き出る出来だと思います。 前作で使われた膨大な量のデザイン・設定、描写エンジンや様々なノウハウをうまく 再利用すれば、低予算で充実した続編を、PS3でもつくれたハズ。時流ですので、PSP版 を出すのは仕方ないにしても、ナンバリングとしてではなく、外伝的な作品でよかった のではないでしょうか。この作品が『2』だと、今後の展開にもあまり期待できなそうで、 そのことが残念です。
魅力あふれるキャラクター達
ストーリー自体はある程度読めますが、充分楽しめます。クラスメイトミッションもあり、 個性的なメンバーとの協働が図れます(といってもボリュームはそこまででもないが・・・)。 キャラクターの登場数はまちまちですが・・・。ただストーリーミッションの手ごわさは中々です。 とりあえずダウンロードコンテンツもひと段落したようですし、これを機にプレイされてない かたは、実践してみることをお勧めします。やり込もうと思えばいくらでもやり込めます。 以下気になった点。 ■経験値、お金が余ってしょうがない クリアした後、Lvをマックスにした後の経験値の使い道がない。単位交換などを入れてくれれば 良かったと思う。お金も素材交換などに使えればなおよかった。 ■DLCに鹵獲武器が強すぎる とにかく強くてゲームバランスが若干崩れる。まあ使わなければいいのですが。対戦車狙撃兵や 大剣甲猟兵の使い道は増えるとは思います。 いずれにせよ、携帯機で気軽のできる点が良いと思います。次回作にも期待です。
面白いけど
ぶっちゃけRPGじゃないと思う。 PS3と比較すると何だか劣化してると感じてしまう。 主人公がいるが、結局は仲間も操作するわけで主人公がいなくても同じ感覚になる。 つまりG組み全体が操作キャラ。 暇つぶしになるけどガチにやる程度のゲームじゃない。 個人的に主人公の声で「うわぁ」っていう台詞があるんですが多少のエコーがかかって気持ち悪い。 何度か使いまわしてる台詞だから聞くたびに気持ち悪くてやめました。 他の回答してる方もいますが声優にもう少しお金をかけてよいと思います。
もっと、考えて作れ
ミッション中に再度やり直すとき、リセットするしかなくリプレイができない 評価を上げたる為にやり直したり、敵の配置を見て再度やり直すことが多いシュミレーション これがないのは致命的。 やり直す度に一々マップを読み込み直さなければならないので非常にめんどくさい。 ミッション出撃時に装備や車両の変更ができない 変更のたびに、一々最初まで戻ってロードし直しなので手間がかる。 グループによる出撃人数制限も邪魔だし、使える人数を減らして一人一人をもっと作りこむべき。 クラスチェンジに必要なアイテムの入手が方法がランダム、しかも手に入りにくい。 強敵がいるマップを何回も、運が悪いと何十回も繰り返しさせられる。 その上、マップに使い回しが多いので嫌気が差してくる。 ストーリー上のボスにありえないほど強すぎるやつがいる。 強いのはいいが、動かないとかイベントで撤退させるとか、戦はなくてもいいようにするとかして欲しい シナリオがおかしい 国家存亡の危機において、士官候補生が学園祭をしたり 首都が陥落寸前なのに立場とか命令系統の違いで出撃させない等他多数。 近場で死闘をしているのに真横にある軍事基地で遊んでいる主人公たち(しかも、士官クラス)・・・ 学園もので明るくしたいなら、それにふさわしい設定を持ってくるべき。 ダルクス人への迫害とか内乱等重たいテーマを扱っているのに、これはない。 前回同様、ヴァルキュリアの扱い方が悪い。 総論 ゲームとしては面白いですし、PS3の方をやってファンになったひとりですが。 PSPの能力から無理があるとはいえあまりにもお粗末。 主食である戦闘そのものはおいしいのですが、周りのおかずがあれではまずくなる。 せっかくの素材が調理段階で台無しになった。
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 ■魔界戦記ディスガイア2 PORTABLE(通常版) 日本一ソフトウェア
¥ 5,229(税込) 【¥ 4,081】(税込) ジャンル内ランキング:522位 くちこみ情報数:57
"史上最凶"のやり込みS・RPG『魔界戦記ディスガイア』シリーズ第2弾がPSPに登場。本作では、本編以外にメインキャラクターのひとりである元・人気ダークヒーロー・アクターレの新シナリオが追加されている。アクターレ編では、破天荒なアクターレを中心に笑いあり、涙ありのストーリーが大ボリュームで展開。アクターレ専用の拠点が登場するほか、各マップのデモは完全録り下ろしとなっている。汎用キャラクターには、ファンから要望が多かった"侍(女)"と"デスサーベル"を追加。PS2版ではエクストラステージに敵として登場したキャラクターを仲間にできたり、最上級魔法"ペタ"が解禁になるなど、注目の新要素が満載となっている。 http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 とことんやり込める作り
日本一ソフトウェアのスタイルは、既存のジャンルのゲームに、 これでもか、と具材をてんこ盛りするパターンが多いのか、複雑さにお腹いっぱいになるところがあります。 このゲームも同じ印象。 ジオシンボルまわりの考え方などは、何度も繰り返しレベル上げに入るステージの中で、 飽きさせない配慮のつもりが手間を倍増させている印象です。 この要素は無くても十分面白いです。 通常マップはまだしも、アイテム界のマップ等は高低差が解り辛く、 先程言及のジオシンボル要素と組合わさる事により、目眩がする程(個人差有り)の複雑さになります。 90度単位の視点変更もしっくり来るポイントが見付けられずイライラします。 マップは奇抜さより見やすさ重視にして欲しかった所です。 他者のレビューを拝見し、購入前からストーリーには期待していなかったのですが、 やはりそこはそれなりの仕上がりです。 2作目という事も有り、既存システムにストーリーを後乗せしているので仕方無いですが。 声優の演技もテンポが悪く、キャラ設定のノリ、センスが15年程古く、かつマニア向けなので、 貧乏根性でつい全てのセリフ音声を聞いてしまう、僕の様なタイプの方にとってはイライラすること請け合いな仕上がりです。 ここに関しては好みも有るかと思うので、好きな方は好きかも知れません。 やり込み要素に関しては現時点で全く天井が見えず、やり込みゲーム好きにとっては天国の様な環境と言えるでしょう。 ロードをほとんど挟まない構造も、繰り返しプレイを快適に後押しします。 ここは流石の作りです。 下記ポイントの二つ以上に当てはまる方は買って損は無いかと思います。 ・ゲームはストーリーよりもシステム重視 ・レベル上げ大好き。キャラ育成、強化の美学をどっぷり長時間かけて徹底追求したい (友達、兄弟に報酬を出し、レベル上げしてもらっていたタイプの方は適正として合いません) ・FFシリーズだと奇数番タイトル、特に5が好き。レベル99のカンストまでやり込んだ。 ・FFタクティクスはプレイしたが、ストイックなシステム、重厚な世界観にちょっと食傷感が有った
携帯機で最凶サイズ!
携帯機でここまでやり込めるゲームはディスガイア以外にないと思います。 他のSRPGには無いディスガイア独自のシステムなども魅力的です 据え置き型でやるより手軽にPSPで出来るのがいいです PS2版ではなかった追加要素もあり、さらに自由度が広がったのが、ディスガイアファンとしては嬉しい所です
アレが無ければ★5付けたけどゲームは面白いよ。
アレが無ければとタイトルに付けました。アレの説明レビューになりそうです。アレとはレベルの上げかた次第で弱くなるから。あるステージでバトルするとワンステージワントライでLV1からLV9999まであげられるのだがその後転生して最高LV9999まで育て直した時総合ステータスが落ちていた。おそらくはそのワンステージワントライでのみだと思うがステータスが下がったと気が付いたときはショックだった。攻撃の当てかたしだいで二千万ごえダメージ当てるキャラが弱くなっている。アレが無ければ★5付けたのに。せっかくのやりこみゲームなのにレベル下がる要素があったのはまずい。バグか分からんが。それ以外はディスガイアシリーズらしいので良かった。レベル上げのコツを掴めばすぐに強くなれます。ステージシナリオでエトナに全滅しないと駄目ステージで自分はエトナごときでは死なないキャラが出来ていたからバッドエンディングみるハメに。わざと負けてストーリー進めました。ゲストキャラ?もたくさんいます。プリエ好きです。できれば聖母版かノーマル版のプリエも欲しかったです。叫べヤキブタ。評価は★4です。
やはり、はまる…(^_^;)
ハマリます、PS2版もプレイしてますが、ハマリます。 ストーリー等はPS2版と同じ。 機種がPS2→PSPに変わった事で、気軽にLevelUPに励めて良いです。 初プレイの人はLevelでビックリすると思います、MAXは9999(クリアだけなら、80〜90位在れば可能)って…(^_^;) 装備系にもLevel等が有り(装備のLevelUPは通常戦闘では無理)。 究極のRPG系やり込みソフト。
日本一史上最高のゲームではないかと個人的には思う。
ディスガイアシリーズは無印も2も3もプレイしましたし、他の日本一製品もいくつかプレイしましたが、これが一番なんじゃないかと。 無印の欠点は剣が優遇されすぎていることです。いくら「愛があれば・・・」と言ってもねえ・・・ 3の欠点は主要キャラになんか魅力がない(笑) 2と比べるとキャラが薄いんですよね。 あと3は魔拳ビッグバンがダサくなったのでその時点でゲンナリ。 このゲームはPS2からの移植に当たって魔チェンジシステムが移植されました。魔物タイプが武器に変身して人間タイプがそれを装備して、という。これもいいですね。合体ってやっぱ燃えるじゃないですか(笑) そしてアクターレ編という新作ストーリーが入ったのも良いですね。 アクターレの声はかの勇者王なわけですが、その無駄な熱さがすばらしいと思います。 このゲームはやりこみあって初めて完成するゲームです。 やりこみ好きなら一生遊べるゲームだと思います。 PSPですからいつでもどこでもできるのもやりこみに向いていると思います。
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 ■もっとNUGA-CEL!(通常版) アイディアファクトリー
¥ 5,040(税込) 【¥ 3,590】(税込) ジャンル内ランキング:1,062位 くちこみ情報数:8
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| | 口コミ情報 やりこみ
絵がいいので楽しくやりこめると思います 難易度ノーマルの迷宮すら最初は雑魚が強いです
微妙…
どこが見所なのかわからない。あ、イラストか? とにかく果てしなく微妙です。しかし買ったことに後悔はわかない不思議な作品。気になるなら是非。
これは・・・
所謂萌え系のゲームです。 一般的な方は購入にオススメ出来ません。 自分もやるゲームがないのでやってみましたが、ダメでした。 萌えにRPG系を加えるのはタブーですね。 もっと良いゲームが他にあると思うので。
ドットがいーね。
ゴテゴテした鎧のちまちましたドット絵が可愛くて良いね。 ところで攻撃当たらないってよく書いてあるけど、んな事ぁないよ。 FEで斧が剣に特攻かますようなプレイでもしない限り普通にクリア出来るゲームかと。 OPのナレーション漫才こそが、このゲーム一番の見所かと思ったり。
面白い
まずゲームタイトルで吹かせてもらいました(笑) まあよくあるRPGといった感じ。 しかし、FEやディスガイアの様に、割と攻撃が外れます。 80%あたりがデフォですね。 難易度もノーマルでもやりごたえがあります。 でもやはり、一番気に入ったのは、イラストです。 初音ミクのイラストを手掛けた人です。 更に、服装によって、立ち絵や戦闘の時の絵もしっかり変わります。 この可愛いけど弱い……と感じたら、強化すれば問題なし。 久々に楽しめました。
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 ■アルティメットヒッツ ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 スクウェア・エニックス
¥ 2,940(税込) 【¥ 2,520】(税込) ジャンル内ランキング:923位 くちこみ情報数:13
プレイステーションで多くのファンに支持された『ファイナルファンタジータクティクス』が、10年の時を経て大幅リメイク! 本作では、おなじみの重厚なストーリーはそのままに、FFシリーズの魅力である"魔法"、"バトルシステム"、"ジョブシステム"などの要素が進化している。ジョブシステムを発展させた"ジョブメイキング"では、20種類以上のジョブに100種類以上のアビリティを組み合わせることが可能で、自由なキャラクター成長が楽しめる。また、3Dフィールドで繰り広げられるバトルシーンには時間の概念が採用され、さらに重要なイベントシーンはイラストタッチを生かしたセルシェードムービーに変更されている。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
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| | 口コミ情報 ヤバい!!
もともと、タクティクスが好きだったのでプレイしました。 ストーリーは自分的には悪くなかったと思います。 1つ注意として、キャラ1体でいいので、根気よく育てられる人がいいと思います。 *その辺の雑魚てきは自分たちのレベルに合わせてでてくるので、自分たちのなかに99がいれば敵も99で出てきます。 自分はラッキーなのか処理落ちはそこまで感じられません。 やりこめばやりこんだだけ結果が出るゲームです。 ちなみに、敵の強さは 調度いいくらいです。決して強すぎることはないです。人によっては負けることもあるでしょうが、完全に詰まったりはないと思います。 頑張って下さい!
酷い出来でした・・・
FFTは正直がっかりしました。 タクティクスオウガ(TO)のファンだったのでプレイしてみましたがイライラしっぱなし。 TOとの比較になりますが、以下に自分が感じた良い所悪い所を書きます。 良い所 ・TOより戦闘が高度になったと感じます(魔法発動までのタイムラグなど) ・ショップでの購入時に、試着出来る(楽チン) 悪いところ ・別にストーリーが良いとは感じなかった(TOの時はストーリーに引き込まれた) ・BGMが良いとは感じない(TOは良かった・・・) ・絵師さんが変わりキャラの顔が全く受け入れられなかった ・戦闘中の処理落ち。ムダな時間を返せよ ・ランダムバトルの敵が強すぎる時がある(序盤で何も出来ずに全滅した) ・戦闘時、こっちの人数は基本5人なのに敵は8人とかいる(毎回一方的に少ない。そもそもなんで5人に減らした?納得いかない。マジでダメ要素) ・戦闘が5人なのでスタメン以外はなかなか育てられない(リアルの時間が足らん。当然ランダムバトルの処理落ちが時間かかって酷くイライラするし) TOも当然欠点はあるわけですが、FFTは酷すぎ。 開発したやつは自分の手でゲームしてないだろうなーと感じた。 プレイしてみたらこんなの世に出そうとは思わんよね。
処理落ち以外は良移植、処理落ちが全てをぶち壊している
PS版からの追加要素として、ジョブに暗黒剣士とたまねぎ剣士が追加。同社の別ゲームからキャラクターが新たに2名参戦。いくつかのイベント・バトルが追加。 さらに、イベントシーンではこれ以上ないほどFFTの世界にマッチしたムービーが挿入された。 ここまでなら良移植なのだが、戦闘フェイズでの処理落ちがひどく、特にアビリティを使用した際に顕著に現れる アビリティのエフェクトで処理落ちし、PS版に比べ発動から終了まで2倍前後時間がかかる。 追加ジョブとムービーは魅力だが、快適なプレイを求めるならばゲームアーカイブス版のFFTを購入することを検討したほうがよいかもしれない。
止めた方がいい。
PSP版は、バルフレアが出るということで買いました。 ゲームバランスが破壊されています。 絶対買わない方がいいです。 もしPSPでプレイするのであれば、 PLAYSTASIONSto eで、PS版をDLすることをお勧めします。 絶対にPSP版はやめた方がいい。
これは買い!
処理落ちが騒がれてますが某PS3盤の絶頂感がぶっ途切れるアクションゲーム程気になりませんよ。 ストーリーが良いっ。お奨め出来ます。
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 ■ブレイズ・ユニオン アトラス
¥ 6,279(税込) 【¥ 4,220】(税込) ジャンル内ランキング:1,298位 くちこみ情報数:10
■ゲーム内容紹介 ★「ユグドラ・ユニオン」の血統を受け継ぐ新たな伝説 ・本作は、GBA/PSPで独創的なゲームシステムと高い戦略性で好評を得たタクティカル・ファンタジーRPG 「ユグドラ・ユニオン」の世界観とゲームシステムを受け継いだ完全新作タイトルとなります。 ・「ユグドラ・ユニオン」に登場した「新生ブロンキア帝国」の前身である「ブロンキア帝国」の時代を舞台に、 新たな主人公「ガーロット」と仲間たちが、腐敗した帝国、世の中の理不尽、汚い大人たちに対して 戦い傷つきながらも未来を掴み取ろうとする姿を、彼らの青春群像劇とともに描きます。 ★ゲームファンも納得の、歯応えのあるゲームシステム ・ユニットの移動や攻撃力を司る「タクティクスカード」。複数のユニットが連係して戦闘を行う「ユニオンシステム」。 ターン制のシミュレーションをベースにしつつ、独創的で歯ごたえのあるゲームシステムとなっています。 ・プレイの随所で分かりやすいチュートリアルが挿入されるので、前作を遊んでいないプレイヤーでも 楽しみながら段階的にゲームシステムを学べます。 ・分岐するストーリーと複数の結末、隠し要素によって1度では遊びつくせないボリュームとなっています。 また、前作で好評だった早送り機能や一部のUIの見直しにより、周回プレイも快適に楽しめます。 ★ドラマを盛り上げるさまざまな演出 ・鳥海浩輔、堀江由衣、田中理恵、茅原実里などの人気声優により、シナリオイベントやバトルはボイスで演出。 バトルでは掛け声以外にも、前作ファン待望のスキル詠唱ボイスが加わりました。 ・大迫力のオープニングアニメは、イラストそのままの雰囲気でガーロットたちの戦いをダイナミックに描きます。 ★デザインには人気イラストレーターを起用 ・キャラクターデザインはライトノベルの挿絵などを手掛ける光崎瑠衣が担当、タクティクスカードのデザインは PSP「エクシズ・フォルス」などのイラストを手掛けた戸部淑が担当。
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| | 口コミ情報 すいません、愚痴ります。
・ファイアーエムブレムのようなHP方式でないため 相性が悪いと相手の士気を削ることもできずにただ負けてしまう。 ・1ターンに1回しか攻撃を仕掛けることができない。(1人1回ではなく味方全員で1回) ・レベルアップしても何が強くなったのかイマイチわかりにくい。数字ではなく星で表現されているため。 ・雑魚戦が多い、もう無駄に雑魚との戦闘が多くてストレスが貯まる。 おまけに戦闘をハイスピードにしても必殺技のときは遅くなるし。 ・カードの役割が思っていたより平凡。カルドセプトみたいなものを想像していた。 ・装備アイテムが壊れてしまうため、いつ装備したら良いのか迷って結局装備しなかった。 ・出撃前に士気を回復させるために味方にアイテムを与えるのですが、アイテムの価値がわからないため 与えて良いのかよくわからない。 ・主力だった仲間が物語の都合で勝手に死ぬ。 ・物語は好みの問題だと思いますが、う〜ん、いきなり自分の母親の戦い始めたときは、苦笑でした。 ・分岐が複雑すぎるような気が。2週目をやる気力はなかった。 ・皇帝?の側近の女剣士が終盤で1撃必殺を繰り出しまくってなんだかな〜って感じでした。
ストーリーがいまいち
ファイアーエムブレムとは一風変わった独自システムのSRPGといえばよいでしょうか。 システム的には前作のユグドラユニオンと変化無し、難易度も前作のほうが難しかったかと思います。 キャラ絵が変わったのは賛否あるかと思いますが個人的には若干非のほうかな、初見の方は問題無いかと。 ゲーム性は他のレビューの通りカットインが飛ばせないのを除けば文句なし、ただストーリーがあまりにもありきたりすぎるかと…、主人公が単純というか流されやすいというか…それは無いだろーと思うような終わり方がなんとも。 詰将棋的なこのゲーム性を好む方にはお勧めです。
STINGの名作
STING制作、Dpt.Heavenシリーズ最新作。しかし、時系列としては最初にあたるのでしょうか。 システム自体は前作『ユグドラ・ユニオン』と特に変化は無く、戦略的カードSRPGを受け継いでいます。ただ、カードやメンバーのバランスが見直され、戦略の幅は広がったように感じます。 もちろんフルボイスで、スキル使用時にもボイスが入るようになりました。ちゃんとザコキャラも詠唱してくれます。 直前に発売された同社作『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』はロード時間が長く、それによってかなりゲームテンポが悪い印象でしたが、今作は『ユグドラ・ユニオン』と同じようにロードはほとんど無く、スキップ機能も充実しているのでストレスを感じることは少ないはず。 さらに今作はマルチエンド使用なので、シナリオ重視の方にもおすすめです。 前作をプレイしていなければ……ということも特に無く(もちろんプレイ推奨ですが)、どのルートでも王道的ではありますが、なかなか熱い展開が繰り広げられています。 ちなみにシナリオは前作の過去、王国側の敵勢力だった帝国側が主人公となっています。個人的には、前作よりも笑いネタが増えているのが嬉しい。 前作に登場したキャラも何人か出てきますが、意外な一面や掛け合いを見ることができ、『ユグドラ・ユニオン』では敵として腹立たしかった彼らに愛着すら湧きます。 イラストは見たとおり、STiNGおなじみのきゆづき氏でも戸部氏でもなく別の方が担当されているようです。 少しクセのある絵ですが、プレイし始めると『ユグドラ・ユニオン』との差はあまり気になりませんでした。 戦闘BGMも初期メンバーのものは前作の雰囲気を残しつつ……で、さらに途中加入のメンバーのBGMはかなり特徴的。つい何度も突撃してしまいたくなるほどです。 難易度に関しては、選んだルートによって加入メンバーが変化するため少々の違いはあると思いますが、ゲームオーバーとなってもリトライし続ければいつかは攻略できるので、頭を使うSRPGとはいえクリアは誰にでも可能です。 ただ人数が多いので、役割がかぶることも……。自分好みのキャラを育てていけば問題無いと思います。 『ユグドラ・ユニオン』をプレイした方は、本編の裏を深く知ることが出来ますし、未プレイの方でも十分に楽しめる内容だと思います。 今作プレイ後に『ユグドラ・ユニオン』をプレイするのも良いかと。
全クリア後のレビュー
前作は未プレイです。 マス上でユニットを操作していくゲームです。 今更一から書いても仕方ないので省きます。 結論を言いますと、他のRPGは正義が勝つみたいな感じでお決まりなゲームが多いですが、このゲームはどうも違ったようです。 終盤になると主人公が覚醒し(ry ネタバレになるので書きませんが、意味深な終わり方ちょっと残念でした。 んー続編を出す雰囲気で終わったので次回作も期待します。 恐らく、続編という形じゃなくても出るでしょう。(この前にユグドラが出てますし)
進化と言うより強化
ユグドラも一応プレイ済み まずキャラがカッコイイ&カワイイ 仲間が豊富 戦闘曲が熱い スキップ機能で快適 ユグドラで敵役がだったキャラが味方に アイギナ参戦やジルヴァ参戦は嬉しかった 悪いとこ スキル詠唱がスキップがデフォ ノーマルにしてると演出が長い 主人公のガーロットが使えない 序盤は強キャラですが槍タイプの弱点の斧のタイプの敵が多い しかもガーロットはほぼ強制出撃 森林戦はずっと後方で待機状態 アサシンタイプのジルヴァが使え無さ過ぎる 出撃準備の時点で敵のタイプが確認出来ない 逃亡ミッションで敵が強くなる 以上です まぁゲームオーバーになっても経験値引き継ぎで士気は戦闘前までに戻ってるからリトライが苦にならない 悪い点にかんしてはかなり独断ですがSRPGとしてはかなりの良作です ユニオン組んで一斉攻撃は爽快です しかしガーロットの衣装が盗賊団にしては豪華過ぎるじゃないか?と疑問です カッコイイし鳥海さんの声と合ってて好きですけど TOVのユーリと正義の定義が逆ってだけで何と無く似てる気もしますがw
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